暗転
空欄の場合はつゆになります
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「ん……つゆ」
まるで恋人を呼ぶみたいに息をして
「俺にも頂戴」
唇をはみながらいう。
「全部飲ませて」
熱い眼差しで笑う。
両腕で顔を囲われ、続く腰振りに「っンぅ」とあえいだつゆの視界は銀時の熱気で酷く狭く、背いても彼の瞳が追いかけてくる。
「今腰振ってんのわかるだろ? ほら」
つゆのいいところを上下する肉棒は熱く銀時の熱い息が顔にかかる。
「つゆの気持ちいいとこばっかり目掛けて念入りに」
そういう間にもまた
「入れたり出したりしてる」
たっぷりと一定に腰を動かす銀時のそれ。
まだまだしつこく上下する。
ズブ……っと沈み込んだ肉棒が、奥をねぶるように深く潜りこみ、つゆの腰が跳ねた。
「っンあっ……っ……」
またねぶるように前へ出された腰はぐぅ……っと奥を圧し続ける。
「は……ァ……ンぅ」
快感に口唇を開けたまま、つゆの身体は弓なりに反り
「っ……ンっ____あ……っ」
その様をみつめて銀時がしびれるように笑った。
「声あがっちゃうほどつゆの気持ちいいとこ見つけた」
そこをたっぷりと圧し続けながら額を寄せて銀時は正視するのだった。
またぎりぎりまで引き抜いた肉棒を奥に。
味わうように味わわせるようにして肉棒でえぐり込む。
____ズュブゥぅっ…ズュブゥぅっ…と甘い水音を漏らし
「……っ……んぅァ……っ」
つゆが声をあげ、たっぷりと密着することを迫る。
つゆの瞳の前に銀時の紅い眼球があった。
「だんだん速くするからな」
ズュブゥっズュブゥっと挿入されるそれがズッズッズュブっズュブっと僅かずつ本当に速くなり
「ンっ……ぁあっ」
その刺激の波に揺られるつゆの爪が銀時の腕に食いこんだ。
銀時はつゆの顔を両手で固定したまま仄かに笑みを漏らし
「もっと速くしような。いくよ?」
言う間にも速くなる。
パン……っと肌のぶつかる音が弾け
「____ンぅあっ……____ぁっ……」
ズュパンっパンっパンっパンっパンっパンっ____混ざり合う水音と肌のぶつかる音とが深まってゆく。
快感にのけ反るつゆに目をあてて銀時の呼気は「もっと」と荒くなる。
深く口づける銀時の唇に塞がれたままつゆの声は跳ねた。
「ンっンっっんぅっッんっ____……ンっっ…ッ…ン」
腰を振りたくる銀時の亀頭から精液がぶちまけられ
「____ンう____っっンあぁあ……っ」
「つゆつゆつゆ____」
最奥に目掛けて腰を前に出した銀時の動きが止まった。
精液がつゆの奥を叩き止まらない。
「……ンあっ……ぁっあァっ……____」
絶望に固まるつゆの唇が銀時の唇に塞がれた。
キスはどんどん深くなり、においを残すように腰をまわしはじめた銀時は名残惜しく唇を離した。
「は……ァ可愛くあえいじゃってもー……嬉しくて出ちゃった」
銀時が言い切ったのとつゆが平手で頬を打ったのと同時だった。
「ンぅ"っ」
つゆは吐き気を催しながらすかさずその顔に拳を放った。
「ははっ____痛えなァ。グーでいきたい程かァ」
においをつけるように腰をまわす銀時の動きにつゆは身をよじり、銀時の胸板を殴り叩き引っ掻く。
「未だ終わらねえからなァ。気持ちよくて手も足も出なくしてやるよ。今度はじっくり突いちゃお……」
銀時がねっとりと腰を振りはじめると敏感なつゆの力が抜けてゆく。
「熱くてほら、太いだろ。つゆの事見ながらこんなに勃起してんの。今つゆん中俺のでいっぱいになってる」
「やめっ……て……っ」
「やめて? 嫌がらせなんかじゃねえよ」
睫毛の当たる距離で銀時は言う。
「好きなんだよつゆ。つゆ好きだつゆ」
いきなりズルんと肉棒を引き抜いたかと思うと、つゆの膣口を指で撫でまわしながら問うた。
「後でもっかい舐めていい?」
熱い息を吐きながらこちらを覗き込む。
ジュブっと音を立てて挿入された指が二本。
「ンぅぁっ……」
「つゆの此処」
出し入れする銀時の指は止まらずつゆのいいところを擦りあげ、つゆがイクまでやめなかった。
「っぃあっ……いァっ」
イったあともしつこくぐりぐりと指をまわし、名残惜しそうに指を引き抜いたかと思うと、その直ぐで銀時は自身のそれを奥までみっちりと沈めた。
長い手足でつゆの身体をぎゅっと抱き潰しながら。
きつくのけ反ったつゆの口唇は震え「……っ……ン……ンぁあぁ……っ」最後に舌の根が痙攣した。
達したばかりのつゆのなかはもういっぱいになり、白んだ視界に銀時の息がかかっていた。
「ハ……ァ」と吐息のような笑みが何度もきこえる。
「念願叶ってふたりきり。いつだってつゆに近づく理由探してストーカーしてたんだよ? 俺ァ」
まるで恋人を呼ぶみたいに息をして
「俺にも頂戴」
唇をはみながらいう。
「全部飲ませて」
熱い眼差しで笑う。
両腕で顔を囲われ、続く腰振りに「っンぅ」とあえいだつゆの視界は銀時の熱気で酷く狭く、背いても彼の瞳が追いかけてくる。
「今腰振ってんのわかるだろ? ほら」
つゆのいいところを上下する肉棒は熱く銀時の熱い息が顔にかかる。
「つゆの気持ちいいとこばっかり目掛けて念入りに」
そういう間にもまた
「入れたり出したりしてる」
たっぷりと一定に腰を動かす銀時のそれ。
まだまだしつこく上下する。
ズブ……っと沈み込んだ肉棒が、奥をねぶるように深く潜りこみ、つゆの腰が跳ねた。
「っンあっ……っ……」
またねぶるように前へ出された腰はぐぅ……っと奥を圧し続ける。
「は……ァ……ンぅ」
快感に口唇を開けたまま、つゆの身体は弓なりに反り
「っ……ンっ____あ……っ」
その様をみつめて銀時がしびれるように笑った。
「声あがっちゃうほどつゆの気持ちいいとこ見つけた」
そこをたっぷりと圧し続けながら額を寄せて銀時は正視するのだった。
またぎりぎりまで引き抜いた肉棒を奥に。
味わうように味わわせるようにして肉棒でえぐり込む。
____ズュブゥぅっ…ズュブゥぅっ…と甘い水音を漏らし
「……っ……んぅァ……っ」
つゆが声をあげ、たっぷりと密着することを迫る。
つゆの瞳の前に銀時の紅い眼球があった。
「だんだん速くするからな」
ズュブゥっズュブゥっと挿入されるそれがズッズッズュブっズュブっと僅かずつ本当に速くなり
「ンっ……ぁあっ」
その刺激の波に揺られるつゆの爪が銀時の腕に食いこんだ。
銀時はつゆの顔を両手で固定したまま仄かに笑みを漏らし
「もっと速くしような。いくよ?」
言う間にも速くなる。
パン……っと肌のぶつかる音が弾け
「____ンぅあっ……____ぁっ……」
ズュパンっパンっパンっパンっパンっパンっ____混ざり合う水音と肌のぶつかる音とが深まってゆく。
快感にのけ反るつゆに目をあてて銀時の呼気は「もっと」と荒くなる。
深く口づける銀時の唇に塞がれたままつゆの声は跳ねた。
「ンっンっっんぅっッんっ____……ンっっ…ッ…ン」
腰を振りたくる銀時の亀頭から精液がぶちまけられ
「____ンう____っっンあぁあ……っ」
「つゆつゆつゆ____」
最奥に目掛けて腰を前に出した銀時の動きが止まった。
精液がつゆの奥を叩き止まらない。
「……ンあっ……ぁっあァっ……____」
絶望に固まるつゆの唇が銀時の唇に塞がれた。
キスはどんどん深くなり、においを残すように腰をまわしはじめた銀時は名残惜しく唇を離した。
「は……ァ可愛くあえいじゃってもー……嬉しくて出ちゃった」
銀時が言い切ったのとつゆが平手で頬を打ったのと同時だった。
「ンぅ"っ」
つゆは吐き気を催しながらすかさずその顔に拳を放った。
「ははっ____痛えなァ。グーでいきたい程かァ」
においをつけるように腰をまわす銀時の動きにつゆは身をよじり、銀時の胸板を殴り叩き引っ掻く。
「未だ終わらねえからなァ。気持ちよくて手も足も出なくしてやるよ。今度はじっくり突いちゃお……」
銀時がねっとりと腰を振りはじめると敏感なつゆの力が抜けてゆく。
「熱くてほら、太いだろ。つゆの事見ながらこんなに勃起してんの。今つゆん中俺のでいっぱいになってる」
「やめっ……て……っ」
「やめて? 嫌がらせなんかじゃねえよ」
睫毛の当たる距離で銀時は言う。
「好きなんだよつゆ。つゆ好きだつゆ」
いきなりズルんと肉棒を引き抜いたかと思うと、つゆの膣口を指で撫でまわしながら問うた。
「後でもっかい舐めていい?」
熱い息を吐きながらこちらを覗き込む。
ジュブっと音を立てて挿入された指が二本。
「ンぅぁっ……」
「つゆの此処」
出し入れする銀時の指は止まらずつゆのいいところを擦りあげ、つゆがイクまでやめなかった。
「っぃあっ……いァっ」
イったあともしつこくぐりぐりと指をまわし、名残惜しそうに指を引き抜いたかと思うと、その直ぐで銀時は自身のそれを奥までみっちりと沈めた。
長い手足でつゆの身体をぎゅっと抱き潰しながら。
きつくのけ反ったつゆの口唇は震え「……っ……ン……ンぁあぁ……っ」最後に舌の根が痙攣した。
達したばかりのつゆのなかはもういっぱいになり、白んだ視界に銀時の息がかかっていた。
「ハ……ァ」と吐息のような笑みが何度もきこえる。
「念願叶ってふたりきり。いつだってつゆに近づく理由探してストーカーしてたんだよ? 俺ァ」