対談なあとがき
名前変換
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
望:
そして!
もうダメだ、とそう誰もが思ったその時!!
救世主あらわる!!
雪:
待ちに待った、ですね。
望:
リアラちゃんにとっては、そっちのダンテ。
ディーヴァにとっては、こっちのアホ…じゃなかった、ダンテ。
若:
おいww
雪:
アホって言っちゃだめですよww
リアラにとっても、ディーヴァちゃんにとっても、安心できる人の登場!ここは力入れました。
狼:
あの時、安心して、思わず涙が出ちゃって…今思うと恥ずかしいわ。
髭:
それくらい気を張ってた、ってことだろ。俺も、リアラと再会できて安心したよ。
雪:
うんうん。あ、ちなみに救出の仕方と、キス、これは同じ流れになるようにしました。世界は違っても同じ『ダンテ』なんだって表したかったので。
天:
そっかぁ。
アホじゃないかもしれなくても、でも、ダンテは白馬の王子様でもないし、救世主でもないよ。
雪:
確かに、ダンテは白馬の王子様でも、救世主でもない。でも、ディーヴァちゃんにとっては大事な人、だよね。
若:
お前…いいこというな。
天:
まあ、大事な人には違いないね。
こ、恋人……だし…。(恥ずかしさに尻すぼみ)
若:
ディーヴァ…っ!(じ~んとして抱き着く)
望:
はいそこー、いちゃつかない。
雪:
ダンテは白馬よりかバイクなイメージだし、救世主はあくまで人の考えみたいなもんだし。
ダンテだって半分は人間、神様になるわけではないんだよ。
髭:
お前、珍しく深いこと言ってるな。
雪:
珍しくって何だ、珍しくって。
ま、たまにはいちゃつかせてあげなよ(笑)
望:
Wダンテも強いけど、リアラちゃんも本当に強いですよね。
雪:
リアラはまあ、デビルハンターやってるし、ある程度は。
望:
それに比べて…(ちらっ)
若:
ディーヴァはいいの!オレが守るべき対象!!
オレの仕事奪うなよ…?
望:
へーい。
雪:
無理に強くならなくてもいいと思うよ。
狼:
あら、何で?
雪:
強さだけが全てじゃないもの。それに、強さって言ったっていろいろあるでしょ?心の強さとか。
その後の話でおじさんも言ってるけどさ、『帰る場所』であるっていうことも、相手にとっては大事なことだと思うよ。
ダンテにとっての『帰る場所』はディーヴァちゃんで、それがダンテの心の支えになってるんだから。
おじさんにとっての『帰る場所』が、リアラであるようにね。
望:
帰る場所か…なるほど。
それにしても針に串刺し…痛そうでしたね!
一瞬にして絶命してしまいましたよ、協力者くん!!
天:
血みどろスプラッタこわい…。
雪:
うーん、言い方が悪いけど、今までの行為の報いだよね。
狼:
まあ、悪魔と一緒に手を組んでいた時点で、いいことにならないとは思っていたけど…。
髭:
せめて、あの世で自分の行為を悔いてりゃいいんだけどな。
狼:
ディーヴァちゃんには怖いもの見せちゃったね。
天:
うん、大丈夫…。
狼:
怖かったね、よしよし。
望:
でも、リアラちゃんはあんなキャラのためにも怒ってましたね。
優しいなぁ…。
若:
お前だとm9(^Д^)プギャーとか言いそうだもんな。
望:
否定はしない。
狼:
どんな人であれ、死んでいいなんてことはありませんから。
雪:
そうだね、できればあの人にもちゃんと罪を償ってほしかったね。
狼:
…うん。
そして!
もうダメだ、とそう誰もが思ったその時!!
救世主あらわる!!
雪:
待ちに待った、ですね。
望:
リアラちゃんにとっては、そっちのダンテ。
ディーヴァにとっては、こっちのアホ…じゃなかった、ダンテ。
若:
おいww
雪:
アホって言っちゃだめですよww
リアラにとっても、ディーヴァちゃんにとっても、安心できる人の登場!ここは力入れました。
狼:
あの時、安心して、思わず涙が出ちゃって…今思うと恥ずかしいわ。
髭:
それくらい気を張ってた、ってことだろ。俺も、リアラと再会できて安心したよ。
雪:
うんうん。あ、ちなみに救出の仕方と、キス、これは同じ流れになるようにしました。世界は違っても同じ『ダンテ』なんだって表したかったので。
天:
そっかぁ。
アホじゃないかもしれなくても、でも、ダンテは白馬の王子様でもないし、救世主でもないよ。
雪:
確かに、ダンテは白馬の王子様でも、救世主でもない。でも、ディーヴァちゃんにとっては大事な人、だよね。
若:
お前…いいこというな。
天:
まあ、大事な人には違いないね。
こ、恋人……だし…。(恥ずかしさに尻すぼみ)
若:
ディーヴァ…っ!(じ~んとして抱き着く)
望:
はいそこー、いちゃつかない。
雪:
ダンテは白馬よりかバイクなイメージだし、救世主はあくまで人の考えみたいなもんだし。
ダンテだって半分は人間、神様になるわけではないんだよ。
髭:
お前、珍しく深いこと言ってるな。
雪:
珍しくって何だ、珍しくって。
ま、たまにはいちゃつかせてあげなよ(笑)
望:
Wダンテも強いけど、リアラちゃんも本当に強いですよね。
雪:
リアラはまあ、デビルハンターやってるし、ある程度は。
望:
それに比べて…(ちらっ)
若:
ディーヴァはいいの!オレが守るべき対象!!
オレの仕事奪うなよ…?
望:
へーい。
雪:
無理に強くならなくてもいいと思うよ。
狼:
あら、何で?
雪:
強さだけが全てじゃないもの。それに、強さって言ったっていろいろあるでしょ?心の強さとか。
その後の話でおじさんも言ってるけどさ、『帰る場所』であるっていうことも、相手にとっては大事なことだと思うよ。
ダンテにとっての『帰る場所』はディーヴァちゃんで、それがダンテの心の支えになってるんだから。
おじさんにとっての『帰る場所』が、リアラであるようにね。
望:
帰る場所か…なるほど。
それにしても針に串刺し…痛そうでしたね!
一瞬にして絶命してしまいましたよ、協力者くん!!
天:
血みどろスプラッタこわい…。
雪:
うーん、言い方が悪いけど、今までの行為の報いだよね。
狼:
まあ、悪魔と一緒に手を組んでいた時点で、いいことにならないとは思っていたけど…。
髭:
せめて、あの世で自分の行為を悔いてりゃいいんだけどな。
狼:
ディーヴァちゃんには怖いもの見せちゃったね。
天:
うん、大丈夫…。
狼:
怖かったね、よしよし。
望:
でも、リアラちゃんはあんなキャラのためにも怒ってましたね。
優しいなぁ…。
若:
お前だとm9(^Д^)プギャーとか言いそうだもんな。
望:
否定はしない。
狼:
どんな人であれ、死んでいいなんてことはありませんから。
雪:
そうだね、できればあの人にもちゃんと罪を償ってほしかったね。
狼:
…うん。
