明暗
空欄の場合はつゆになります
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名残惜しそうに離した唇で土方が言う。
「恐怖すると固まって動けなくなる。それもお前の癖だな。何でも知ってるんだぜ。俺ァよ」
下着が剥がされたかと思うと土方はつゆのももを抑え膣口に口を寄せて舐めはじめた。
果てしなく時間をかけてそうされるとつゆは肩で息をしていた。
間もなくベルトを外す音がしてつゆは蒼くなり、まともに動かない腰で後退する。
ズボンを脱ぎ捨てシャツのボタンを外しながら土方が近づいてくる。
つゆの足が掴まれ、するともうつゆの腰に土方の腰がねじ込んでいた。
「待……って土方さ……」
声をひきつらせてつゆが言う。
シャツを脱ぎ捨て覆いかぶさってきた土方の熱がむわりとつゆの顔中にうねった。
「待たねえ」
土方はヘソに付く程に反り返った自身をつゆの膣口にあてがい、今ズブリと挿入した。
その熱さと太さにつゆはのけ反り
「っんぅっ……」
肉棒はみっちりとつゆの奥まで挿入っている。
ときほぐされたつゆの中はたっぷりと濡れていた。
「は……ァつゆ」
全身全霊で呼ぶ土方の息が熱い。
つゆの顔に土方の両手が触れ、顔中に荒い息がかかった。
そのあとはキスの雨だった。
何度も角度を変える深い深いキス。
「つゆ____」
また見つめて呼ぶ土方の腰が上下に動きはじめた。
「んぅっ………ンっぁっ……ン」
あえぐつゆに釘づけになった土方はつゆの両手を握り潰し腰を振る。
「聞かせろ。もっとだ」
腰つきを速めた土方の肉棒は密に擦れ
「あっんぁっ……ンっあっ」
つゆは一定に突きあがる快感に押し上げられ身悶えした。
土方の噛み付いたつゆの首筋に甘い痛みが走り
「ンぁあ……っ……」
その間もたっぷりと腰を振られ止まらない。
吸い付いた土方はつゆの頸動脈に痕を残し異様に吊り上がった唇で言った。
「これで俺のもんだ」
土方の気はひとつに張りつめたままだった。
瞬きもしない。
「つゆ……っ」
土方が唇を異様に吊り上げて笑い
「中で出してやる」
つゆのいいところを目掛けて腰を速めた土方につゆの中がじゅわりと濡れてうねり、それを生で感じる土方の精液がビュルリとつゆの奥を叩いた。
「は……ァつゆ」
においを残すようにすかさず腰をまわしながら土方が言う。
「今日から毎日こうしてやるからなァ」
そう言う土方のよだれがつゆの開きっぱなしの口の中に滴り落ちた。
「そぞろ歩かねえように手も足も出ねえようによ」
たまらず腰をひねり、襖ににじり寄るつゆの腰が掴まれる。
それでもつゆは助けを求めた。
「助けて……っ」
襖の向こうはしんとしており、土方の唇がつゆの耳を甘く噛んだ。
「ヒ……ん」
「何を勝手にちんぽ抜いてんだ? 今出したのが出ちまうだろ? ちゃんと蓋しねえと____」
うつ伏せになったつゆの膣口を土方の熱い亀頭が割った。
「な」
後ろから一気に挿入された肉棒が奥までみっちり太く熱い。
それも十分に重い土方の身体がぴったり密着している。
「逃がさねえ」と抱擁したまま離さない土方の肉棒の輪郭がおおきく
「ぁっあっぁ……っ」
つゆは身悶えするも腕は抱擁され、脚は挟み込まれ、爪の先しか動かなかった。
爪先で足掻くつゆの耳をはみながら土方が言う。
「足りねえ。もっと聞かせろ」
あまりに深いところまで挿入されてつゆの息は快感と苦悶でひきつっていた。
「恐怖すると固まって動けなくなる。それもお前の癖だな。何でも知ってるんだぜ。俺ァよ」
下着が剥がされたかと思うと土方はつゆのももを抑え膣口に口を寄せて舐めはじめた。
果てしなく時間をかけてそうされるとつゆは肩で息をしていた。
間もなくベルトを外す音がしてつゆは蒼くなり、まともに動かない腰で後退する。
ズボンを脱ぎ捨てシャツのボタンを外しながら土方が近づいてくる。
つゆの足が掴まれ、するともうつゆの腰に土方の腰がねじ込んでいた。
「待……って土方さ……」
声をひきつらせてつゆが言う。
シャツを脱ぎ捨て覆いかぶさってきた土方の熱がむわりとつゆの顔中にうねった。
「待たねえ」
土方はヘソに付く程に反り返った自身をつゆの膣口にあてがい、今ズブリと挿入した。
その熱さと太さにつゆはのけ反り
「っんぅっ……」
肉棒はみっちりとつゆの奥まで挿入っている。
ときほぐされたつゆの中はたっぷりと濡れていた。
「は……ァつゆ」
全身全霊で呼ぶ土方の息が熱い。
つゆの顔に土方の両手が触れ、顔中に荒い息がかかった。
そのあとはキスの雨だった。
何度も角度を変える深い深いキス。
「つゆ____」
また見つめて呼ぶ土方の腰が上下に動きはじめた。
「んぅっ………ンっぁっ……ン」
あえぐつゆに釘づけになった土方はつゆの両手を握り潰し腰を振る。
「聞かせろ。もっとだ」
腰つきを速めた土方の肉棒は密に擦れ
「あっんぁっ……ンっあっ」
つゆは一定に突きあがる快感に押し上げられ身悶えした。
土方の噛み付いたつゆの首筋に甘い痛みが走り
「ンぁあ……っ……」
その間もたっぷりと腰を振られ止まらない。
吸い付いた土方はつゆの頸動脈に痕を残し異様に吊り上がった唇で言った。
「これで俺のもんだ」
土方の気はひとつに張りつめたままだった。
瞬きもしない。
「つゆ……っ」
土方が唇を異様に吊り上げて笑い
「中で出してやる」
つゆのいいところを目掛けて腰を速めた土方につゆの中がじゅわりと濡れてうねり、それを生で感じる土方の精液がビュルリとつゆの奥を叩いた。
「は……ァつゆ」
においを残すようにすかさず腰をまわしながら土方が言う。
「今日から毎日こうしてやるからなァ」
そう言う土方のよだれがつゆの開きっぱなしの口の中に滴り落ちた。
「そぞろ歩かねえように手も足も出ねえようによ」
たまらず腰をひねり、襖ににじり寄るつゆの腰が掴まれる。
それでもつゆは助けを求めた。
「助けて……っ」
襖の向こうはしんとしており、土方の唇がつゆの耳を甘く噛んだ。
「ヒ……ん」
「何を勝手にちんぽ抜いてんだ? 今出したのが出ちまうだろ? ちゃんと蓋しねえと____」
うつ伏せになったつゆの膣口を土方の熱い亀頭が割った。
「な」
後ろから一気に挿入された肉棒が奥までみっちり太く熱い。
それも十分に重い土方の身体がぴったり密着している。
「逃がさねえ」と抱擁したまま離さない土方の肉棒の輪郭がおおきく
「ぁっあっぁ……っ」
つゆは身悶えするも腕は抱擁され、脚は挟み込まれ、爪の先しか動かなかった。
爪先で足掻くつゆの耳をはみながら土方が言う。
「足りねえ。もっと聞かせろ」
あまりに深いところまで挿入されてつゆの息は快感と苦悶でひきつっていた。