睫毛に蝶
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ぼんやりとした意識の中で額を寄せた銀時の呼気がつゆの顔にかかる。
そのまま彼はゆるゆると腰を振りはじめ
「っぁっ……っんぅっ____」
「いつもは寝起きみてえな声あげてるつゆの声もよくきこえるな」
唇が深く重なり銀時のよだれが流れ込んでくる。
その間も銀時はゆるゆると腰を振った。
「あーも……最高。もう出ちゃいそ」
つゆは真っ青になって銀時の腕を掴んだ。
汗でヌメるそこに何とか爪を立てる。
「っ嫌……っァ」
唇が塞がれ、銀時のキスは深い。
「んぅ……っンぅっっ」
「ん……少しだけ速くするからな」
ゆるゆると動かしていた腰を速め
「ほら少しだけ」
本当に少しだけ速める。
「つゆ出すよ。中に」
両手でつゆの顔を真っ直ぐ固定し、銀時はその腰つきを止めない。
「毎日欠かさずひと月つゆの事犯しておきながら出さずにとっておいた精液」
ズブッズブッと奥に当たる男根が熱い。
「イクよ?」
一定に腰を振る銀時の腰が思い切り前へ出た。
「出……っる」
ビュル____と弾けた精液がのけ反るつゆの奥で溢れた。
奥の奥まで挿入ってきそうな突き込みにつゆは更にのけ反った。
震える腰をひねり、しかし銀時の腰がねぶり上げるようについてきてそれを許さない。
「逃げるなよ」
頭を押さえつけ、囲うその目は狂った密度でつゆを凝視する。
「においつけような」
そう言ってキスを落としながら腰をまわす銀時の肉棒がつゆの中をえぐり
「ンぅ"……っんンぅ"……っん」
つゆの中で出きった精液がかき回される。
「未だ終わらねえからなァつゆ」
言ってつゆの頬を舐め上げた銀時の腰がまた上下に動いていた。
「毎日風呂入らねえでつゆににおい擦り付けてたんだよ? こんなふうに」
じっくりと中をねぶる腰つきにつゆは身悶えする。
また奥まできた肉棒が熱い。
「っンぅ……っ」
「寝てるつゆも可愛いけどやっぱり起きてるつゆがいいな。もっとこっち見て」
睫毛の当たる距離で目を合わせる銀時の腰が前に出る。
「ンぅあっ……っ」
奥の奥を押し上げるように奥をねぶられ、つゆは声にならない悲鳴をあげた。
「____……っ」
「苦しんでる顔も可愛いなんてよォ、本当どうしてくれよう」
言って奥の奥をこじ開けるように目掛けてぐりぐりと押し上げる銀時の肉棒が熱い。
「此処。奥の奥は後で挿れような。仕置きだって言ったろ?」
にっこりと笑う銀時の顔を見てつゆは「ンぅ」とか「っんぁ……っ」とか歪み声にならない。
「毎日欠かさずひと月つゆの事犯しておきながら出さずにとっておいた精液。未だ未だたっぷり出そ……これどうして欲しい?」
異様につり上がった銀時の唇が間近に迫る。
その間も腰は動き
「……んぁっ……ぅ……っ」
つゆは真っ青になって銀時を見つめる他敵わなかった。
喉の奥で笑った銀時の喉仏が上下する。
「中で出して、だろ? 言えたら仕置きなしでもいいよ」
つゆの唇を指でなぞり、
「ほら」
つゆの唇をこじ開けるように銀時の腰が前に出る。
「っンあぁっ……ン」
「つゆー?」
銀時の指が中に入ってきた口でつゆは声を押し出した。
「っンぅ……ぁっ出し……て」
ほとんど泣き出しそうになったつゆの押し開いた睫毛に銀時の笑った目睫が当たる。
つゆの口の中から引き抜いた指を舐めて銀時は胸を熱くし、その瞳の中には更に熱がこもった。
「ん……いいよ。つゆの気持ちいいところいっぱい突きながらな」
そのまま彼はゆるゆると腰を振りはじめ
「っぁっ……っんぅっ____」
「いつもは寝起きみてえな声あげてるつゆの声もよくきこえるな」
唇が深く重なり銀時のよだれが流れ込んでくる。
その間も銀時はゆるゆると腰を振った。
「あーも……最高。もう出ちゃいそ」
つゆは真っ青になって銀時の腕を掴んだ。
汗でヌメるそこに何とか爪を立てる。
「っ嫌……っァ」
唇が塞がれ、銀時のキスは深い。
「んぅ……っンぅっっ」
「ん……少しだけ速くするからな」
ゆるゆると動かしていた腰を速め
「ほら少しだけ」
本当に少しだけ速める。
「つゆ出すよ。中に」
両手でつゆの顔を真っ直ぐ固定し、銀時はその腰つきを止めない。
「毎日欠かさずひと月つゆの事犯しておきながら出さずにとっておいた精液」
ズブッズブッと奥に当たる男根が熱い。
「イクよ?」
一定に腰を振る銀時の腰が思い切り前へ出た。
「出……っる」
ビュル____と弾けた精液がのけ反るつゆの奥で溢れた。
奥の奥まで挿入ってきそうな突き込みにつゆは更にのけ反った。
震える腰をひねり、しかし銀時の腰がねぶり上げるようについてきてそれを許さない。
「逃げるなよ」
頭を押さえつけ、囲うその目は狂った密度でつゆを凝視する。
「においつけような」
そう言ってキスを落としながら腰をまわす銀時の肉棒がつゆの中をえぐり
「ンぅ"……っんンぅ"……っん」
つゆの中で出きった精液がかき回される。
「未だ終わらねえからなァつゆ」
言ってつゆの頬を舐め上げた銀時の腰がまた上下に動いていた。
「毎日風呂入らねえでつゆににおい擦り付けてたんだよ? こんなふうに」
じっくりと中をねぶる腰つきにつゆは身悶えする。
また奥まできた肉棒が熱い。
「っンぅ……っ」
「寝てるつゆも可愛いけどやっぱり起きてるつゆがいいな。もっとこっち見て」
睫毛の当たる距離で目を合わせる銀時の腰が前に出る。
「ンぅあっ……っ」
奥の奥を押し上げるように奥をねぶられ、つゆは声にならない悲鳴をあげた。
「____……っ」
「苦しんでる顔も可愛いなんてよォ、本当どうしてくれよう」
言って奥の奥をこじ開けるように目掛けてぐりぐりと押し上げる銀時の肉棒が熱い。
「此処。奥の奥は後で挿れような。仕置きだって言ったろ?」
にっこりと笑う銀時の顔を見てつゆは「ンぅ」とか「っんぁ……っ」とか歪み声にならない。
「毎日欠かさずひと月つゆの事犯しておきながら出さずにとっておいた精液。未だ未だたっぷり出そ……これどうして欲しい?」
異様につり上がった銀時の唇が間近に迫る。
その間も腰は動き
「……んぁっ……ぅ……っ」
つゆは真っ青になって銀時を見つめる他敵わなかった。
喉の奥で笑った銀時の喉仏が上下する。
「中で出して、だろ? 言えたら仕置きなしでもいいよ」
つゆの唇を指でなぞり、
「ほら」
つゆの唇をこじ開けるように銀時の腰が前に出る。
「っンあぁっ……ン」
「つゆー?」
銀時の指が中に入ってきた口でつゆは声を押し出した。
「っンぅ……ぁっ出し……て」
ほとんど泣き出しそうになったつゆの押し開いた睫毛に銀時の笑った目睫が当たる。
つゆの口の中から引き抜いた指を舐めて銀時は胸を熱くし、その瞳の中には更に熱がこもった。
「ん……いいよ。つゆの気持ちいいところいっぱい突きながらな」