対談なあとがき
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若:
読み返してひとつ思ったことがあるんだが。
雪:
また?何?
若:
ディーヴァってさ…リアラとの掛け合いで比べてみると。
天:
みると、なあに??
若:
いきなりすっげー子どもっぽくなるよな!
いつもはそこまでじゃないのに。
天:
なっ…!!
望:
あー、なんとなくわかるよ。
私も幼女に見える時あるもん。
ょぅι゛ょhshs!
天:
幼女とかひどい。
うー……。
雪:
あー…。でもかわいいし、歳相応だと思うよ?リアラって歳の割に落ち着いてるから、ディーヴァちゃんと同じ歳の時もだいぶ落ち着いてたしね。
狼:
16だと…デビルハンターになる前ね。今ほど笑っては、なかったかも…。
雪:
まあ、しょうがないけどね。その分、今笑えてるならいいよ。
狼:
そうね。ありがとう、雪菜。
雪:
いえいえ。
望月様、幼女は言いすぎww
望:
すまんすまん。
そして舞台は『髭ダンテ』と『若ダンテ』の対面へ!
天:
さっきの話だと、あたしが子どもっぽいならダンテさんの心配する通り、ダンテはロリコンなんだよねー?
若:
さてはディーヴァ、根にもってるな…。
雪:
まあまあディーヴァちゃん、落ち着いて。
というか…子供ならあんなキスはできないよ。私もひゃあああ!ってなっちゃう。
狼:
………。
雪:
あ、思い出しちゃったか。ごめんね、リアラ。
狼:
えと…大丈夫。
雪:
五日目は前の日の出来事で、リアラはディーヴァちゃんとダンテをまともに見れなかったよね。
狼:
うん…。
望:
この2人はとにかくキスが多いですからね。
自分で書いておきながら今一度そう思いました。
いってらっしゃいのキスと、最後のあの激しいヤツ…(笑)
若:
お前の願望の表れだろ。
望:
私はそこまでキスなんかしたくな…いや、したいかもしれない(爆)
雪:
ダンテは絶対したいと思ってるww
まあ、人生経験豊富なおじさんからすれば、動じることではないんだろうけどね。
髭:
情熱的、と言っておくか。まだまだ若いな、とは思ったな。
雪:
ダンテにからかわれて言い返す時、墓穴掘っちゃったもんなー、リアラ。
大変だったね。
狼:
うう…。
天:
………リアラお姉ちゃん、あれを見てたんだよね…。
変なもの見せてごめんなさい。
若:
いいものの間違いだろ?
狼:
こっちこそ、見ちゃってごめんなさい…。
雪:
こんなこと言っちゃいけないけど、リアラって耳がいいから、余計聞こえちゃうんだよね。見てる方が恥ずかしかったかもね。
狼:
あうう…。
髭:
よしよし。リアラには少し刺激が強すぎたな。
雪:
しょうがないよ、恋愛経験ないんだから。ディーヴァちゃんも恋人がダンテだとついていくの大変だね。
天:
あはは。慣れたよ~。
望:
慣れってこわいな。
でも、キスシーンがこの日で一番書いてて楽しかったかもしれないです。
天:
変態だから?
望:
そうそう…ってえ?何ですと!?
ディーヴァだって最後は物欲しそうになって、キスしてたやーん!
天:
う、あ、だってあれはダンテが~~~あうう…。
若:
やっべかわいい…鼻血でそ…。
雪:
まあ、キスシーンは力入れてる感じしましたからね(笑)
うわあ、甘々すぎて入り辛ーい…。
狼:
……。
髭:
お熱いこって。
望:
今さらだけど、微エロにしなくていいんでしょうかね…?
ま、いいか(笑)
読み返してひとつ思ったことがあるんだが。
雪:
また?何?
若:
ディーヴァってさ…リアラとの掛け合いで比べてみると。
天:
みると、なあに??
若:
いきなりすっげー子どもっぽくなるよな!
いつもはそこまでじゃないのに。
天:
なっ…!!
望:
あー、なんとなくわかるよ。
私も幼女に見える時あるもん。
ょぅι゛ょhshs!
天:
幼女とかひどい。
うー……。
雪:
あー…。でもかわいいし、歳相応だと思うよ?リアラって歳の割に落ち着いてるから、ディーヴァちゃんと同じ歳の時もだいぶ落ち着いてたしね。
狼:
16だと…デビルハンターになる前ね。今ほど笑っては、なかったかも…。
雪:
まあ、しょうがないけどね。その分、今笑えてるならいいよ。
狼:
そうね。ありがとう、雪菜。
雪:
いえいえ。
望月様、幼女は言いすぎww
望:
すまんすまん。
そして舞台は『髭ダンテ』と『若ダンテ』の対面へ!
天:
さっきの話だと、あたしが子どもっぽいならダンテさんの心配する通り、ダンテはロリコンなんだよねー?
若:
さてはディーヴァ、根にもってるな…。
雪:
まあまあディーヴァちゃん、落ち着いて。
というか…子供ならあんなキスはできないよ。私もひゃあああ!ってなっちゃう。
狼:
………。
雪:
あ、思い出しちゃったか。ごめんね、リアラ。
狼:
えと…大丈夫。
雪:
五日目は前の日の出来事で、リアラはディーヴァちゃんとダンテをまともに見れなかったよね。
狼:
うん…。
望:
この2人はとにかくキスが多いですからね。
自分で書いておきながら今一度そう思いました。
いってらっしゃいのキスと、最後のあの激しいヤツ…(笑)
若:
お前の願望の表れだろ。
望:
私はそこまでキスなんかしたくな…いや、したいかもしれない(爆)
雪:
ダンテは絶対したいと思ってるww
まあ、人生経験豊富なおじさんからすれば、動じることではないんだろうけどね。
髭:
情熱的、と言っておくか。まだまだ若いな、とは思ったな。
雪:
ダンテにからかわれて言い返す時、墓穴掘っちゃったもんなー、リアラ。
大変だったね。
狼:
うう…。
天:
………リアラお姉ちゃん、あれを見てたんだよね…。
変なもの見せてごめんなさい。
若:
いいものの間違いだろ?
狼:
こっちこそ、見ちゃってごめんなさい…。
雪:
こんなこと言っちゃいけないけど、リアラって耳がいいから、余計聞こえちゃうんだよね。見てる方が恥ずかしかったかもね。
狼:
あうう…。
髭:
よしよし。リアラには少し刺激が強すぎたな。
雪:
しょうがないよ、恋愛経験ないんだから。ディーヴァちゃんも恋人がダンテだとついていくの大変だね。
天:
あはは。慣れたよ~。
望:
慣れってこわいな。
でも、キスシーンがこの日で一番書いてて楽しかったかもしれないです。
天:
変態だから?
望:
そうそう…ってえ?何ですと!?
ディーヴァだって最後は物欲しそうになって、キスしてたやーん!
天:
う、あ、だってあれはダンテが~~~あうう…。
若:
やっべかわいい…鼻血でそ…。
雪:
まあ、キスシーンは力入れてる感じしましたからね(笑)
うわあ、甘々すぎて入り辛ーい…。
狼:
……。
髭:
お熱いこって。
望:
今さらだけど、微エロにしなくていいんでしょうかね…?
ま、いいか(笑)
