対談なあとがき
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望:
お次は魔狼リアラちゃんに乗ってるシーン。
イラストでもそれっぽいのを前に描いたから、なんとなくどんな感じかはわかると思いますが、もうちょっと情景をさらに詳しく書きたかったかもです。
天:
あたしは十分に情景が他の人にも、伝わったと思うけどね。
若:
風の匂い、景色、リアラの背中から感じたことを読者に細かく伝えたかったみたいだぜ。
望:
あのシーンはすごく書きたい話だったから。
雪:
私は想像しやすかったですが。
狼:
ダンテさん以外の人を乗せたことがなかったんだけど、あれはあれで楽しかったわ。
雪:
リアラが魔狼の姿で人を乗せるなんて滅多にないからね。それだけ信頼されてるってことだね。
雪:
リアラ、今度私も乗りたいなー。
狼:
いいよ、今度時間があったらね。
雪:
わーい、ありがと♪
天:
でも、ダンテの挑発に乗って速くなるリアラお姉ちゃんと、毛をむしっちゃうダンテも書きたかったんでしょ?
ひどいネタ考えるよねぇ…。
望:
ギャグも書いてこその私だもの。
雪:
うーん、でも自然な流れな気が…。
まあ、自業自得と言えなくもないけど。
狼:
痛いとか、わからなかったからなあ…。…ちゃんと謝りさえすれば、噛まなかったんだけど。
雪:
リアラ、さすがにそこまではしないもんね。動物っぽいからって。
髭:
全く、女性に酷いことするもんだ。伸びるのに時間がかかるし、切るしかなかったもんな。
狼:
まあ、あのままでは置いておけないですよね…。
でも、まさかダンテさんが切ってくれるとは思いませんでしたが…。
髭:
まあまあだろ?
雪:
いや、上手いよ…全然わからないもん。
望:
そっか、そっちの世界に戻ってから切ったんだ。
雪:
うん、こっちの世界に戻ってからすぐ。ネロやキリエにも言われちゃったからね…。
狼:
あまりばれないようだったら、放っておこうかとも思ったんですけどね…。
若:
オレも切るのたぶん上手いぞ!
ディーヴァのは切るわけにいかないし、お前の切ってやろうか?
望:
変な張り合いしないでよ…。
雪:
ダンテ、その張り合いいらないから。てか、まずは反省しなさい。
望:
そいえば、撫でられて「きゅーんきゅーん」って鳴くネタも入れて欲しいと言われたネタでしたね。
こんな場所で入れてしまい申し訳ない…orz
雪:
あれ、言ったっけ?
狼:
忘れてるし…。だめじゃない、自分で頼んだのに忘れちゃ。
雪:
すみません。
望:
HAHAHA!いいよ!
あと、服と共に贈ったガラス細工はディーヴァと私からのサプラーイズ!!です。
リアラちゃんのプロフィールページにガラス細工が好き、と書いてありましたからね。
天:
喜んでもらえたら嬉しいな。
雪:
本当にありがとうございます。リアラもすごく嬉しそうで。
羨ましいくらい。
狼:
雪菜もガラス細工好きだものね。本当にありがとうございます。
本当は、私とリアラからもプレゼントあげたかったんだけど…。
狼:
あの時、そんな時間なかったものね…。ごめんね、ディーヴァちゃん。
天:
気にしないで。
雪:
もしディーヴァちゃんとダンテがこっちの世界に来たら、その時にいっぱいお礼しようね。
狼:
うん。
お次は魔狼リアラちゃんに乗ってるシーン。
イラストでもそれっぽいのを前に描いたから、なんとなくどんな感じかはわかると思いますが、もうちょっと情景をさらに詳しく書きたかったかもです。
天:
あたしは十分に情景が他の人にも、伝わったと思うけどね。
若:
風の匂い、景色、リアラの背中から感じたことを読者に細かく伝えたかったみたいだぜ。
望:
あのシーンはすごく書きたい話だったから。
雪:
私は想像しやすかったですが。
狼:
ダンテさん以外の人を乗せたことがなかったんだけど、あれはあれで楽しかったわ。
雪:
リアラが魔狼の姿で人を乗せるなんて滅多にないからね。それだけ信頼されてるってことだね。
雪:
リアラ、今度私も乗りたいなー。
狼:
いいよ、今度時間があったらね。
雪:
わーい、ありがと♪
天:
でも、ダンテの挑発に乗って速くなるリアラお姉ちゃんと、毛をむしっちゃうダンテも書きたかったんでしょ?
ひどいネタ考えるよねぇ…。
望:
ギャグも書いてこその私だもの。
雪:
うーん、でも自然な流れな気が…。
まあ、自業自得と言えなくもないけど。
狼:
痛いとか、わからなかったからなあ…。…ちゃんと謝りさえすれば、噛まなかったんだけど。
雪:
リアラ、さすがにそこまではしないもんね。動物っぽいからって。
髭:
全く、女性に酷いことするもんだ。伸びるのに時間がかかるし、切るしかなかったもんな。
狼:
まあ、あのままでは置いておけないですよね…。
でも、まさかダンテさんが切ってくれるとは思いませんでしたが…。
髭:
まあまあだろ?
雪:
いや、上手いよ…全然わからないもん。
望:
そっか、そっちの世界に戻ってから切ったんだ。
雪:
うん、こっちの世界に戻ってからすぐ。ネロやキリエにも言われちゃったからね…。
狼:
あまりばれないようだったら、放っておこうかとも思ったんですけどね…。
若:
オレも切るのたぶん上手いぞ!
ディーヴァのは切るわけにいかないし、お前の切ってやろうか?
望:
変な張り合いしないでよ…。
雪:
ダンテ、その張り合いいらないから。てか、まずは反省しなさい。
望:
そいえば、撫でられて「きゅーんきゅーん」って鳴くネタも入れて欲しいと言われたネタでしたね。
こんな場所で入れてしまい申し訳ない…orz
雪:
あれ、言ったっけ?
狼:
忘れてるし…。だめじゃない、自分で頼んだのに忘れちゃ。
雪:
すみません。
望:
HAHAHA!いいよ!
あと、服と共に贈ったガラス細工はディーヴァと私からのサプラーイズ!!です。
リアラちゃんのプロフィールページにガラス細工が好き、と書いてありましたからね。
天:
喜んでもらえたら嬉しいな。
雪:
本当にありがとうございます。リアラもすごく嬉しそうで。
羨ましいくらい。
狼:
雪菜もガラス細工好きだものね。本当にありがとうございます。
本当は、私とリアラからもプレゼントあげたかったんだけど…。
狼:
あの時、そんな時間なかったものね…。ごめんね、ディーヴァちゃん。
天:
気にしないで。
雪:
もしディーヴァちゃんとダンテがこっちの世界に来たら、その時にいっぱいお礼しようね。
狼:
うん。
