対談なあとがき
名前変換
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
望:
5日目ではとうとう、悪魔とその強力者が登場しましたね。
そしてこの日は戦闘がメイン!
雪菜様の本領発揮ですね。
雪:
はい。五日目は本当に戦闘シーンメインで、がんばりました。
珍しく、どう進めようか途中で悩んじゃって。
狼:
長かったものね。
望:
お疲れさまです。
そういえば初登場のあの男のこと、雪菜様はかなーり気持ち悪がってましたね。
雪:
うん、現実味を増すためにあんな感じで書いたけど…正直寒気がした。
若:
お前はどうなんだ。
望:
私?中身が自分に似てるから別になんとも思わないなあ。
でも、同族嫌悪になったから好きではない、かな。
しかも天使みたいな顔してネクロフィリアとか~…。
けしからんもっとや(ry
若:
おーい、いい加減にしろー。
雪:
つか、ネクロフィリアは…望月様の案だから(笑)
狼:
外見は雪菜の案だけどね。外見は天使なのに、性格は悪魔…まるで鏡みたい。
髭:
久しぶりに嫌な奴に会ったぜ。
望:
さらには悪魔の名前もわかりましたね。
セラータ…イタリア語で『宵』って意味です。
つまりセラちゃん!!
若:
セラちゃんとか呼ぶなって。
天:
相手は敵だよ?何でそんな親しげに呼んでるのよ…。
雪:
これも、望月様から頂いた案でしたね。いくつかの中から私が選びましたけど。
コラボ書いてる間、ずっとセラちゃんって読んでたからしょうがないww
この人も腹黒かったが。
狼:
正確には悪魔だけどね。
望:
えへー。
オリキャラはどんなキャラでも愛してあげたいのだ!ドヤ!
若:
ただ、オレ達によってすぐ、人生にサヨナラしたけどな。
天:
確かに彼女は悪魔。
人生じゃなくて魔生だねぇ…。
雪:
ドヤ顔ww
まあ、確かに、短い人生…いや、魔生でしたねぇ…。
髭:
あいつも悪魔だ、それなりに長く生きただろ。
望:
そうだね、悪魔は長生きだし。(ずっとドヤ顔のままである)
雪:
なんでずっとドヤ顔ww
望:
ていうか、リアラちゃん、キスシーン見てしまったことでダンテに根掘り葉掘りされちゃったよね。
朝からお疲れ様です…。
若:
からかったら、あの後ひでえ目にあったぜ。
天:
恥ずかしさやらいろいろが限界突破しちゃったみたいだし、あれはダンテが悪いよ。
雪:
リアラ、そういうのの駆け引きは苦手だからねぇ…。こればっかりはダンテの方が上だよ。
狼:
あれのせいで、余計鮮明に思い出しちゃって…ううう。
髭:
よしよし。
望:
で、ディーヴァが学校に行った後は、リアラちゃんによるお悩み相談室が開催!!でしたね。
あんなことで悩むとか、意外と女々しいよなダンテェイ。
若:
おいおい、お前が入れてほしいって言ったネタだろうが。
望:
ばれてーらw
雪:
開催、ってほどではないですが(笑)
リアラは相手のちょっとした変化、特に親しい人のには敏いですからね。
狼:
表情で大体わかりますよ。ダンテは顔に出やすいけど。
若:
オレと。
望:
あたしは。
若:
一心同体に等しいからな。
望:
顔にも行動にもでやすいんだよー。
望&若:
わかりやすくていいだろ?
雪:
私もけっこう顔に出やすいけどなー。リアラはあんまり出てないっぽいけど…。
狼:
うーん、あまり意識したことないからわからないなあ…。
髭:
俺からしたらわかりやすいぞ。
狼:
え、本当ですか!?
雪:
まあ、親しい人に素を見せてるって証拠だよね。
5日目ではとうとう、悪魔とその強力者が登場しましたね。
そしてこの日は戦闘がメイン!
雪菜様の本領発揮ですね。
雪:
はい。五日目は本当に戦闘シーンメインで、がんばりました。
珍しく、どう進めようか途中で悩んじゃって。
狼:
長かったものね。
望:
お疲れさまです。
そういえば初登場のあの男のこと、雪菜様はかなーり気持ち悪がってましたね。
雪:
うん、現実味を増すためにあんな感じで書いたけど…正直寒気がした。
若:
お前はどうなんだ。
望:
私?中身が自分に似てるから別になんとも思わないなあ。
でも、同族嫌悪になったから好きではない、かな。
しかも天使みたいな顔してネクロフィリアとか~…。
けしからんもっとや(ry
若:
おーい、いい加減にしろー。
雪:
つか、ネクロフィリアは…望月様の案だから(笑)
狼:
外見は雪菜の案だけどね。外見は天使なのに、性格は悪魔…まるで鏡みたい。
髭:
久しぶりに嫌な奴に会ったぜ。
望:
さらには悪魔の名前もわかりましたね。
セラータ…イタリア語で『宵』って意味です。
つまりセラちゃん!!
若:
セラちゃんとか呼ぶなって。
天:
相手は敵だよ?何でそんな親しげに呼んでるのよ…。
雪:
これも、望月様から頂いた案でしたね。いくつかの中から私が選びましたけど。
コラボ書いてる間、ずっとセラちゃんって読んでたからしょうがないww
この人も腹黒かったが。
狼:
正確には悪魔だけどね。
望:
えへー。
オリキャラはどんなキャラでも愛してあげたいのだ!ドヤ!
若:
ただ、オレ達によってすぐ、人生にサヨナラしたけどな。
天:
確かに彼女は悪魔。
人生じゃなくて魔生だねぇ…。
雪:
ドヤ顔ww
まあ、確かに、短い人生…いや、魔生でしたねぇ…。
髭:
あいつも悪魔だ、それなりに長く生きただろ。
望:
そうだね、悪魔は長生きだし。(ずっとドヤ顔のままである)
雪:
なんでずっとドヤ顔ww
望:
ていうか、リアラちゃん、キスシーン見てしまったことでダンテに根掘り葉掘りされちゃったよね。
朝からお疲れ様です…。
若:
からかったら、あの後ひでえ目にあったぜ。
天:
恥ずかしさやらいろいろが限界突破しちゃったみたいだし、あれはダンテが悪いよ。
雪:
リアラ、そういうのの駆け引きは苦手だからねぇ…。こればっかりはダンテの方が上だよ。
狼:
あれのせいで、余計鮮明に思い出しちゃって…ううう。
髭:
よしよし。
望:
で、ディーヴァが学校に行った後は、リアラちゃんによるお悩み相談室が開催!!でしたね。
あんなことで悩むとか、意外と女々しいよなダンテェイ。
若:
おいおい、お前が入れてほしいって言ったネタだろうが。
望:
ばれてーらw
雪:
開催、ってほどではないですが(笑)
リアラは相手のちょっとした変化、特に親しい人のには敏いですからね。
狼:
表情で大体わかりますよ。ダンテは顔に出やすいけど。
若:
オレと。
望:
あたしは。
若:
一心同体に等しいからな。
望:
顔にも行動にもでやすいんだよー。
望&若:
わかりやすくていいだろ?
雪:
私もけっこう顔に出やすいけどなー。リアラはあんまり出てないっぽいけど…。
狼:
うーん、あまり意識したことないからわからないなあ…。
髭:
俺からしたらわかりやすいぞ。
狼:
え、本当ですか!?
雪:
まあ、親しい人に素を見せてるって証拠だよね。
