暗転
空欄の場合はつゆになります
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言葉はひやりとつゆの中を射した。
「ずっと見てた」
それがどれほど深くつゆに繋がっているか、銀時の目の奥が語っていた。
そしてどれほど重く異様なことかを、銀時の目の奥が語っていた。
「これから目の前にあるのは俺だよ。俺だけ」
たっぷりと腰を振られ、つゆの力はどんどん抜けていった。
汗か銀時のよだれかわからない体液が身体中にまとわりついて熱い。
力も入らないのに押さえられた両腕はしびれ、まともに動かない。
「なァつゆ」
つゆの唇の上で銀時が言う。
「俺のちんぽ未だこのくらい余ってんの」
そう言ってつゆの手は取られた。
奥までみっちりと挿入されている肉棒の根元を「ほら」と握らされると、それは熱く脈打っている。
未だ全て入りきっていないのだと示すように握らせたそこをつゆの手の上から掴みながら銀時は言った。
「入れよっか」
にっこりと笑う銀時の顔が混濁した意識のなかで見えた。
「そのまま力抜いてろよ?」
息をするので精一杯になっているつゆの耳が甘くかじられる。
「ンぁっ……」
銀時が喉の奥で笑い、脱力したまま動けないつゆのなかをズルリとねぶり上がり、奥を突く。
押し上げたまま言う。
「ん、この奥の奥な」
密着する亀頭が奥の奥まで挿入ろうとして熱い。
「ははっ____締めるなって」
ぎゅうっと締まるつゆのなかを押し上げたまま銀時の額から汗が真っ直ぐ流れ落ちた。
これにこの奥を突かれたら死んでしまう。
青ざめるつゆは震える腰で後ずさろうとしていた。
だらだらと流れ落ちる汗が頸動脈を伝い、追って熱い銀時の舌が這入あがった。
じわりとつゆの首筋を焼いて、こちらを覗く銀時の瞳はその睫毛の影の下で灯っていた。
「つゆ。締めるとちんぽ入らないよ」
覚えずつゆは目を固く閉じるほど追いつめられ、震えるままその手で銀時の硬い腹を押し返した。
その様に嬉々と眉を歪めてとろりと笑う銀時の腰はぐうっと推し上がる。
ぱんぱんに膨らんでいる亀頭をつゆの奥に押し当てながら言うのだった。
「あ……ぁ怖いんだつゆ此処入れるの。怖がると必ずこうやって小指だけ力入るんだよ。つゆ知ってた? 自分で」
つゆの小指を甘噛みしながら言う銀時の笑み。
「このまま続けて、力の抜けきったところにずぶってしてみるから」
首を横に振るのも動かないつゆに銀時は勝手なことを言う。
「全部入れてぴったり密着しような」
ズブっズブっズブっズブっと音を立てて奥まで挿し、押し上げ、たっぷりと腰をまわす。
その全てにつゆは悶え、しかし銀時はやめない。
繰り返し繰り返し、またたっぷりと腰もまわす腰つきにじゅわりと濡れるつゆの口は開き
「待……っ____……て」
はっきりと銀時を見てつゆの喉は震えた。
「待たねえ」
「だめ、……っ」
「イってるんだろ? そのまま何度でもイっていいよ。ほら」
イってもやめない腰の振り方。
未だ続くそれに脱力したまま動けない。
「ンあ……っあぅ」
声が跳ね、言葉が出ていかない。
奥の奥まで貫こうとする重さはどんどん強くなり
「ぃ"……____ん」
深い。
恐怖と快感の鳥肌がぞ……と背中をのぼりつゆはまたイった。
前のめりに追ってきた銀時の目。
「目え離すな」
「銀っ……ンっ」
そう悲鳴をあげたつゆの唇にむさぼるように唇を重ねる銀時は瞬きも忘れたように目を開けてつゆから目を離さなかった。
「ンっンンっっ」
瞬きもしないその目を合わせてつゆは言う。
「ンぅうっっ」
汗でヌメる銀時の胸板を叩き、食い込むまで爪を立てながら。
「いァ……っっ待っ……って……っ」
腰を振りたくる音がきこえる。
「イケ」
快感と恐怖とが混濁した波が頂点に達し、つゆはあまりの刺激に痙攣し、潮をふいた。
「……っ」
ズュプンっと音を立てて奥の奥が貫かれ、銀時の熱い精液がぶちまかれた。
「は……ァつゆつゆつゆ」
銀時は 腰をめいっぱい前に出してつゆを押しつぶす。
未だ精液は長く出続け銀時は腰を震わせながらよだれを垂らした。
「すげ……こんな奥____っ」
出し切った銀時はにおいを残すように腰をまわすとつゆの失禁に気づいた。
「は……____つゆ。小便____」
つゆは待って、とうわ言のように繰り返し泣いていた。
「って……まっ……____てっ……____」
嗚呼。また泣かせてしまった。
銀時はしかし密のように甘くきこえるつゆの泣き声にとろりと笑い
「泣く事ァねえだろ? つゆ。どうって事ァねえんだから。小便くらい。な? むしろご褒美だから」
「ぁ……っ……っぅ……」
「ほら。俺に顔見せて」
顔を覆う つゆの両手を握り、銀時は剥がそうと力をこめる。
「やめてっ嫌だっ……」
つゆの抵抗も虚しく銀時がつゆのその手を取った。
「ぎ……、っん____」
晒されたその顔は真っ赤に染まり涙が零れたのは今だった。
「は……ァも……、っ……最高」
銀時は異様に唇を吊り上げて笑い、その男根をまた硬くした。
「今日から毎日全身くまなく犯してやるから覚悟しろよ」
「ずっと見てた」
それがどれほど深くつゆに繋がっているか、銀時の目の奥が語っていた。
そしてどれほど重く異様なことかを、銀時の目の奥が語っていた。
「これから目の前にあるのは俺だよ。俺だけ」
たっぷりと腰を振られ、つゆの力はどんどん抜けていった。
汗か銀時のよだれかわからない体液が身体中にまとわりついて熱い。
力も入らないのに押さえられた両腕はしびれ、まともに動かない。
「なァつゆ」
つゆの唇の上で銀時が言う。
「俺のちんぽ未だこのくらい余ってんの」
そう言ってつゆの手は取られた。
奥までみっちりと挿入されている肉棒の根元を「ほら」と握らされると、それは熱く脈打っている。
未だ全て入りきっていないのだと示すように握らせたそこをつゆの手の上から掴みながら銀時は言った。
「入れよっか」
にっこりと笑う銀時の顔が混濁した意識のなかで見えた。
「そのまま力抜いてろよ?」
息をするので精一杯になっているつゆの耳が甘くかじられる。
「ンぁっ……」
銀時が喉の奥で笑い、脱力したまま動けないつゆのなかをズルリとねぶり上がり、奥を突く。
押し上げたまま言う。
「ん、この奥の奥な」
密着する亀頭が奥の奥まで挿入ろうとして熱い。
「ははっ____締めるなって」
ぎゅうっと締まるつゆのなかを押し上げたまま銀時の額から汗が真っ直ぐ流れ落ちた。
これにこの奥を突かれたら死んでしまう。
青ざめるつゆは震える腰で後ずさろうとしていた。
だらだらと流れ落ちる汗が頸動脈を伝い、追って熱い銀時の舌が這入あがった。
じわりとつゆの首筋を焼いて、こちらを覗く銀時の瞳はその睫毛の影の下で灯っていた。
「つゆ。締めるとちんぽ入らないよ」
覚えずつゆは目を固く閉じるほど追いつめられ、震えるままその手で銀時の硬い腹を押し返した。
その様に嬉々と眉を歪めてとろりと笑う銀時の腰はぐうっと推し上がる。
ぱんぱんに膨らんでいる亀頭をつゆの奥に押し当てながら言うのだった。
「あ……ぁ怖いんだつゆ此処入れるの。怖がると必ずこうやって小指だけ力入るんだよ。つゆ知ってた? 自分で」
つゆの小指を甘噛みしながら言う銀時の笑み。
「このまま続けて、力の抜けきったところにずぶってしてみるから」
首を横に振るのも動かないつゆに銀時は勝手なことを言う。
「全部入れてぴったり密着しような」
ズブっズブっズブっズブっと音を立てて奥まで挿し、押し上げ、たっぷりと腰をまわす。
その全てにつゆは悶え、しかし銀時はやめない。
繰り返し繰り返し、またたっぷりと腰もまわす腰つきにじゅわりと濡れるつゆの口は開き
「待……っ____……て」
はっきりと銀時を見てつゆの喉は震えた。
「待たねえ」
「だめ、……っ」
「イってるんだろ? そのまま何度でもイっていいよ。ほら」
イってもやめない腰の振り方。
未だ続くそれに脱力したまま動けない。
「ンあ……っあぅ」
声が跳ね、言葉が出ていかない。
奥の奥まで貫こうとする重さはどんどん強くなり
「ぃ"……____ん」
深い。
恐怖と快感の鳥肌がぞ……と背中をのぼりつゆはまたイった。
前のめりに追ってきた銀時の目。
「目え離すな」
「銀っ……ンっ」
そう悲鳴をあげたつゆの唇にむさぼるように唇を重ねる銀時は瞬きも忘れたように目を開けてつゆから目を離さなかった。
「ンっンンっっ」
瞬きもしないその目を合わせてつゆは言う。
「ンぅうっっ」
汗でヌメる銀時の胸板を叩き、食い込むまで爪を立てながら。
「いァ……っっ待っ……って……っ」
腰を振りたくる音がきこえる。
「イケ」
快感と恐怖とが混濁した波が頂点に達し、つゆはあまりの刺激に痙攣し、潮をふいた。
「……っ」
ズュプンっと音を立てて奥の奥が貫かれ、銀時の熱い精液がぶちまかれた。
「は……ァつゆつゆつゆ」
銀時は 腰をめいっぱい前に出してつゆを押しつぶす。
未だ精液は長く出続け銀時は腰を震わせながらよだれを垂らした。
「すげ……こんな奥____っ」
出し切った銀時はにおいを残すように腰をまわすとつゆの失禁に気づいた。
「は……____つゆ。小便____」
つゆは待って、とうわ言のように繰り返し泣いていた。
「って……まっ……____てっ……____」
嗚呼。また泣かせてしまった。
銀時はしかし密のように甘くきこえるつゆの泣き声にとろりと笑い
「泣く事ァねえだろ? つゆ。どうって事ァねえんだから。小便くらい。な? むしろご褒美だから」
「ぁ……っ……っぅ……」
「ほら。俺に顔見せて」
顔を覆う つゆの両手を握り、銀時は剥がそうと力をこめる。
「やめてっ嫌だっ……」
つゆの抵抗も虚しく銀時がつゆのその手を取った。
「ぎ……、っん____」
晒されたその顔は真っ赤に染まり涙が零れたのは今だった。
「は……ァも……、っ……最高」
銀時は異様に唇を吊り上げて笑い、その男根をまた硬くした。
「今日から毎日全身くまなく犯してやるから覚悟しろよ」