対談なあとがき
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望:
…………。
若:
ん、黙りこくってどうした?
雪:
望月様、どうしたんですか?
望:
\(*゚Д゚*)/ジャックポォッドォォォ!!
天:
うわ、いきなりなに?吃驚したぁ!!
若:
決めゼリフ叫ぶなよ。
雪:
うわっ、びっくりしたぁ…。
狼:
いきなりどうしたんですか?
髭:
何か感情が爆発したんじゃねえか?
望:
シーンに合わせて叫んだだけです。
狼:
まあ、ダンテさんの案でやっただけですけどね。
3人共、とてもかっこよかったですね。この時のディーヴァは、苦笑して見てるのかな?
天:
うん。
バージルさんとダンテも同じことしてたから、苦笑いしちゃった。
狼:
バージルさんも、同じことを…?
髭:
ああ…あれか。懐かしいな。
雪:
三人して魔力込めてるから、一撃だったね。しかも、狙いが正確。
望:
うんうん。
で、ようやくセラちゃん撃破!ですが、終わってまもなく…胸発言。
そっちのダンテも大概、変態ですよね。(笑)
天:
いきなり胸のこと言われてびっくりしたよ。
望:
変態なダンテ表現を入れて欲しいって言ったのは私だししょうがない。
そっちのダンテはこっちのダンテみたいなあからさまな変態なわけじゃないし、表現するの結構大変だったでしょう?
雪:
あなたが言ったんですよ、あなたが(笑)
まあでも、根っこは同じ『ダンテ』だし、昔のやんちゃな時は…胸重視だったんじゃない?
髭:
…ノーコメントで。
若:
m9(^Д^)
望:
君は人のこと言えないから。
変態代表者だから。
天:
今も、あたしの腰を撫でる手つきがとってもいやらしい。
望:
ま、あきらめなよディーヴァ。
雪:
君、本当に変態だからね。将来、少しでも落ち着くのかしら…。
狼:
うーん…想像し辛い…。
髭:
ま、何とかなるだろ。…たぶん。
雪:
とりあえずダンテ、その手止めろ。リアラに制裁受けたい?
狼:
手凍らせて、重くしちゃおっか。
雪:
あ、それいいかも。
髭:
恐ろしいこと言うな…。
天:
あたしは大丈夫だからやめたげて(笑)
雪:
仕方ない、ディーヴァちゃんに面して許してやる。
望:
鏡は当初、リアラちゃん達が帰ったら割る設定でしたね。
雪:
鏡はそうですね、最初は割る予定でした。悪魔の品物を、いつまでも置いてはおけないですからね。
望:
うんうん、そしてお歌の時間!
コラボタイトルに『重なる旋律』とあるように、2人にハミングしてもらいましたね。
こっちのネタで歌詞を最後まで明かせないため、無理言って子守唄から違う曲目にしてもらったんですよね。
天:
『アヴェ・マリア』にね!
望:
あ~う゛ぇまり~~ぃい~いあ~!
若:
歌うなw
雪:
やっとここでタイトルに沿ったネタを出せましたね。
狼:
いつもは子守唄を歌うけど、違う曲を歌うのも楽しかったわ。
望:
いえいえ、こちらこそリアラちゃんが歌ってるとこを邪魔しちゃって悪かったです。
天:
へたっぴなあたしのせいで音程がずれてないか心配だったよ。
でも楽しかった、ありがとう。
雪:
こちらこそ、ディーヴァちゃんと歌わさせてもらって光栄です。
狼:
私も楽しかったわ、ありがとう。
若:
つか、お前は下手じゃないだろ?(つんつんとディーヴァの頬をつつく)
狼:
ディーヴァちゃん、全然下手じゃないよ。
髭:
ああ、充分上手かった。
天:
うー。
望:
よかったね、ディーヴァ。
とにかく、血湧き肉踊る素敵なお話をありがとうございました。
天:
血湧き肉踊るは要らないからw
…………。
若:
ん、黙りこくってどうした?
雪:
望月様、どうしたんですか?
望:
\(*゚Д゚*)/ジャックポォッドォォォ!!
天:
うわ、いきなりなに?吃驚したぁ!!
若:
決めゼリフ叫ぶなよ。
雪:
うわっ、びっくりしたぁ…。
狼:
いきなりどうしたんですか?
髭:
何か感情が爆発したんじゃねえか?
望:
シーンに合わせて叫んだだけです。
狼:
まあ、ダンテさんの案でやっただけですけどね。
3人共、とてもかっこよかったですね。この時のディーヴァは、苦笑して見てるのかな?
天:
うん。
バージルさんとダンテも同じことしてたから、苦笑いしちゃった。
狼:
バージルさんも、同じことを…?
髭:
ああ…あれか。懐かしいな。
雪:
三人して魔力込めてるから、一撃だったね。しかも、狙いが正確。
望:
うんうん。
で、ようやくセラちゃん撃破!ですが、終わってまもなく…胸発言。
そっちのダンテも大概、変態ですよね。(笑)
天:
いきなり胸のこと言われてびっくりしたよ。
望:
変態なダンテ表現を入れて欲しいって言ったのは私だししょうがない。
そっちのダンテはこっちのダンテみたいなあからさまな変態なわけじゃないし、表現するの結構大変だったでしょう?
雪:
あなたが言ったんですよ、あなたが(笑)
まあでも、根っこは同じ『ダンテ』だし、昔のやんちゃな時は…胸重視だったんじゃない?
髭:
…ノーコメントで。
若:
m9(^Д^)
望:
君は人のこと言えないから。
変態代表者だから。
天:
今も、あたしの腰を撫でる手つきがとってもいやらしい。
望:
ま、あきらめなよディーヴァ。
雪:
君、本当に変態だからね。将来、少しでも落ち着くのかしら…。
狼:
うーん…想像し辛い…。
髭:
ま、何とかなるだろ。…たぶん。
雪:
とりあえずダンテ、その手止めろ。リアラに制裁受けたい?
狼:
手凍らせて、重くしちゃおっか。
雪:
あ、それいいかも。
髭:
恐ろしいこと言うな…。
天:
あたしは大丈夫だからやめたげて(笑)
雪:
仕方ない、ディーヴァちゃんに面して許してやる。
望:
鏡は当初、リアラちゃん達が帰ったら割る設定でしたね。
雪:
鏡はそうですね、最初は割る予定でした。悪魔の品物を、いつまでも置いてはおけないですからね。
望:
うんうん、そしてお歌の時間!
コラボタイトルに『重なる旋律』とあるように、2人にハミングしてもらいましたね。
こっちのネタで歌詞を最後まで明かせないため、無理言って子守唄から違う曲目にしてもらったんですよね。
天:
『アヴェ・マリア』にね!
望:
あ~う゛ぇまり~~ぃい~いあ~!
若:
歌うなw
雪:
やっとここでタイトルに沿ったネタを出せましたね。
狼:
いつもは子守唄を歌うけど、違う曲を歌うのも楽しかったわ。
望:
いえいえ、こちらこそリアラちゃんが歌ってるとこを邪魔しちゃって悪かったです。
天:
へたっぴなあたしのせいで音程がずれてないか心配だったよ。
でも楽しかった、ありがとう。
雪:
こちらこそ、ディーヴァちゃんと歌わさせてもらって光栄です。
狼:
私も楽しかったわ、ありがとう。
若:
つか、お前は下手じゃないだろ?(つんつんとディーヴァの頬をつつく)
狼:
ディーヴァちゃん、全然下手じゃないよ。
髭:
ああ、充分上手かった。
天:
うー。
望:
よかったね、ディーヴァ。
とにかく、血湧き肉踊る素敵なお話をありがとうございました。
天:
血湧き肉踊るは要らないからw
