対談なあとがき
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望:
あとは、2人のダンテの掛け合いが書けて大満足です。
早退したあとの話なんか特にね!
若:
あー、ディーヴァが指を怪我して、血に魅せられた2人の半魔が天使を奪い合う…とかいうやつな。
天:
ビーチフラッグとか書いてあるよ…まあ、的を射てるけどさ。
あの時の2人はちょっぴり怖かったなぁ…。
雪:
ああ、望月様が入れたいって言ってたネタですね。嬉々として書いてる様子が思い浮かぶわ(笑)
狼:
あの時は我を忘れてたから…。本当にごめんね、ディーヴァちゃん。
雪:
てか、リアラがダンテを投げ飛ばすとはねぇ…びっくりした。
床に散ってた破片、刺さらなくてよかったね。
狼:
ダンテもごめんね。
若:
いや、謝るなって。
リアラとのリアルファイト、楽しかったぜ?
天:
ダンテ、意外と戦闘狂ね。
雪:
リアルファイト…。
狼:
?雪菜、どうしたの?
雪:
あ、いや…一瞬、違う単語思い出しちゃって。
髭:
お前、あれ思い浮かべたろ。キ…
雪:
言っちゃだめぇぇぇ!!!R指定になる!!
望:
www
そして見所のリアラちゃんの職人技!
うーむ、氷でパフェグラス作るってすごいわ。
若:
ストサン食べたい…。
オッサン、ストサン食いたいと思わねぇ?
ディーヴァ、作ってくれよ。
天:
イチゴないからむりぽ。
雪:
ダンテって、何でも楽しむよねー。ちょっとお気楽…。
えへへ、すごいでしょー!リアラ日頃の鍛練の成果だよ!
髭:
ひまを見つけては鍛練してるからな…。その真面目さには頭が下がるよ。
望:
そうだね、リアラちゃんはすごいよ!
狼:
…ありがとうございます…。
雪:
えへへ、よかったね、リアラ。
望:
というか、夕飯を外に食べに行くシーンでは、人が苦手なリアラちゃんを無理やり連れ出してしまいましたが…嫌じゃなかったかな。
雪:
あ、大丈夫ですよ。こっちの世界ではおじさんと何度か外に出てるし、食材の買い出しは一人で行くことが多いので慣れてるし。
あの時リアラが後ろ向きだったのは、自分の住む世界ではないところで、かつ一番信頼しているおじさんがいなかったから。
決して二人を信用してないとかじゃないの、ごめんね。
天:
そっか、ならよかった。
狼:
うん。ありがとう、ディーヴァちゃん。
若:
ま、せっかく新しい服でおめかししたんだし、出掛けないと損だよな。
かわいくなった姿を見れて良かっただろ、オッサン!
髭:
確かにあの姿はかわいかったな。貴重なものが見れて満足だ。
狼:
だ、ダンテさん…。
雪:
たまにはいいと思うよ、ああいう服。
若:
でも、リアラは恥ずかしがり屋だよな~多分、ディーヴァ以上なんじゃね?
天:
ダンテ、からかうのはいい加減にしようか?
雪:
仕方ないでしょダンテ、リアラはそういうの慣れてないんだから。
仕事ではそういうとこ見せないから、逆にいえば素を見せてくれてるってことだよ?
若:
そっか、なるほどな。
天:
でもさ、ラザニア美味しかったよね。
また食べたいな…。
あれのためだけにも、出掛けた価値はあると思う、うん!!
望:
チーズで釣れる夢主ェ…(笑)
天:
だって美味しいんだもん。
雪:
ね?
ラザニアねー、私も好きなんだよねー、いいなー、リアラとディーヴァちゃんと食べに行きたい…。
髭:
パスタ使ったもんは全般好きだろ、お前。食事シーン書く時もパスタ多いし。
雪:
ごめん、つい。
狼:
私もまた食べたいな、あのラザニア…。それか、今度作ってみようかな。
望:
ラザニアの板パスタは値がはるので、生地を手作りするか、幅広いパスタを板みたいに並べて使うといいよ?
天:
なるほど、メモメモ!
若:
でたよ、主婦の知恵…(笑)
望:
主婦だものw
狼:
へぇ…勉強になります。
雪:
よかったね、リアラ。
狼:
うん。今度、夕食にラザニア作るわ。
髭:
楽しみだ。
望:
と、まあ…ネタぶっこみ過ぎましたが、この日…とっても楽しく書けました!
この場を借りてもう一度お礼を申し上げます。
ありがとう。
雪:
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
私はあのシーンが好きだなあ…。三人が歩いてるシーンと、恋愛話でダンテがリアラの頭を撫でてるシーン。
ダンテ、お兄ちゃんみたいだった。
若:
じゃあ、兄と呼べ!
妹よ~!!
天:
調子に乗らないの(笑)
雪:
君より4歳年上だからww
狼:
お兄ちゃんに見えない…。
髭:
もう少し落ち着きが出てからな。
望:
www
さて、次は5日目ですね!
あとは、2人のダンテの掛け合いが書けて大満足です。
早退したあとの話なんか特にね!
若:
あー、ディーヴァが指を怪我して、血に魅せられた2人の半魔が天使を奪い合う…とかいうやつな。
天:
ビーチフラッグとか書いてあるよ…まあ、的を射てるけどさ。
あの時の2人はちょっぴり怖かったなぁ…。
雪:
ああ、望月様が入れたいって言ってたネタですね。嬉々として書いてる様子が思い浮かぶわ(笑)
狼:
あの時は我を忘れてたから…。本当にごめんね、ディーヴァちゃん。
雪:
てか、リアラがダンテを投げ飛ばすとはねぇ…びっくりした。
床に散ってた破片、刺さらなくてよかったね。
狼:
ダンテもごめんね。
若:
いや、謝るなって。
リアラとのリアルファイト、楽しかったぜ?
天:
ダンテ、意外と戦闘狂ね。
雪:
リアルファイト…。
狼:
?雪菜、どうしたの?
雪:
あ、いや…一瞬、違う単語思い出しちゃって。
髭:
お前、あれ思い浮かべたろ。キ…
雪:
言っちゃだめぇぇぇ!!!R指定になる!!
望:
www
そして見所のリアラちゃんの職人技!
うーむ、氷でパフェグラス作るってすごいわ。
若:
ストサン食べたい…。
オッサン、ストサン食いたいと思わねぇ?
ディーヴァ、作ってくれよ。
天:
イチゴないからむりぽ。
雪:
ダンテって、何でも楽しむよねー。ちょっとお気楽…。
えへへ、すごいでしょー!リアラ日頃の鍛練の成果だよ!
髭:
ひまを見つけては鍛練してるからな…。その真面目さには頭が下がるよ。
望:
そうだね、リアラちゃんはすごいよ!
狼:
…ありがとうございます…。
雪:
えへへ、よかったね、リアラ。
望:
というか、夕飯を外に食べに行くシーンでは、人が苦手なリアラちゃんを無理やり連れ出してしまいましたが…嫌じゃなかったかな。
雪:
あ、大丈夫ですよ。こっちの世界ではおじさんと何度か外に出てるし、食材の買い出しは一人で行くことが多いので慣れてるし。
あの時リアラが後ろ向きだったのは、自分の住む世界ではないところで、かつ一番信頼しているおじさんがいなかったから。
決して二人を信用してないとかじゃないの、ごめんね。
天:
そっか、ならよかった。
狼:
うん。ありがとう、ディーヴァちゃん。
若:
ま、せっかく新しい服でおめかししたんだし、出掛けないと損だよな。
かわいくなった姿を見れて良かっただろ、オッサン!
髭:
確かにあの姿はかわいかったな。貴重なものが見れて満足だ。
狼:
だ、ダンテさん…。
雪:
たまにはいいと思うよ、ああいう服。
若:
でも、リアラは恥ずかしがり屋だよな~多分、ディーヴァ以上なんじゃね?
天:
ダンテ、からかうのはいい加減にしようか?
雪:
仕方ないでしょダンテ、リアラはそういうの慣れてないんだから。
仕事ではそういうとこ見せないから、逆にいえば素を見せてくれてるってことだよ?
若:
そっか、なるほどな。
天:
でもさ、ラザニア美味しかったよね。
また食べたいな…。
あれのためだけにも、出掛けた価値はあると思う、うん!!
望:
チーズで釣れる夢主ェ…(笑)
天:
だって美味しいんだもん。
雪:
ね?
ラザニアねー、私も好きなんだよねー、いいなー、リアラとディーヴァちゃんと食べに行きたい…。
髭:
パスタ使ったもんは全般好きだろ、お前。食事シーン書く時もパスタ多いし。
雪:
ごめん、つい。
狼:
私もまた食べたいな、あのラザニア…。それか、今度作ってみようかな。
望:
ラザニアの板パスタは値がはるので、生地を手作りするか、幅広いパスタを板みたいに並べて使うといいよ?
天:
なるほど、メモメモ!
若:
でたよ、主婦の知恵…(笑)
望:
主婦だものw
狼:
へぇ…勉強になります。
雪:
よかったね、リアラ。
狼:
うん。今度、夕食にラザニア作るわ。
髭:
楽しみだ。
望:
と、まあ…ネタぶっこみ過ぎましたが、この日…とっても楽しく書けました!
この場を借りてもう一度お礼を申し上げます。
ありがとう。
雪:
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
私はあのシーンが好きだなあ…。三人が歩いてるシーンと、恋愛話でダンテがリアラの頭を撫でてるシーン。
ダンテ、お兄ちゃんみたいだった。
若:
じゃあ、兄と呼べ!
妹よ~!!
天:
調子に乗らないの(笑)
雪:
君より4歳年上だからww
狼:
お兄ちゃんに見えない…。
髭:
もう少し落ち着きが出てからな。
望:
www
さて、次は5日目ですね!
