〇〇してみた!シリーズ
御名前
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「…………エッチしよ?」
「え?あ?ちょ、違っ、違うんだよあまねちゃん。俺の話し聞いてくれ、な?な?」
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一番の家にノックして入ると、何やらソファーに座り雑誌に集中していたので、そっと横から除くと、キャミソールとショートパンツを履いた女性が床に四つん這いに見上げる写真の横に「エッチしよ?」と台詞が書いてあったので、見たまま、声に出した。
一番は飛び上がり雑誌を投げて私を抱き締めてきた。
「……一番さーん。可愛い彼女が飛んでいきましたよー。」
「違うんだよー。たまたま見つけて、その、ちょっと見てただけで、やましい気持ちなんかこれっぽっちもねぇ……本当なんだよ、あまねちゃん。」
「分かってる。……雑誌に嫉妬なんてしないよ。じゃあ私もイケメンの雑誌でも買って帰ろうかな。」
「すぐ捨てるから。悪かったぜ。あまねちゃん、許してくれるよな?」
「冗談だから、一番。もう苦しいよ、ギュッてし過ぎ。」
「……あまねちゃん、そのー、なんて言うか、安心したってのと、ギュッと抱き締めてあまねちゃん感じてたら……」
「………………。」
もごもごと言う一番のおちんちんがお腹に当たっていた。
「…………信じらんないっ。」
「好きなんだよ。あまねちゃんが1番なんだよ、信じてくれる?」
「もーーー。次は無いからね!っっきゃあああ。」
そのままソファーに押し倒され、めちゃくちゃセックスした。
(終)
