閑話休題・鉢屋三郎の突撃☆質問コーナー
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三「鉢屋三郎の、突撃☆質問コ~ナ~!」
##NAME2##「わぁ!びっくりした…どうしたの?鉢屋君…突然茂みの中から出てきて…」
三「こんにちわ。やす菜さん。鉢屋三郎の突撃☆質問コーナーのお時間です」
##NAME2##「質問コーナー?」
三「はい。この鉢屋三郎が、いきなり、突然現れて質問しちゃおうというコーナーです」
##NAME2##「へぇ~そうなんだ。で、誰に、どんな質問をするの?」
三「やす菜さんに質問です」
##NAME2##「私に?」
三「はい」
##NAME2##「一体、どんな質問なの?」
三「では…やす菜さんのスリーサイズを教えて下さい」
##NAME2##「え、スリーサイズ?」
竹・雷・久「「「三郎ぉぉぉぉぉ!!」」」
##NAME2##「あら、竹谷君・不破君・久々知君」
竹「お前…どさくさに紛れて何聞いてんだよ!!」
三「なんだよ、お前は知りたくないのか?やす菜さんのスリーサイズ」
竹「そ、それは…」
三「男なら、惚れた女のスリーサイズくらい知りたいと思うだろ!
私が見るに、やす菜さんは上から…」
雷「三郎。ちょっと黙ろうか」
三「…はい…」
##NAME2##「スリーサイズかぁ…」
雷「やす菜さん。真剣に考えて、答えなくっていいんですよ」
##NAME2##「ごめんね。鉢屋君…私、スリーサイズ計ったこと無いから…わからないわ」
三「なら俺が計りま…」
雷「黙れっつってんだろ」
三「ごねんなさい…」
久「で、本当の質問なんですが…」
##NAME2##「あ、まだ質問あるのね」
竹「いや…むしろこっちが本当の質問なんです」
久「拍手コメントから質問で、『きり丸君には名字があるのに、どうしてお姉さんにはないんですか?』だそうです」
雷「『きり丸君のお姉ちゃん』39話目で潮江文次郎先輩達に言っていた、『姓はないから、名前で呼んでね』と言った事に対する質問のようです」
##NAME2##「ああ、あの時のね」
竹「で、どういうことなんでしょう?」
##NAME2##「え~っと…私ときり丸は戦孤児で元々苗字はないのだけど…姉弟共に、生まれた国の名前を取って“摂津の”と名前の前に付けて名乗ることがあるのよ。それが、ある意味私ときり丸の苗字になるわね」
久「では、何故『姓はない』と言ったのですか?普通に『摂津のやす菜です』と言えば良かったのでは?」
##NAME2##「うん…そうよねぇ…でも、それは私の本当の姓ではないし、私としては、“摂津の”と呼ばれてしまうよりも“やす菜”と名前で呼ばれる方が好きだから
…両親が考えて付けてくれた、この名前を呼んで貰えるのが、すごく嬉しいの」
竹「…やす菜さん…」
##NAME2##「うふふ…まぁ、他の人の、自分には無い苗字に憧れたりもすることもあったんだけどね…」
竹「あ、あの!!」
##NAME2##「うん?」
竹「もし…よかったら…た」
三「鉢屋やす菜になりませんか?」
##NAME2##「え!?」
竹「~~~~~三郎!!」
雷「マジでいっぺん絞めようか」
『竹谷やす菜になってくれませんか?』と言おうとして、邪魔されてしまった竹谷君なのでした^^
閑話休題・鉢屋三郎の突撃☆質問コーナー
**********************************
拍手コメントより質問を頂いたので、お話にしてみました^^
そして最近六年ばかりだったので五年生。
三郎が変態チックになってしまいました…そして雷蔵様もすみませんでした^^;
##NAME2##「わぁ!びっくりした…どうしたの?鉢屋君…突然茂みの中から出てきて…」
三「こんにちわ。やす菜さん。鉢屋三郎の突撃☆質問コーナーのお時間です」
##NAME2##「質問コーナー?」
三「はい。この鉢屋三郎が、いきなり、突然現れて質問しちゃおうというコーナーです」
##NAME2##「へぇ~そうなんだ。で、誰に、どんな質問をするの?」
三「やす菜さんに質問です」
##NAME2##「私に?」
三「はい」
##NAME2##「一体、どんな質問なの?」
三「では…やす菜さんのスリーサイズを教えて下さい」
##NAME2##「え、スリーサイズ?」
竹・雷・久「「「三郎ぉぉぉぉぉ!!」」」
##NAME2##「あら、竹谷君・不破君・久々知君」
竹「お前…どさくさに紛れて何聞いてんだよ!!」
三「なんだよ、お前は知りたくないのか?やす菜さんのスリーサイズ」
竹「そ、それは…」
三「男なら、惚れた女のスリーサイズくらい知りたいと思うだろ!
私が見るに、やす菜さんは上から…」
雷「三郎。ちょっと黙ろうか」
三「…はい…」
##NAME2##「スリーサイズかぁ…」
雷「やす菜さん。真剣に考えて、答えなくっていいんですよ」
##NAME2##「ごめんね。鉢屋君…私、スリーサイズ計ったこと無いから…わからないわ」
三「なら俺が計りま…」
雷「黙れっつってんだろ」
三「ごねんなさい…」
久「で、本当の質問なんですが…」
##NAME2##「あ、まだ質問あるのね」
竹「いや…むしろこっちが本当の質問なんです」
久「拍手コメントから質問で、『きり丸君には名字があるのに、どうしてお姉さんにはないんですか?』だそうです」
雷「『きり丸君のお姉ちゃん』39話目で潮江文次郎先輩達に言っていた、『姓はないから、名前で呼んでね』と言った事に対する質問のようです」
##NAME2##「ああ、あの時のね」
竹「で、どういうことなんでしょう?」
##NAME2##「え~っと…私ときり丸は戦孤児で元々苗字はないのだけど…姉弟共に、生まれた国の名前を取って“摂津の”と名前の前に付けて名乗ることがあるのよ。それが、ある意味私ときり丸の苗字になるわね」
久「では、何故『姓はない』と言ったのですか?普通に『摂津のやす菜です』と言えば良かったのでは?」
##NAME2##「うん…そうよねぇ…でも、それは私の本当の姓ではないし、私としては、“摂津の”と呼ばれてしまうよりも“やす菜”と名前で呼ばれる方が好きだから
…両親が考えて付けてくれた、この名前を呼んで貰えるのが、すごく嬉しいの」
竹「…やす菜さん…」
##NAME2##「うふふ…まぁ、他の人の、自分には無い苗字に憧れたりもすることもあったんだけどね…」
竹「あ、あの!!」
##NAME2##「うん?」
竹「もし…よかったら…た」
三「鉢屋やす菜になりませんか?」
##NAME2##「え!?」
竹「~~~~~三郎!!」
雷「マジでいっぺん絞めようか」
『竹谷やす菜になってくれませんか?』と言おうとして、邪魔されてしまった竹谷君なのでした^^
閑話休題・鉢屋三郎の突撃☆質問コーナー
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拍手コメントより質問を頂いたので、お話にしてみました^^
そして最近六年ばかりだったので五年生。
三郎が変態チックになってしまいました…そして雷蔵様もすみませんでした^^;
