傷に結う
空欄の場合はつゆになります
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「あーあ勝手にイっちゃってもー……後で仕置きだよ?」
抜き出した肉棒がぶるんとつゆの尻の上で跳ねた。
銀時はつゆの中に指を差し入れ激しく上下に擦る。
銀時の唇が異様に吊り上がり
「は……ァは……ァつゆちゃん虐めるの癖になりそ」
指でも果てたつゆは力の入らないままビクビクと余韻が残る。
膣口から尻の上を銀時の肉棒が通り、通り、今ズブリと熱い亀頭が膣口を割った。
「んぁあっ」
するともう一気に奥まで挿入ってくる。
のしかかる銀時の体重は十分に重く、肉棒の輪郭は異様に熱くみっちりと収まった。
凄まじい快感に押しつぶされたつゆはじゅわりと濡れ
「っ……ぁぁぁあ」
挿入れただけで果てた。
未だ動かない銀時の下でつゆは銀時の体重と肉棒の輪郭を感じながら
「ぁ……ンっぅ……」
息も絶え絶えに快感の渦のなかにいた。
「よだれ垂らしちゃって可愛いなァおい。どう仕置きしてやろう」
首筋を噛み、ゆるゆると腰を振りはじめた銀時はつゆを仰向けにしてつゆを囲った。
「俺の頭の中で考えてた事全部していい?」
正面から見る銀時の顔は不穏そのもの。
目は爛々と光り、よだれを垂らしてこちらを見ている。
「ぁ……ぅ……」
間近に迫る銀時に蒼くなってつゆは首を横に振った。
「んじゃァよ、俺のちんぽ未だ全部挿入りきってねえんだけど、これ思い切り挿入しよっか」
またぐうっと強く奥をねぶりあげる銀時につゆは根をあげた。
「____ンやめて____っ奥っ」
ほとんど泣き声のようになったつゆはうわ言のように「奥……ぁ……」と力の入らない喉から漏らした。
それは益々銀時を刺激し
「奥がいいんだろ? 嘘はいけねえなァつゆ」
またぐうっと奥をねぶられると、熱い亀頭が奥の奥を割ろうと進む。
「わかった? 今ほら____奥の奥に入りそうになったの」
「ぁ……っあ……っ」
つゆは睫毛を押し開いて嫌と言った。
「ここぶち抜けたらご褒美あげような。ほら力抜いて」
腰をまわす銀時の腰つきに力が抜けてゆくつゆはしかしそれが奥の奥に入ろうとすると中が締まる。
「抜け」
腰を振りたくる銀時の腰つきにつゆの力はきりもなく抜けていった。
「んあっぁっあっ」
力の抜けきった身体を貫く快感。
「いいよつゆそのままな」
腰を振りたくる銀時はつゆに口付け舌を差し入れよだれを垂らす。
「ん……そのまま。ほら、も……入っ……」
ズュブンっという音と共に熱い亀頭が奥の奥を貫いた。
「……____っ」
快感と苦悶にのけ反るつゆの口の中に銀時のよだれが滴り落ちた。
射精した精液が奥の奥に流れ込み、銀時は腰を前に前に出してつゆを押しつぶす。
「つゆっ……つゆ」
抜き出した肉棒がぶるんとつゆの尻の上で跳ねた。
銀時はつゆの中に指を差し入れ激しく上下に擦る。
銀時の唇が異様に吊り上がり
「は……ァは……ァつゆちゃん虐めるの癖になりそ」
指でも果てたつゆは力の入らないままビクビクと余韻が残る。
膣口から尻の上を銀時の肉棒が通り、通り、今ズブリと熱い亀頭が膣口を割った。
「んぁあっ」
するともう一気に奥まで挿入ってくる。
のしかかる銀時の体重は十分に重く、肉棒の輪郭は異様に熱くみっちりと収まった。
凄まじい快感に押しつぶされたつゆはじゅわりと濡れ
「っ……ぁぁぁあ」
挿入れただけで果てた。
未だ動かない銀時の下でつゆは銀時の体重と肉棒の輪郭を感じながら
「ぁ……ンっぅ……」
息も絶え絶えに快感の渦のなかにいた。
「よだれ垂らしちゃって可愛いなァおい。どう仕置きしてやろう」
首筋を噛み、ゆるゆると腰を振りはじめた銀時はつゆを仰向けにしてつゆを囲った。
「俺の頭の中で考えてた事全部していい?」
正面から見る銀時の顔は不穏そのもの。
目は爛々と光り、よだれを垂らしてこちらを見ている。
「ぁ……ぅ……」
間近に迫る銀時に蒼くなってつゆは首を横に振った。
「んじゃァよ、俺のちんぽ未だ全部挿入りきってねえんだけど、これ思い切り挿入しよっか」
またぐうっと強く奥をねぶりあげる銀時につゆは根をあげた。
「____ンやめて____っ奥っ」
ほとんど泣き声のようになったつゆはうわ言のように「奥……ぁ……」と力の入らない喉から漏らした。
それは益々銀時を刺激し
「奥がいいんだろ? 嘘はいけねえなァつゆ」
またぐうっと奥をねぶられると、熱い亀頭が奥の奥を割ろうと進む。
「わかった? 今ほら____奥の奥に入りそうになったの」
「ぁ……っあ……っ」
つゆは睫毛を押し開いて嫌と言った。
「ここぶち抜けたらご褒美あげような。ほら力抜いて」
腰をまわす銀時の腰つきに力が抜けてゆくつゆはしかしそれが奥の奥に入ろうとすると中が締まる。
「抜け」
腰を振りたくる銀時の腰つきにつゆの力はきりもなく抜けていった。
「んあっぁっあっ」
力の抜けきった身体を貫く快感。
「いいよつゆそのままな」
腰を振りたくる銀時はつゆに口付け舌を差し入れよだれを垂らす。
「ん……そのまま。ほら、も……入っ……」
ズュブンっという音と共に熱い亀頭が奥の奥を貫いた。
「……____っ」
快感と苦悶にのけ反るつゆの口の中に銀時のよだれが滴り落ちた。
射精した精液が奥の奥に流れ込み、銀時は腰を前に前に出してつゆを押しつぶす。
「つゆっ……つゆ」