睫毛に蝶
空欄の場合はつゆになります
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「つゆん中俺のちんぽずっぷり挿入ってるよ。誰のちんぽで気持ちよくなってんの? もっとようくこっち見て」
ちかちかとさせた目をあてるつゆを銀時が熱をこもらせて凝視していた。
不意につゆの片脚が持ち上げられ、そのまま銀時が腰を振りたくった。
「ンあ……っあっぁ……あっ」
「つゆー。中に出しては?」
「っンっんあっ……な……っか____」
ヂュパンヂュパンヂュパンヂュパンっと肉のぶつかる水音の中、肉棒に擦り上げられる快感と恐怖に痺れながらつゆは口をおののかせた。
「中……っ出して……____」
突き込む強さは一層激しくなり、つゆはもうずっとイっていた。
「イクよ? つゆこっち見て」
前のめりに腰を振りたくる銀時の目に貫かれたままつゆは目をちかちかとさせて愛液を漏らす。
ビュルーーと精液がつゆの奥で弾け溢れる。
がくがくと震えるつゆは気が遠のいた後、快感に揺り起こされた。
目の前を銀時の紅い目に貫かれていた。
「は……ァつゆ可愛い愛してる」
両頬に触れ、つゆを囲う瞳に熱いものをこもらせた銀時は
「愛してる愛してる愛してる愛してる」
それが現実でそれだけが真実。
一寸の狂いもないというような目でこちらを凝視するのだった。
「ぎ____ン……」
においをつけるように腰をまわす銀時は噛みつくようなキスを落としつゆを抱擁する。
「つゆ____」
ぐうっぎゅうっぎゅうっと腰を強く前に出しながら全身で抱擁する銀時の舌がつゆの口の中から出、銀色の糸が離れた。
何かに燃え立つような目をして銀時が今笑った。
「そろそろ仕置きの時間だよ? つゆ」
なんで? どうして?
約束と違う。
そう言いたいつゆの声は息も絶え絶えとして
「え……っあ……」
そんな言葉を押し出すだけだった。
「つゆがそんなに嫌がるところ。俺が見逃す訳ねえだろ?」
異様につり上がった唇で言い切り、銀時は腰を前に出してつゆの奥を亀頭で押し上げた。
「……っんあっ」
違うのは、その亀頭が奥の奥をめり込もうとぐりぐり動くことだった。
「此処挿れような」
不意に仰向けにされたつゆの脚の間に銀時の腰がねじ込んでいた。
その男根はヘソに付くほど反り返っている。
角度をつけて、銀時は熱い亀頭をつゆの蜜口に挿入すると一気にズブリ。
「……っンぁあっ」
つゆの顔のそばに腕をつき、覆いかぶさってきた銀時の熱がむわりとつゆの全身に絡みつく。
全身おこりのように熱い。
「力の抜けきったつゆの奥の奥までちんぽ挿れられる。最高だな」
「ぃゃ……っァ無理……っ」
小指の先まで力の抜けきったつゆは腕をやわく投げ出したまま、腰も動かない。
銀時は異様につり上がった唇で笑いながらよだれを垂らした。
「無理は無しだぜつゆちゃん。ゆっくりと思い切りとどっちがいい?」
その顔つきで額を寄せられたつゆの中を肉棒がゆっくりとギリギリまで引き抜かれ、つゆの中がぎゅうっと締まる。
「なァ」
問う腰つきでズブリとねじ込まれた肉棒が奥に当たり、つゆは快感と恐怖で息をひきつらせた。
「ひ……____っン」
更につり上がった笑みで笑う銀時の腰つきはつゆの答えを待って念入りに奥を目掛けて打ち下ろされる。
「おら答えろ」
突然速まった腰つきに肉棒が奥に奥に奥に当たる。
「っあっぁっあっ」
汗を飲み込んだつゆの口の中に銀時の指が入り口内をまさぐる。
「つゆちゃん?」
「ゆっり……ゅっ……くり……____っ」
つゆは息も絶え絶えに言うと腰つきが止まった。
中で銀時の男根が脈打っているのを感じる。
におい立つように熱い。
「ゆっくりね。いいぜ。じゃァ____思い切りだ」
ブチュンっと音を立てて打ち当たった奥。
めり込みそうに熱い亀頭が奥の奥へもぐろうとする。
「ひ……っン」
更にぐりぐりとねぶられてつゆは息をひきつらせてのけ反った。
その顔を押さえて顔を寄せた銀時が異様につり上がった唇で笑う。
「いくよ?」
腰を振りはじめた銀時の腰つきはねっとりとして速い。
ヂュブンヂュブンヂュブンヂュブンと水音を立てながら突き刺さり続ける肉棒の熱い亀頭が何度もつゆの奥を突く。
「待っれっゃだ……っ」
「可愛いなァ口もまわらねえんだ」
恐怖と快感でぐちゃぐちゃになったつゆの中はうねり濡れ締まる。
それを生で感じる銀時が嬉々と影を差して笑い
「もう入るからなァ」
前のめりにつゆの顔を囲う。
勢いをつけて腰を振りたくり
「ほらもうちょっ……と」
その腰つきに亀頭が半分めり込み、つゆは愛液を撒き散らしてのけ反った。
「っぃン"っ____っぁあぁっ」
目の前を覆う銀時の顔にやわな爪を立て
「っ待っ……っあぁあっ」
「待たねえ」
つゆのももを持ち上げるように押し潰した銀時は、前のめりに四肢をついて腰を振りたくった。
「ッっあっぁっンあっあっぁっんあっ」
「こっち見ろ」
目前に迫る銀時の滴り落ちるよだれがつゆの口の中を入り
「イ……っク……」
ズュブンっっと音を立てながら銀時の熱い亀頭がつゆの奥の奥までめり込んだ。
「……____っっ」
愛液を撒き散らしながら痙攣するつゆの奥の奥まで貫いた亀頭が燃えるように熱い。
今その尿道から精液がビュルリと勢いよく溢れ出した。
ビューっと溢れ出る精液は止まらない。
「つゆっつゆっつゆっ」
よだれを滴らせて何度も名を呼ぶ銀時の男根は全てつゆの奥の奥まで埋まっていた。
猛烈な圧迫感と快感につゆはまた愛液を漏らし痙攣する。
「すげ……つゆ____こんな奥まで入った嬉し……」
呂律の回らない舌でそう言った銀時は、その全体重をかけにかけたまま腰を猛然と前に出してつゆを潰す。
潰されたつゆは舌の根を痙攣させ、時折愛液を撒き散らしながら果てていた。
よだれを垂らしながら猛然とつゆを凝視し、銀時は言った。
「これで俺のもんだ」
ちかちかとさせた目をあてるつゆを銀時が熱をこもらせて凝視していた。
不意につゆの片脚が持ち上げられ、そのまま銀時が腰を振りたくった。
「ンあ……っあっぁ……あっ」
「つゆー。中に出しては?」
「っンっんあっ……な……っか____」
ヂュパンヂュパンヂュパンヂュパンっと肉のぶつかる水音の中、肉棒に擦り上げられる快感と恐怖に痺れながらつゆは口をおののかせた。
「中……っ出して……____」
突き込む強さは一層激しくなり、つゆはもうずっとイっていた。
「イクよ? つゆこっち見て」
前のめりに腰を振りたくる銀時の目に貫かれたままつゆは目をちかちかとさせて愛液を漏らす。
ビュルーーと精液がつゆの奥で弾け溢れる。
がくがくと震えるつゆは気が遠のいた後、快感に揺り起こされた。
目の前を銀時の紅い目に貫かれていた。
「は……ァつゆ可愛い愛してる」
両頬に触れ、つゆを囲う瞳に熱いものをこもらせた銀時は
「愛してる愛してる愛してる愛してる」
それが現実でそれだけが真実。
一寸の狂いもないというような目でこちらを凝視するのだった。
「ぎ____ン……」
においをつけるように腰をまわす銀時は噛みつくようなキスを落としつゆを抱擁する。
「つゆ____」
ぐうっぎゅうっぎゅうっと腰を強く前に出しながら全身で抱擁する銀時の舌がつゆの口の中から出、銀色の糸が離れた。
何かに燃え立つような目をして銀時が今笑った。
「そろそろ仕置きの時間だよ? つゆ」
なんで? どうして?
約束と違う。
そう言いたいつゆの声は息も絶え絶えとして
「え……っあ……」
そんな言葉を押し出すだけだった。
「つゆがそんなに嫌がるところ。俺が見逃す訳ねえだろ?」
異様につり上がった唇で言い切り、銀時は腰を前に出してつゆの奥を亀頭で押し上げた。
「……っんあっ」
違うのは、その亀頭が奥の奥をめり込もうとぐりぐり動くことだった。
「此処挿れような」
不意に仰向けにされたつゆの脚の間に銀時の腰がねじ込んでいた。
その男根はヘソに付くほど反り返っている。
角度をつけて、銀時は熱い亀頭をつゆの蜜口に挿入すると一気にズブリ。
「……っンぁあっ」
つゆの顔のそばに腕をつき、覆いかぶさってきた銀時の熱がむわりとつゆの全身に絡みつく。
全身おこりのように熱い。
「力の抜けきったつゆの奥の奥までちんぽ挿れられる。最高だな」
「ぃゃ……っァ無理……っ」
小指の先まで力の抜けきったつゆは腕をやわく投げ出したまま、腰も動かない。
銀時は異様につり上がった唇で笑いながらよだれを垂らした。
「無理は無しだぜつゆちゃん。ゆっくりと思い切りとどっちがいい?」
その顔つきで額を寄せられたつゆの中を肉棒がゆっくりとギリギリまで引き抜かれ、つゆの中がぎゅうっと締まる。
「なァ」
問う腰つきでズブリとねじ込まれた肉棒が奥に当たり、つゆは快感と恐怖で息をひきつらせた。
「ひ……____っン」
更につり上がった笑みで笑う銀時の腰つきはつゆの答えを待って念入りに奥を目掛けて打ち下ろされる。
「おら答えろ」
突然速まった腰つきに肉棒が奥に奥に奥に当たる。
「っあっぁっあっ」
汗を飲み込んだつゆの口の中に銀時の指が入り口内をまさぐる。
「つゆちゃん?」
「ゆっり……ゅっ……くり……____っ」
つゆは息も絶え絶えに言うと腰つきが止まった。
中で銀時の男根が脈打っているのを感じる。
におい立つように熱い。
「ゆっくりね。いいぜ。じゃァ____思い切りだ」
ブチュンっと音を立てて打ち当たった奥。
めり込みそうに熱い亀頭が奥の奥へもぐろうとする。
「ひ……っン」
更にぐりぐりとねぶられてつゆは息をひきつらせてのけ反った。
その顔を押さえて顔を寄せた銀時が異様につり上がった唇で笑う。
「いくよ?」
腰を振りはじめた銀時の腰つきはねっとりとして速い。
ヂュブンヂュブンヂュブンヂュブンと水音を立てながら突き刺さり続ける肉棒の熱い亀頭が何度もつゆの奥を突く。
「待っれっゃだ……っ」
「可愛いなァ口もまわらねえんだ」
恐怖と快感でぐちゃぐちゃになったつゆの中はうねり濡れ締まる。
それを生で感じる銀時が嬉々と影を差して笑い
「もう入るからなァ」
前のめりにつゆの顔を囲う。
勢いをつけて腰を振りたくり
「ほらもうちょっ……と」
その腰つきに亀頭が半分めり込み、つゆは愛液を撒き散らしてのけ反った。
「っぃン"っ____っぁあぁっ」
目の前を覆う銀時の顔にやわな爪を立て
「っ待っ……っあぁあっ」
「待たねえ」
つゆのももを持ち上げるように押し潰した銀時は、前のめりに四肢をついて腰を振りたくった。
「ッっあっぁっンあっあっぁっんあっ」
「こっち見ろ」
目前に迫る銀時の滴り落ちるよだれがつゆの口の中を入り
「イ……っク……」
ズュブンっっと音を立てながら銀時の熱い亀頭がつゆの奥の奥までめり込んだ。
「……____っっ」
愛液を撒き散らしながら痙攣するつゆの奥の奥まで貫いた亀頭が燃えるように熱い。
今その尿道から精液がビュルリと勢いよく溢れ出した。
ビューっと溢れ出る精液は止まらない。
「つゆっつゆっつゆっ」
よだれを滴らせて何度も名を呼ぶ銀時の男根は全てつゆの奥の奥まで埋まっていた。
猛烈な圧迫感と快感につゆはまた愛液を漏らし痙攣する。
「すげ……つゆ____こんな奥まで入った嬉し……」
呂律の回らない舌でそう言った銀時は、その全体重をかけにかけたまま腰を猛然と前に出してつゆを潰す。
潰されたつゆは舌の根を痙攣させ、時折愛液を撒き散らしながら果てていた。
よだれを垂らしながら猛然とつゆを凝視し、銀時は言った。
「これで俺のもんだ」