盗まれたメロディー
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
波音「ウフフ、太郎ちゃん…」
るちあ「波音何作ってるの?」
波音「見れば分かるでしょ♪」
リナ「弁当か… だがそれは誰にあげるんだ?」
波音「もちろん、太郎ちゃんに…ってきゃあーー!なにこれΣ(´□`;)」
るちあ「(波音、気づかなかったんだ……)」
ニコラ「って…はぁ… しょうがないわね…私が教えてあげるわ」
波音「本当!」
リナ「これ以上ちらかるよりはな…」
しばらくして……
波音「ウフフ、太郎ちゃん喜んでくれるかな~♪」
その頃三月先生は……
♪♪♪♪♪♪
三月「うん、いい感じだ。」
作曲が出来上がったら三月先生はピアノを弾き始める。
♪♪♪♪♪♪♪♪
ユウリ「(この曲はマーメイドの好きな旋律が入ってますわ。)よ~し、この曲を使ってマーメイドプリンセスを誘き寄せてみせますわ」
♪♪♪♪♪
ポーン…
三月「!?」
ユウリ「ウフフ、その曲を私に譲って欲しいのですわ」
三月「君は誰?どこから入って来たんだ!?」
ユウリ「いいから、私の目を見て」
三月「え?」
ユウリ「ウフフ…」
三月先生は気失う。
ユウリ「アハハッ、簡単~♪これでユウリのものですわね。アハハッアハハッ、あっ…」
るちあ「波音何作ってるの?」
波音「見れば分かるでしょ♪」
リナ「弁当か… だがそれは誰にあげるんだ?」
波音「もちろん、太郎ちゃんに…ってきゃあーー!なにこれΣ(´□`;)」
るちあ「(波音、気づかなかったんだ……)」
ニコラ「って…はぁ… しょうがないわね…私が教えてあげるわ」
波音「本当!」
リナ「これ以上ちらかるよりはな…」
しばらくして……
波音「ウフフ、太郎ちゃん喜んでくれるかな~♪」
その頃三月先生は……
♪♪♪♪♪♪
三月「うん、いい感じだ。」
作曲が出来上がったら三月先生はピアノを弾き始める。
♪♪♪♪♪♪♪♪
ユウリ「(この曲はマーメイドの好きな旋律が入ってますわ。)よ~し、この曲を使ってマーメイドプリンセスを誘き寄せてみせますわ」
♪♪♪♪♪
ポーン…
三月「!?」
ユウリ「ウフフ、その曲を私に譲って欲しいのですわ」
三月「君は誰?どこから入って来たんだ!?」
ユウリ「いいから、私の目を見て」
三月「え?」
ユウリ「ウフフ…」
三月先生は気失う。
ユウリ「アハハッ、簡単~♪これでユウリのものですわね。アハハッアハハッ、あっ…」
