対談なあとがき
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望:
さて。
5日目に続いて6日目、雪菜様はどうだったでしょうか?
最後の日ということで感慨深く思いながら書き進めていたことを思い出しました。
雪:
いや、本当に早かったです、あっという間で。
もう終わりか…って、寂しくなりましたね。
狼:
私も寂しかったわ。ディーヴァちゃんやダンテと別れるのが辛くて…。
望:
はい、そうですねぇ…。
しっかし、書いたのは自分とはいえ、耳に息を吹き掛けられてどもるリアラちゃんかわいいですね。
雪:
まあ、確かに弱点でもありますよねー(笑)
うん、かわいかった(いい笑顔)
狼:
せ、雪菜っ!
髭:
雪菜には思いつかないネタだよな。…いい悪戯の方法が増えたな、またやってみるか。
狼:
…っ!
雪:
あはは、ここら辺はダンテと変わらないね。
望:
あと、ご希望通り、2人で朝ごはん作るシーン書きましたが、ご希望に沿えたでしょうか??
ちょっとでも新婚気分になってたら嬉しいです。
雪:
朝ご飯シーン、まさかのおじさんの一言でしたが、大満足です!
新婚、新婚!
あれじゃあ、天然タラシと言われても仕方がない(笑)
狼:
う゛ー…。
髭:
……。
望:
ふふっならよかったです。
ディーヴァはその頃、ダンテに胸をこねくり回されたんだったね!
おお、卑猥卑猥!
雪:
卑猥言うなww
もう自然にやってる辺り、ダンテは変態だね。
天:
パン生地じゃないのに…えぐえぐ。
体重までばらされたし…ううぅ。
若:
いいじゃねぇか、軽いし。
雪:
ディーヴァちゃん、軽くて羨ましいわー。
狼:
本当に軽いよね…でも、身長のこと考えたらちょうど、なのかな?
雪:
まあ本当は女性の体重聞くのは失礼だけど、今回はしょうがないね。
ダンテに聞かれたのは予想外だけど。
若:
えー、何々…ディーヴァと管理人の体重はほとんど同じとな。
うわ、身長差考えると…やっぱり管理人はぺちゃぱ(ry
望:
うわあああ!ダァーイッ!(借りてきた幻影剣をダンテのケツに刺す)
若:
ぎゃああああ!
望:
ふう、抹殺完了!(管理人の身長は161㎝くらい)
雪:
……。
狼:
馬鹿…。
髭:
レディの扱いがなっちゃいないな。
雪:
てか、どっから手に入れたのよ、その情報。
望:
教えるのは禁則事項ですw。
雪:
wwてか、よくお兄ちゃん幻影剣を貸してくれたね。てか、幻影剣って借りられるのww
望:
つっこんじゃいけないよ(笑)
さて。
5日目に続いて6日目、雪菜様はどうだったでしょうか?
最後の日ということで感慨深く思いながら書き進めていたことを思い出しました。
雪:
いや、本当に早かったです、あっという間で。
もう終わりか…って、寂しくなりましたね。
狼:
私も寂しかったわ。ディーヴァちゃんやダンテと別れるのが辛くて…。
望:
はい、そうですねぇ…。
しっかし、書いたのは自分とはいえ、耳に息を吹き掛けられてどもるリアラちゃんかわいいですね。
雪:
まあ、確かに弱点でもありますよねー(笑)
うん、かわいかった(いい笑顔)
狼:
せ、雪菜っ!
髭:
雪菜には思いつかないネタだよな。…いい悪戯の方法が増えたな、またやってみるか。
狼:
…っ!
雪:
あはは、ここら辺はダンテと変わらないね。
望:
あと、ご希望通り、2人で朝ごはん作るシーン書きましたが、ご希望に沿えたでしょうか??
ちょっとでも新婚気分になってたら嬉しいです。
雪:
朝ご飯シーン、まさかのおじさんの一言でしたが、大満足です!
新婚、新婚!
あれじゃあ、天然タラシと言われても仕方がない(笑)
狼:
う゛ー…。
髭:
……。
望:
ふふっならよかったです。
ディーヴァはその頃、ダンテに胸をこねくり回されたんだったね!
おお、卑猥卑猥!
雪:
卑猥言うなww
もう自然にやってる辺り、ダンテは変態だね。
天:
パン生地じゃないのに…えぐえぐ。
体重までばらされたし…ううぅ。
若:
いいじゃねぇか、軽いし。
雪:
ディーヴァちゃん、軽くて羨ましいわー。
狼:
本当に軽いよね…でも、身長のこと考えたらちょうど、なのかな?
雪:
まあ本当は女性の体重聞くのは失礼だけど、今回はしょうがないね。
ダンテに聞かれたのは予想外だけど。
若:
えー、何々…ディーヴァと管理人の体重はほとんど同じとな。
うわ、身長差考えると…やっぱり管理人はぺちゃぱ(ry
望:
うわあああ!ダァーイッ!(借りてきた幻影剣をダンテのケツに刺す)
若:
ぎゃああああ!
望:
ふう、抹殺完了!(管理人の身長は161㎝くらい)
雪:
……。
狼:
馬鹿…。
髭:
レディの扱いがなっちゃいないな。
雪:
てか、どっから手に入れたのよ、その情報。
望:
教えるのは禁則事項ですw。
雪:
wwてか、よくお兄ちゃん幻影剣を貸してくれたね。てか、幻影剣って借りられるのww
望:
つっこんじゃいけないよ(笑)
