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第4章~Festival of Music~



遠くから聞こえる、無いはずの心臓に直接叩きつけるような音で目が覚めた。
ここは確か、お城の寝室だ。
いつもぼくを大切に抱きしめていたぬくもりはそこにないのに、なぜか怖くはない。
綿の詰まった身体が軽い、ああ、まるで生まれ変わったみたい__

ベッドから起きて、音の鳴るほうへ、ドアを開けた。

懐かしさと真新しさが入り混じった匂い。笑顔の双子のウサギが、そこには立っていた。

ユノ「……シャトー!目が覚めたのね」
リュミ「おいで、みんな待ってるよ!音楽祭が始まるんだから!」

すっかり賑やかさの戻った町の中央広場のステージには、倉庫から丁寧に運び出された楽器たちが誇らしげに並んでいます。
軽食やお菓子の出店も並び、皆思い思いに音楽に合わせて楽しんでいるようです。

クイエート「あっ、シャトー!目が覚めたの?おはよー!!音楽祭が始まるよ!はやくこっちおいでー!」(シャトーを見つけた瞬間笑顔になり、シャトーの方へ手を振って)

ノクトン「シャトーくんだって?わぁっ、やっと目が覚めたんだね。もう待ちくたびれちゃったよ」

シャトー「くいえーとー!(手を振り返して)いますぐいくのですよー!」

トワル「シャトーさん!やっとお目覚めになりましたのね!(ぱあっと顔が明るくなって)」

アリス「わー!!しゃとくん!」

アカネ「あっ!シャトーさん!無事だったんですね!よかった〜!」

マクシミリアン「シャトーちゃん!目が覚めたんだね!良かったあ~お祭りなのにシャトーちゃんが居ないなんて寂しいよ、だから皆で楽しもう♪」

アシェリー「…シャトー!!良かった
…」

スペード「シャトーさま…!!良かった…!本当に……!!(嬉しそうに尻尾を振って)」

ハーツ「あぁ、なんという喜劇…!シャトー、汝の帰りを待っていたぞ!(笑顔を向け)」

パッチ「王様、元気になったーーー!!やったね、わふん!!」

ブレシュール「なんだァ?すっかり別人みたいに元気じゃねぇか…ま、良かったけどよ(静かに笑いながら)」

ネフィリム「王様!……話は聞いてたよ……もう大丈夫なんだね!よかった…」

ガイル「おぉ!シャトーではないか!(表情がパッと明るくなり)」

シャトー「すっかりさっぱりなのですよー!べつの自分みたいなのです!」

ルファン「シャトー!!!ほんっっとに心配したんだぞー!!」

クラブ「本当に良かった、私の大切な友人の目が覚めなかったらどうしようかと思ったよ(と言って笑いかける)」

シャトー「ご心配おかけしましたー、です!(右手をぱたぱたと振って)」

アリス「しゃとくん!遊ぶ??遊ぶー?(キラキラした目で見つめ)」

リウム「…雰囲気が変わったな…本当に、終わったんだ…(満足気に微笑みながら)」

ファル「シャトーさん本当に良かったですぅ…!音楽祭、皆で楽しみましょうですぅ〜」

アルク「なんかただの無邪気なぬいぐるみ〜って感じになりやがったな、……可愛いな」

プルプラ「シャトー様…お元気になられたようで何よりです」(微笑む)

マルガリータ「これで一安心ね、リウム♪…無礼講で呑んだくれにならなきゃいいけど」

マクシミリアン「シャトーちゃんも、音楽も、この国も、帰って来たね…(微笑んで)」

ダイヤ「シャトー様、まるで憑き物が落ちたようですね……息災で何よりです」

シャトー「遊んであげるのですよ!ボクらはもう『お友達』ですから!(アリスくんに駆け寄り)」

アリス「わーい!!わーい!(シャトーくんに駆け寄りぎゅっとし)何して遊ぼっかー?✨」

ガイル「ワガハイの好きなものがこんなに……。…たまにはこんなに賑やかななのも良いな。(手に取ったお菓子を見て尻尾を振り)」

シャトー「追いかけっこなのです!きみがオニなのですよー!(びしっとアリスくんを指した後楽しそうに走り去っていく)」

ノクトン「(ノアくんに)…ほらほら、挨拶しなくていいの?本当のお友達にさ」

ノア「ちょ…兄ちゃん、そんなこと言われたって……僕は…」

アリス「追いかけっこいいねっ!(ぴょんぴょんと跳ねながら)よーし僕の自慢の足ですぐにつかまえちゃうぞー!♡(シャトーくんの方へ楽しそうに走り出し)」

ノクトン「僕は…?(疑問そうに聞き返し)」

ノア「…あの子の、本当のお友達になれる資格なんて……きっとないよ」

クイエート「何言ってんのー!"お友達になる資格"だなんて、必要ないでしょう?」(ポン、とノアの肩を叩いて、応援するかのように言う)

トワル「まあ…こんなにみんなが楽しそうなのっていつぶりかしら…(ふふっ、と微笑み」

アカネ「…シャトーさんは貴方を信じてくれる筈です。だから、ノアさんもシャトーさんのことを信じましょう!
大丈夫、きっと仲良くなれますよ!(近くまで来て励ます)」

マクシミリアン「僕のハープ…また弾いてもいいんだなあ(嬉しそうにハープを撫でて改めて演奏を続ける)」

ノクトン「うんうん。せめて今だけでも…いろんな嫌な過去とか、嫌な思いとか、忘れて笑い合わない…?(困ったように笑い)」

フィーネ「私、とても嬉しいです、皆さんが笑顔になってくださって」

プルプラ「ハープと言うのですか…ブライトナー様はこんな素敵な音色を奏でられるですね」

ファル「…私は皆で楽しみたいですぅよ(ノア君ににこりと微笑みかける)」

フィーネ「急いで楽譜を用意しなくてわ、皆さんと一緒に最高の音楽を奏でましょう」

ヴェルガ「(どこからか顔を出し)わ、…!!しゃとーさま!!おかえりなさい、なのだ!」(小さな手には小さなカゴを抱えており)

マクシミリアン「うんっ僕の大切な物なんだよ!(ドギマギして)」

ノア「そ…そうかな……?皆がそう言うなら…そうかもしれないけど」

プルプラ「大切なもの……私も、楽器やってみたいです」

レプリカント「…楽器?」

ハーツ「静かだったこの国も、もう音楽が溢れて…まるで今日は音楽復活祭でもあるかのようだな(微笑み)」

フェリーエ「そうさ、ノアが心配する事なんて何もないよ、大丈夫!」

レプリカント「…だれか、楽器やってみたい人、いる?」

マクシミリアン「プルプラも出来るよ!手先器用だし、一番近くて見てた僕が言うんだから間違いないよっ!(自信満々に)」

アリス「楽器!僕ドラム好き~♡」

レプリカント「ホルンもいいけど、ベルとかもやってみたいなー…とか」

アシェリー「また、みんなと…笑えて…嬉しいな」

ハーツ「おお、我もヴァイオリンなら教えてやれるぞ?」

スペード「俺も…一応、フルートなら」

レプリカント「ヴァイオリン…!フルート…!」

アリス「ドラムとキーボードならできるよ!!自信あるよっ!」

ネフィリム「昔…ネモがいたときに、チェンバロ弾いてたことがあったんだよね〜…懐かしいなぁ(首筋に一箇所増えた白い毛並みの部位を撫でながら)」
ブレシュール「しょうがねェなァ…久々に笛でもやってやるよ」

シャトー「ダンスなら任せるのですよー!お歌なら女王さ……ユノが!!」

レプリカント「ユノ様のうた…すき」

アカネ「ダンスなら私も得意ですよ〜!よかったら混ぜてください!」

クイエート「あの時歌っていたけど、綺麗な声だったよね!いいと思うよー!」

アリス「ユノさんのお歌にしゃとくんのダンス~!」

アリス「ちぇんばろってなあに?」

マクシミリアン「ブレシュールさんの演奏、実は好きなんだよね…(小声)」

ブレシュール「…ん?何か言ったか、妖精のお嬢さん」

クラブ「あぁ、あの日と同じ輝きだ。何にも代え難い素晴らしい報酬だ、本当に。」

ネフィリム「ふふ…教えてあげよっか、チェンバロっていうのは、……あ〜…(説明に困った様子で声が小さくなり)………うん、そう…ピアノみたいな物だよ!」

ダイヤ「……こう言う対価も、良いのかも知れませんね(ポツリと呟き)」

ノクトン「じゃ、みんな最高のお友達として…歌って踊って演奏して…このひと時を楽しもうか!」

アリス「(ネフィリムさんの説明をふんふんと聞き)・・・そっか!とっても楽しそう!!いつか奏でてみたいな~(楽器の形を想像しながら幸せそうに)」

マクシミリアン「ひゃぁっな、菜、何でもないですっ!(聞こえていたのに驚いて)」

リウム「あぁ…そうだね、折角皆が一つになったところだ、目一杯楽しもう…!」

トニー「いいね、音楽聴いたり演奏するの僕嫌いじゃないよ」

ノア「……そうだよね、楽しんだ方がいいに決まってるよね…!!」

クイエート「よーし!久しぶりの音楽祭、全力で楽しもうね!」

トワル「歌って、踊って、演奏して…音楽祭の続きですわね…!なんだか、とってもワクワクしますわ…!」

アリス「トニーも一緒にぴょんぴょんしよー!楽器演奏しよー!」

ヴェルガ「おれ、パイ焼いてきたのだ!」(カゴを掲げ)

シャトー「それじゃっ!(ステージに飛び乗ってマイクを掴み)ハッピーハロウィーン!音楽祭をもう一度、なのですよ!!」

ファル「わ〜いですぅ!!今日はた〜くさん楽しむですぅよ!」

アリス「(ドラムスティックを軽く振りながら)いぇーーーい!!!!!!」

トワル「ええ! きっと最高の音楽祭になりますわね…!」

ハーツ「ハッピーハロウィーンだ!汝らも、このスプーキーハーベストの本当の輝きを楽しんでくれ」

ヴェルガ「おんがくさい!」(今までで一番の笑顔で)

スペード「また皆で一緒に演奏出来るんだね…!!(嬉しそうにしながらフルートを取り出し)メサイアも、またいっぱい吹いてあげられる…」

マルガリータ「わぁ…!音楽祭だって!(リベおじの袖を引っ張りながら)」

クイエート「元のスプーキーハーベストが戻ってきたところで、楽しんじゃおー!ハッピーハロウィーン!!!」

レプリカント「ハッピーハロウィーン…」

ノクトン「やっぱりシャトーくんがいないと、音楽祭は始まらないね…!ハッピーハロウィーン!」

ダイヤ「仕方ありませんね、たまにはこの雰囲気に流されるとしましょう……ふふっ、ハッピーハロウィン(オカリナを取り出し)」

リベロス「そうとなればギターを久し振りに弾きてェところだな。…マルガリータ、お前の歌声も聴かせてくれ」

マクシミリアン「Happy Halloween!!!!」

ヴェルガ「音楽祭、楽しむのだ!」

マルガリータ「(嬉しそうに笑いながら)…うんッ!リベロスと、この国のために歌うね!」

アルク「ハッピーハロウィン!あ〜……くっそ……なんか旅立ちの前の最後のお祭り思い出して……ホームシック気味だぜこれ…」

アシェリー「音楽祭!!(カスタネットを取り出す)やっぱり、音楽はいいね」

アカネ「やっぱりこの国はこうでないと!私も踊ります!
ハッピーハロウィン!!(みんなの演奏に合わせて踊る)」

ルファン「やっぱこの国は、音楽と笑顔で溢れてるからこそ輝くよねー!(演奏にあわせ手拍子をしながら)」

アリス「(ドラムの音を刻みながら)お姉、カッコよくなったよね!!前よりもっと!!次の国も楽しみだねっ」

ユノ「次の国ね……みんなと旅を続けるのも、いいかも」

マクシミリアン「…ねえプルプラ、ちょっといいかな…(少し照れたように)」

ブレシュール「!…この歌声…(マル嬢に手を差し伸べ)お嬢さん、争いも終わりことだし…一曲願えますか?」

クイエート「次の国……?そっかぁ、旅してるんだもんね…いなくなるのは寂しいけど、その分今いるこの時間を楽しもうか!」

ヴェルガ「つぎ、……このスプーキーハーベストのつぎは、どこなのだ…?」

リュミ「……わぁ、お姉ちゃんと旅ができるの……!?(目を輝かせ)」

プルプラ「?……なんでしょうか?」

トワル「次の国に旅ですか…みなさんずっとここにいて下さればいいのに…」

マルガリータ「(歌うのをやめ)…えっ?うーん…?」

リベロス「テ、メ、ェ、なァ……鐘鳴らし終わったら覚悟しとけっつったよなァ??(ブレおじに威嚇し)」

シャトー「・・・・・・ここから北に向かえば、ディープフロスト。とってもとってもさむいくにがあるのですよ」

リウム「ディープフロスト……寒いのか…こんな格好で行って大丈夫なのかな…?(自らの服を見て)」

クイエート「ディープフロスト……聞いたことないけど、そんな国があるのか…」(初めて聞く国の名前に呆然として)

アリス「ディープフロストー?楽しそう!」

ブレシュール「(リベおじを睨み返し)元はと言えばお前さえいなけりゃ成立した話なんだよ…この海賊風情が」

アルク「とっても……寒い……!?……俺たち海賊って暑さに慣れすぎてるから……凍死しないよな!?」

トワル「とっても寒い国…どんなところなんでしょう…」

ノクトン「ディープフロスト…そんな、本の中でしか聞いたことないよ、本当にあるの?」

ヴェルガ「でぃーぷ、ふろすと…?」(目をキラキラさせ)

マルガリータ「!寒い、国…?(※リベブレのことは全く気にしていない模様)」

フェリーエ「ディープフロスト……どこの国とも比べ物にならないくらい、寒いところだったなぁ…(ポツリと小声で呟き)」

パッチ「わふー、パッチは寒いのへっちゃらだよー!もふもふの毛皮あるもーん!!」

ハーツ「ふむ、次は寒い国へ行くのか…防寒具の一つや二つでも、持たせてやりたいな」

リュミ「きっととっても素敵なところよ!ねっ、おねーちゃん♪」

アリス「ぼ、僕寒いのも平気だよ~!」

ノア「寒い……前みたいに暑いのは辛いけど寒いのも…うう…両極端だ…」

スペード「…ハーツなら、そういう…服とか…色々作るの、得意なんじゃないの?(首を傾げて)」

ファル「ふふ、そうですぅね〜蝶々さんとお花があると良いですぅ!!」

アカネ「とっても寒い国なんですね…あの、よかったら、私も旅に同行させてもらってもいいですか?」

マクシミリアン「プルプラが敵になっちゃった時は本当にどうしようかって悩んだけど、…だから側に居てくれるって言ってくれたこと、すごくうれしいんだ…!」

リュミ「もちろん!!また旅の仲間が増えたら楽しいわ!」

パッチ「確かにー!ハーツさん、パッチのシーツも直してくれた!!...はっ、パッチのシーツ、ぼうかんぎになるんじゃ...?!」(着せたそうにうずうずしつつ

うねゆ
リベロス「成立だァ?テメェの事情なんか知ったこっちゃないな(フン、とそっぽを向き)」

ヴェルガ「行ってしまうのだ…?」(しゅん、…と耳が垂れて)

アカネ「リュミさん!ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!」

ネフィリム「僕はここに残るよ。ネモもきっと…ここから離れるのは嫌だって言うかもしれないから」

ダイヤ「防寒具作りですか?…そう言うことでしたら、是非手伝わせて頂きたいのですが…如何でしょう、ハーツ?」

アリス「あったかいお洋服!ハーツさんすごいっ!作れるの!?(バッと顔を上げ尻尾をぶんぶんっ!と振りながら)」

トワル「わ、わたくしも一緒に行ってもよろしいでしょうか…?新しい世界をみてみたくって…!」

ブレシュール「あァ⁈なんなら今ケリをつけてもいいんだぜ?…ま、俺はお嬢さんを手にするまで追いかけるがな」

アシェリー「せっかく仲良くなれた皆と離れるのは嫌だけど、私はここに…のこる」

クイエート「僕はここに残ろうかな。なんてったって、このスプーキーハーベストが一番好きだし、モネのことも考えて、ね。」(旅について行くと言った子達を少し寂しげな目で見つめながら)

プルプラ「!……その説は…お1人にさせてしまって申し訳ございません。ええ、これからもお側でお仕え致しますよ(微笑みながら)」

ヴェルガ「え、えと…おれ、は…」(わたわたとして)

ハーツ「そうだな、せっかくだ…!我に防寒具は任せてくれないか?ダイヤも、手伝ってくれるなら嬉しいぞ」

リベロス「いい度胸だロリコン野郎。何度でも追い払ってやる」

マクシミリアン「ううん!もういいんだ!それでね、プルプラ……(恥ずかしそうに少し躊躇って)」

ヴェルガ「おれ、ここにのこるのだ、!すこし、寂しくなるけど…」

マルガリータ「…?…どうしたのリベロス?次の国、もう行くって決まったんだって♪旅人さん(ブレおじ)も来るの?」

ダイヤ「(ハーツさんの言葉に微笑み)ええ、勿論喜んで…」

パッチ「わふ、パッチもここに残るんだよー!ついていく子はばいばいだね...ちょっと寂しくなっちゃうなぁ、わふん...」

ブレシュール「ん?…まぁ途中まで同行、って言ったところだな。他にも行かなきゃならんところもあるからな」

ルファン「へぇー次の国、ねぇ…おれはここから動けないから、土産話でも楽しみにしてよーっと」

リベロス「お、おォ、そうか……ってお前マジで次の国までついてくんの(ガチトーン)」

ブレシュール「お嬢さんが手に入れば残るつもりだったけどな(満面の笑みで)」

ユノ「私も、始めた旅を終わらせなくちゃ。一緒に行きましょ、リュミ」

リュミ「うん!わぁ、なんて素敵なの……!(ユノにぎゅっと抱き着き)」

レプリカント「私も、行きたい」

アカネ「ブレシュールさんも来るんですね!頼もしいです!」

レプリカント「…天使に戻りたいから」

シャトー「……そっか、そっか。いってしまうの、ですね(諦めたように笑い)でも大丈夫、もう、皆がいるから!」

トニー「寒い国もあるんだ…僕が知らない国がまだまだあるんだね」

アリス「僕達いつまでも、いつも友達だからねっ!(ふふんっと鼻を鳴らし)また会えるよ!!」

再び行われた音楽祭の旗の下で、次の国への想いを馳せる一行。

__もう孤独は恐れない。

だいすきなともだちが、こんなにもたくさんいるんだから。

声高らかに歌おう、Happy Halloween!
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