対談なあとがき
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望:
そっちのダンテ、うちのダンテ、ディーヴァで、親子のふれあい(笑)みたいになりましたね。
そっちのダンテ、娘と息子が出来た感想をドゾ!(といってマイクを渡す)
若:
やめろ恥ずかしい。
天:
あたしは嬉しかったけどなー。
髭:
どっからマイク出したんだ…。
そうだな…子供ができたらこんな感じなのか、っては思ったな。
雪:
ダンテが照れてんの、かわいかったねー(ニヤニヤ)ディーヴァちゃんもかわいかった。
実際子供できたなら、ダンテに似そうだなー。
狼:
……。
雪:
お、考え込んで、どうした?子供ほしくなった?
狼:
!べ、別にそんなわけじゃ…!
若:
リアラどもってるし(笑)
雪:
まあ、まだ恋人もいないしね、ごめんごめん。
狼:
別に、謝らなくてもいいよ。
雪:
ダンテはほしいの?あ、まだ早いか(笑)
若:
子ども扱いすんなよな!!
言っとくけど、オレはあーんなことやこーんなことだって経験してるんだからな!
オレは大人だよ、お・と・な!
天:
はあ…。
雪:
経験あっても、精神が大人じゃないとねー(ニヤニヤ)
てか、リアラにそんなこと聞かせないでよ。
狼:
……(真っ赤)
髭:
ディーヴァも大変だな…。
天:
…もう慣れた。
若:
慣れたよなー?
子どもはいつかは欲しいけど、今はしばーーーらくディーヴァといちゃいちゃしてたいな。
あーんなことやこーんなこともしないとだし!
望:
はいはいワロスワロス!
雪&狼:
……。
雪:
…ねえ、もっかい殴ってもいいかな?
狼:
いいと思う。私は蹴り入れたい。
髭:
お前、本当に懲りないよな…。
望:
ほらー、3人も呆れてるじゃないか。
雪:
てかさ、しばーらくディーヴァちゃんとイチャイチャしててもいいけどさ、まずは生活費稼いだら?彼女に頼るばっかりじゃ、その内ディーヴァちゃん愛想つきちゃうかもねー?
我慢にも限界ってものがあるし。
髭:
攻撃方法切り替えたな…。
雪:
おじさんもそこに関してはだめだかんねー?依頼、選り好みしてるし。
髭:
……(目逸らす)
望:
ほらー、みんなも呆れてるじゃないか。
若:
でもしたいんだもん。
天:
もん、とかかわいく言ってもだめ。
はあ…まあ、ダンテはいつもこんなだし、諦めてるよ。
雪:
うっわ、イケメンで19の男が『もん』とか…きしょい。
狼:
イケメンはつけるのね…。
髭:
おい、顔、顔。すごいことになってんぞ。
雪:
しかも、ディーヴァちゃんに許してもらって、だもんねー。
…ふっ。
狼:
どう見たってディーヴァちゃん、受け流してるよね。
若:
でも、じゃあいちゃいちゃしていいか!?
天:
はいはいはいはい、どうぞお好きにー。
若:
おい雪菜、リアラ!ディーヴァは許してくれたぞ!
望:
はいじゃまー(ダンテのケツを蹴り飛ばす)
若:
ぎゃっ!
望:
いちゃいちゃするのはあとにして、もう先に進むよ、ダンテ。
若:
おおふ、ケツがマストダイ!
まあ、いいや←
雪:
そーりゃ!(ダンテの頭にルシフェルの剣を刺す)
よーし、進めよー!(いい笑顔)
髭:
えげつねぇ…。
若:
ひでえな。
そっちのダンテ、うちのダンテ、ディーヴァで、親子のふれあい(笑)みたいになりましたね。
そっちのダンテ、娘と息子が出来た感想をドゾ!(といってマイクを渡す)
若:
やめろ恥ずかしい。
天:
あたしは嬉しかったけどなー。
髭:
どっからマイク出したんだ…。
そうだな…子供ができたらこんな感じなのか、っては思ったな。
雪:
ダンテが照れてんの、かわいかったねー(ニヤニヤ)ディーヴァちゃんもかわいかった。
実際子供できたなら、ダンテに似そうだなー。
狼:
……。
雪:
お、考え込んで、どうした?子供ほしくなった?
狼:
!べ、別にそんなわけじゃ…!
若:
リアラどもってるし(笑)
雪:
まあ、まだ恋人もいないしね、ごめんごめん。
狼:
別に、謝らなくてもいいよ。
雪:
ダンテはほしいの?あ、まだ早いか(笑)
若:
子ども扱いすんなよな!!
言っとくけど、オレはあーんなことやこーんなことだって経験してるんだからな!
オレは大人だよ、お・と・な!
天:
はあ…。
雪:
経験あっても、精神が大人じゃないとねー(ニヤニヤ)
てか、リアラにそんなこと聞かせないでよ。
狼:
……(真っ赤)
髭:
ディーヴァも大変だな…。
天:
…もう慣れた。
若:
慣れたよなー?
子どもはいつかは欲しいけど、今はしばーーーらくディーヴァといちゃいちゃしてたいな。
あーんなことやこーんなこともしないとだし!
望:
はいはいワロスワロス!
雪&狼:
……。
雪:
…ねえ、もっかい殴ってもいいかな?
狼:
いいと思う。私は蹴り入れたい。
髭:
お前、本当に懲りないよな…。
望:
ほらー、3人も呆れてるじゃないか。
雪:
てかさ、しばーらくディーヴァちゃんとイチャイチャしててもいいけどさ、まずは生活費稼いだら?彼女に頼るばっかりじゃ、その内ディーヴァちゃん愛想つきちゃうかもねー?
我慢にも限界ってものがあるし。
髭:
攻撃方法切り替えたな…。
雪:
おじさんもそこに関してはだめだかんねー?依頼、選り好みしてるし。
髭:
……(目逸らす)
望:
ほらー、みんなも呆れてるじゃないか。
若:
でもしたいんだもん。
天:
もん、とかかわいく言ってもだめ。
はあ…まあ、ダンテはいつもこんなだし、諦めてるよ。
雪:
うっわ、イケメンで19の男が『もん』とか…きしょい。
狼:
イケメンはつけるのね…。
髭:
おい、顔、顔。すごいことになってんぞ。
雪:
しかも、ディーヴァちゃんに許してもらって、だもんねー。
…ふっ。
狼:
どう見たってディーヴァちゃん、受け流してるよね。
若:
でも、じゃあいちゃいちゃしていいか!?
天:
はいはいはいはい、どうぞお好きにー。
若:
おい雪菜、リアラ!ディーヴァは許してくれたぞ!
望:
はいじゃまー(ダンテのケツを蹴り飛ばす)
若:
ぎゃっ!
望:
いちゃいちゃするのはあとにして、もう先に進むよ、ダンテ。
若:
おおふ、ケツがマストダイ!
まあ、いいや←
雪:
そーりゃ!(ダンテの頭にルシフェルの剣を刺す)
よーし、進めよー!(いい笑顔)
髭:
えげつねぇ…。
若:
ひでえな。
