対談なあとがき
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若:
そういや、帰るって時になって鏡の魔力消えたよな。
天:
うん、焦っちゃったよね。
望:
でもおかげでディーヴァの天使設定が生かせてよかったです。
なにげに天使ってことを生かせてなかったので…。
雪:
ああ、確かに鏡の魔力が消えた時は焦りましたね。私もええっ!?ってなりました。
でも、ディーヴァちゃんのおかげで帰れたね。
狼:
うん。よかった…。
髭:
ありがとな、ディーヴァ。
天:
いえいえ。
ただ、無意識で翼が出たからびっくりだよ。
若:
力を使って道を繋げたのも、無意識らしいぜ。
ディーヴァの天使の力…まだまだ無限大って気がして末恐ろしいよな。
雪:
やっぱり連載、あと今回のコラボ見てる感じ、ディーヴァちゃんの想い、感情が関係してるんだろうね。
狼:
ディーヴァちゃんって、すごいよね。
雪:
うん。
望:
私なんか触れたら一瞬で浄化されそうです、オオゥ…。
雪:
浄化されたら続き書けないでしょーがww
望:
まあ、そうですね。
私的には、振り返らないで欲しい、涙を見せたくないディーヴァと『だが断る』をしたリアラちゃんも書けたことが満足です。
若:
『だが断る』って表現……お前…(笑)
たしかに振り返らないでって言われたら、普通だと振り返らないもんな。
それをガン無視か…。
雪:
表現おかしいww
リアラもきっとわかってましたよ、けど、やっぱり離れがたかったし、妹のように思っていたから、放ってはおけなかったんだよ。
ね、リアラ?
狼:
…うん。
望:
そして涙を流しながら、固く抱擁をかわすと、笑顔で別れたんですよね。
サヨナラは口にせず、再会を夢見て…。
雪:
うう、泣いちゃうよぉ…。
でも、こっちの世界に帰ってこれてよかったね、リアラ。
狼:
ありがとう、雪菜。別れは辛いけれど、こっちに帰ってこれてよかった…。
ダンテさんもいるし、雪菜もいるし、ね。
雪:
リアラ…っ!(ぎゅーっ)
髭:
おいおい。まあ…よかったな(リアラの頭をなでなで)
狼:
…うん。
望:
あとはそれぞれのサイトでそれぞれのキャラのエピローグを書きましたね。
天:
リアラお姉ちゃんの吹雪と桜吹雪をかけてみました!
若:
時期的にもちょうど桜の時期だったしな。
雪:
そうですね。桜と桜『吹雪』の掛け方は上手かったなあ…。
『ダイヤモンド・ダスト』にあんな意味があるなんて、初めて知ったし。
狼:
天使はディーヴァちゃんなのにね。恥ずかしいわ。
髭:
白って意味では同じじゃないか?
雪:
お、おじさんいいこと言うー。
私の方では、ディーヴァちゃんの教えてくれたネモフィラを見に行ったよ。きれいだったね。
狼:
うん、とってもきれいだった。
雪:
特に力を入れたのは、ネモフィラとリアラで一枚の絵画に見えるっていうところと、おじさんのリアラを『雪』に例えたシーンです。
髭:
お前、後者のネタは入れたいって言ってたもんな。
望:
最後は『続きが出来るかどうかは神のみぞ知る…』って感じにわざとあんな終わりにしてみました。
もしかしたらあれで終わりかもしれないし、また続きがあるかもしれないってことで(笑)
若:
ふぅん。
読者の考え方に任せる、いわゆる『リドルストーリー』ってやつか。
雪:
うん。その方がそれぞれ未来を想像できて楽しいですからね。
最後だけは合わさせて頂きましたが。
天:
管理人、かっこよくまとめようとしてるー(笑)
雪:
ま、たまにはいいじゃない(笑)
でも、終わったら、またいろんなネタをやりたいもので…すでにいろいろ書いたりしてますけどね(笑)
望:
この度は本当にありがとうございました。
お疲れさまです、とても楽しかったです!
雪:
はい、ありがとうございました!ダンテとディーヴァちゃんもお疲れさまでした!
望:
また機会がありましたら声をかけていただければ嬉しいです。
●あとがきのあとがき
あとがき対談はこれにて終幕!!
対談形式だったので、読む人からすればクソ長いですが、対談した本人達はとっても楽しかったです。
お互い実際に会話して書きました。
雪菜様、お疲れさまでした!!
\(*´∀`*)/
そういや、帰るって時になって鏡の魔力消えたよな。
天:
うん、焦っちゃったよね。
望:
でもおかげでディーヴァの天使設定が生かせてよかったです。
なにげに天使ってことを生かせてなかったので…。
雪:
ああ、確かに鏡の魔力が消えた時は焦りましたね。私もええっ!?ってなりました。
でも、ディーヴァちゃんのおかげで帰れたね。
狼:
うん。よかった…。
髭:
ありがとな、ディーヴァ。
天:
いえいえ。
ただ、無意識で翼が出たからびっくりだよ。
若:
力を使って道を繋げたのも、無意識らしいぜ。
ディーヴァの天使の力…まだまだ無限大って気がして末恐ろしいよな。
雪:
やっぱり連載、あと今回のコラボ見てる感じ、ディーヴァちゃんの想い、感情が関係してるんだろうね。
狼:
ディーヴァちゃんって、すごいよね。
雪:
うん。
望:
私なんか触れたら一瞬で浄化されそうです、オオゥ…。
雪:
浄化されたら続き書けないでしょーがww
望:
まあ、そうですね。
私的には、振り返らないで欲しい、涙を見せたくないディーヴァと『だが断る』をしたリアラちゃんも書けたことが満足です。
若:
『だが断る』って表現……お前…(笑)
たしかに振り返らないでって言われたら、普通だと振り返らないもんな。
それをガン無視か…。
雪:
表現おかしいww
リアラもきっとわかってましたよ、けど、やっぱり離れがたかったし、妹のように思っていたから、放ってはおけなかったんだよ。
ね、リアラ?
狼:
…うん。
望:
そして涙を流しながら、固く抱擁をかわすと、笑顔で別れたんですよね。
サヨナラは口にせず、再会を夢見て…。
雪:
うう、泣いちゃうよぉ…。
でも、こっちの世界に帰ってこれてよかったね、リアラ。
狼:
ありがとう、雪菜。別れは辛いけれど、こっちに帰ってこれてよかった…。
ダンテさんもいるし、雪菜もいるし、ね。
雪:
リアラ…っ!(ぎゅーっ)
髭:
おいおい。まあ…よかったな(リアラの頭をなでなで)
狼:
…うん。
望:
あとはそれぞれのサイトでそれぞれのキャラのエピローグを書きましたね。
天:
リアラお姉ちゃんの吹雪と桜吹雪をかけてみました!
若:
時期的にもちょうど桜の時期だったしな。
雪:
そうですね。桜と桜『吹雪』の掛け方は上手かったなあ…。
『ダイヤモンド・ダスト』にあんな意味があるなんて、初めて知ったし。
狼:
天使はディーヴァちゃんなのにね。恥ずかしいわ。
髭:
白って意味では同じじゃないか?
雪:
お、おじさんいいこと言うー。
私の方では、ディーヴァちゃんの教えてくれたネモフィラを見に行ったよ。きれいだったね。
狼:
うん、とってもきれいだった。
雪:
特に力を入れたのは、ネモフィラとリアラで一枚の絵画に見えるっていうところと、おじさんのリアラを『雪』に例えたシーンです。
髭:
お前、後者のネタは入れたいって言ってたもんな。
望:
最後は『続きが出来るかどうかは神のみぞ知る…』って感じにわざとあんな終わりにしてみました。
もしかしたらあれで終わりかもしれないし、また続きがあるかもしれないってことで(笑)
若:
ふぅん。
読者の考え方に任せる、いわゆる『リドルストーリー』ってやつか。
雪:
うん。その方がそれぞれ未来を想像できて楽しいですからね。
最後だけは合わさせて頂きましたが。
天:
管理人、かっこよくまとめようとしてるー(笑)
雪:
ま、たまにはいいじゃない(笑)
でも、終わったら、またいろんなネタをやりたいもので…すでにいろいろ書いたりしてますけどね(笑)
望:
この度は本当にありがとうございました。
お疲れさまです、とても楽しかったです!
雪:
はい、ありがとうございました!ダンテとディーヴァちゃんもお疲れさまでした!
望:
また機会がありましたら声をかけていただければ嬉しいです。
●あとがきのあとがき
あとがき対談はこれにて終幕!!
対談形式だったので、読む人からすればクソ長いですが、対談した本人達はとっても楽しかったです。
お互い実際に会話して書きました。
雪菜様、お疲れさまでした!!
\(*´∀`*)/
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