睫毛に蝶
空欄の場合はつゆになります
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油のきれた行灯の火が今ふと消えた。
暗闇のなか、汗か銀時のよだれか分からない体液が身体中にまとわりついて熱い。
力も入らないのに押さえられた両腕は痺れ、まともに動かない。
切れ切れに呼吸するつゆの視界に
「つゆ?」
と呼ぶ声が顔中に広がった。
「こっち見て俺の話聞いて」
目の前に銀時の熱い笑みが滲んで見える。
「言ったろ? つゆがちんぽでイケるようになったら起こして、ちゃんと俺の顔見ながら中出しするって。挿れような」
ズボンを脱ぐ音がしてつゆは蒼い顔をして目をあげた。
すると上衣も脱いだ銀時の熱い身体が覆いかぶさってきた。
物凄い熱。呼気。
力の入らない身体をねじり、後ずさるつゆの身体は簡単に引き寄せられ、するともうつゆの脚の間に銀時の腰がねじ込んできた。
我慢汁を垂らした亀頭が膣口を目掛けてぬるぬるとうごめく。
「ぃ"っ……ッぅっ」
「つゆ」
つゆの抵抗も虚しくズブリと太いそれが差し込まれた感覚のあと
「ン"ぁっ……っ」
奥まで挿入ってくる。
体重をかけて、奥まで。
「"っ……っンン"ぅーっ……っ」
沈められたそれの圧迫感に硬直してゆくつゆは腰を掴む銀時の腕に思いきり爪を立てていた。
みっちり挿入りきった熱の中で、銀時がつゆのその手を押さえて前かがみに笑う。
「ん……挿入った」
圧迫感に震えたつゆを凝視したまま息を乱す銀時は、暫くそのまま動かなかった。
「未だ動かないからな。ゆっくりじっくり」
つゆの悲鳴混じりの息と一緒に、銀時の声は熱く震えていた。
「このままぎゅうってしてような」
唇が重なり、爪を立てるつゆの腕ごと抱擁した銀時の腕が背中にまわり、ぎゅうっと力が込められる。
キスはどんどん深くなり、つゆの口の中に銀時の舌が這入ってきた。
「ん……つゆ」
銀時の腰が前にのめり肉棒が奥をうねる。
「ンぅ"……っ」
「つゆー。いちゃいちゃしよ」
つゆの口の中で喋る銀時のよだれが口の中に入ってくる。
「俺のちんぽ挿入れたままいちゃいちゃしよ」
三回ほど腰を振った銀時とつゆの肉がぶつかる音がバチュんっバチュんっバチュんっと響いた。
「ぁっンぅあっンぅっ……っ」
口を塞がれてあえぐつゆの口の中をまた銀時の舌がもぐりゆっくりと離れた。
その口は笑っている。
「ごめんな腰振っちゃった。痛かった?」
肉棒のみっちり挿入った膣口を昇る快感につゆは目のちかちかする視界で銀時を仰ぎ見ていた。
ほんの三回ほど腰を振られただけなのに物凄い快感。
その余韻に痺れ
「ン……っあっ……」
力が抜けきっている。
銀時は喉の奥で笑った。
「痛くねえだろ? ひと月たっぷり時間かけてほぐしたから。一晩中舐めて指でほぐしたんだよ」
肉棒を引き抜いた銀時はつゆの蜜口を指で撫でるとズブリと中へ沈めた。
「この指で」
キスを落としながら出し入れする指を引き抜いたかと思うと直ぐにまた銀時の肉棒がつゆの中を押し挿入ってきた。
「ンっぁ……っ」
「ん……」
快感でのけ反るつゆに銀時は額を寄せて満足そうに笑った。
その額から汗が一筋流れ落ちた。
「昨日もこのちんぽちゃんと奥まで挿入ってたよ。俺のは未だこのくらいあるけど」
つゆの手をとった銀時は肉棒の根元を握らせて言った。
「つゆこっち見て」
暗闇のなか、汗か銀時のよだれか分からない体液が身体中にまとわりついて熱い。
力も入らないのに押さえられた両腕は痺れ、まともに動かない。
切れ切れに呼吸するつゆの視界に
「つゆ?」
と呼ぶ声が顔中に広がった。
「こっち見て俺の話聞いて」
目の前に銀時の熱い笑みが滲んで見える。
「言ったろ? つゆがちんぽでイケるようになったら起こして、ちゃんと俺の顔見ながら中出しするって。挿れような」
ズボンを脱ぐ音がしてつゆは蒼い顔をして目をあげた。
すると上衣も脱いだ銀時の熱い身体が覆いかぶさってきた。
物凄い熱。呼気。
力の入らない身体をねじり、後ずさるつゆの身体は簡単に引き寄せられ、するともうつゆの脚の間に銀時の腰がねじ込んできた。
我慢汁を垂らした亀頭が膣口を目掛けてぬるぬるとうごめく。
「ぃ"っ……ッぅっ」
「つゆ」
つゆの抵抗も虚しくズブリと太いそれが差し込まれた感覚のあと
「ン"ぁっ……っ」
奥まで挿入ってくる。
体重をかけて、奥まで。
「"っ……っンン"ぅーっ……っ」
沈められたそれの圧迫感に硬直してゆくつゆは腰を掴む銀時の腕に思いきり爪を立てていた。
みっちり挿入りきった熱の中で、銀時がつゆのその手を押さえて前かがみに笑う。
「ん……挿入った」
圧迫感に震えたつゆを凝視したまま息を乱す銀時は、暫くそのまま動かなかった。
「未だ動かないからな。ゆっくりじっくり」
つゆの悲鳴混じりの息と一緒に、銀時の声は熱く震えていた。
「このままぎゅうってしてような」
唇が重なり、爪を立てるつゆの腕ごと抱擁した銀時の腕が背中にまわり、ぎゅうっと力が込められる。
キスはどんどん深くなり、つゆの口の中に銀時の舌が這入ってきた。
「ん……つゆ」
銀時の腰が前にのめり肉棒が奥をうねる。
「ンぅ"……っ」
「つゆー。いちゃいちゃしよ」
つゆの口の中で喋る銀時のよだれが口の中に入ってくる。
「俺のちんぽ挿入れたままいちゃいちゃしよ」
三回ほど腰を振った銀時とつゆの肉がぶつかる音がバチュんっバチュんっバチュんっと響いた。
「ぁっンぅあっンぅっ……っ」
口を塞がれてあえぐつゆの口の中をまた銀時の舌がもぐりゆっくりと離れた。
その口は笑っている。
「ごめんな腰振っちゃった。痛かった?」
肉棒のみっちり挿入った膣口を昇る快感につゆは目のちかちかする視界で銀時を仰ぎ見ていた。
ほんの三回ほど腰を振られただけなのに物凄い快感。
その余韻に痺れ
「ン……っあっ……」
力が抜けきっている。
銀時は喉の奥で笑った。
「痛くねえだろ? ひと月たっぷり時間かけてほぐしたから。一晩中舐めて指でほぐしたんだよ」
肉棒を引き抜いた銀時はつゆの蜜口を指で撫でるとズブリと中へ沈めた。
「この指で」
キスを落としながら出し入れする指を引き抜いたかと思うと直ぐにまた銀時の肉棒がつゆの中を押し挿入ってきた。
「ンっぁ……っ」
「ん……」
快感でのけ反るつゆに銀時は額を寄せて満足そうに笑った。
その額から汗が一筋流れ落ちた。
「昨日もこのちんぽちゃんと奥まで挿入ってたよ。俺のは未だこのくらいあるけど」
つゆの手をとった銀時は肉棒の根元を握らせて言った。
「つゆこっち見て」