対談なあとがき
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望:
夜のリアラちゃんは、子守唄を歌ってそっちのダンテに思いを馳せたり、胸の内をダンテと話してたね。
ダンテ、本当は無理にでも未来がどうなるか聞きたかったんじゃないの?
若:
まあ、な。
でも、前にディーヴァが教えてくれた。
バタフライなんちゃらが起こるんだろ?
天:
バタフライエフェクトね。
若:
ていうか、ショボンヌしてるリアラに無理に聞けるわけねーだろが。
天:
うん。それに未来は自分で作っていくものだよね。
雪:
企業秘密ww
そうですね、あのシーンも力を入れた一つです。言いたい、けど言えない。リアラの葛藤と気持ちを込めて書きました。
狼:
あれは本当に辛かったよ…。知っているのに言えないっていうことがあれだけ辛いなんて思ってなかった。
ダンテが優しいから、余計に、ね…。
雪:
うんうん、がんばったね。
望:
ありがとうね。
そんなこんなで、4日目に入ったわけですが…。
先に謝っておきます。
多いページ数になってしまって申し訳ないです。
天:
移すのも大変だったでしょ。
雪:
あー、いえいえ、私も移すの遅かったんで…。
狼:
ご迷惑おかけしてすみません。
雪:
四日目は…やっと、リアラとおじさんが再会する回ですね。リアラ、よかったね。
狼:
本当に…。鏡ごしにダンテさんの姿を見た時、思わず叫んじゃったもの。
髭:
けれど、リアラの姿を見て一安心したよ。また会えた、ってな。
狼:
私もです、ダンテさん…。
若:
あまーい!(空気が)
雪:
いや、通常運転だ。意識してないから、この人達。
狼:
?
雪:
ああ、いいのいいの、気にしないで。
望:
この日のお話は、好物や好きな物など、リアラちゃんの設定をいかせるネタ含め、書きたい内容をずばーっとあらかた盛り込めてよかったです。
気を付けたことといえば、リアラちゃんと髭ダンテのお互いを大切に思う気持ち…を文章にすることでした。
若:
この2人、まだ恋人じゃないらしいけど、それ以上の『大切』って気持ちで思い合ってるみたいだからな。
そこに気を付けたんだとよ。
雪:
本当にいろいろ入れて頂いて、読みごたえがありました。
うん、そうなのよねー。私の進め具合にかかってるから…早くダンテとディーヴァちゃんみたいになるようにがんばるよ。
望:
2人ともキスばっかりしてるけどね(笑)
若:
別にいーだろ?
雪:
でも、本当に仲いいからうらやましいよ。
若:
たしか最初は、鏡越しのオッサンとリアラの対面だったな。
鏡に額ぶつけるとか笑っちまうぜ!
雪:
………。ハアッ!(ダンテの腹に一発)
お前、自分がその立場に置かれた時のこと考えろ!笑えないからな!…ちょっとかわいいとか思っちゃったけど…。
髭:
おい。
雪:
ごめんごめん。とりあえずだ、ダンテ、一回鏡の向こう側行くか?
若:
やなこった!
望:
あとでよく言って聞かせますんで勘弁してやって(笑)
雪:
もう一発殴るー!殴らせろー!
髭:
望月がよく言っとくって言ってんだから、そこら辺にしとけ(雪菜を抱えてる)
雪:
むー…。
望:
そして恒例の食事のシーン!
天:
うちの管理人は美味しいものを食べるの大好きなんだよね。
若:
だからいつも食べ物のシーンは出来る限り美味しさが読者にも伝わるように書いてるんだとさ。
雪:
確かにあれはおいしそうだったなあ…。
狼:
雪菜にとっては、食事シーンも悩みどころだものね。
雪:
うん。あと…ダンテのディーヴァちゃんへのあの発言が、ねえ?
狼:
うん…あれはちょっとひどい。
天:
ダンテのりんごやチーズを与えとけばいいって発言はともかく、ベーグルサンド、とっても美味しかったぁ~!!
特にあのチーズの部分と言ったら!
雪:
ともかくかいww
そかそか、よかったね。
狼:
ディーヴァちゃん、本当においしそうに食べてくれるから作ったかいがあるわ。
夜のリアラちゃんは、子守唄を歌ってそっちのダンテに思いを馳せたり、胸の内をダンテと話してたね。
ダンテ、本当は無理にでも未来がどうなるか聞きたかったんじゃないの?
若:
まあ、な。
でも、前にディーヴァが教えてくれた。
バタフライなんちゃらが起こるんだろ?
天:
バタフライエフェクトね。
若:
ていうか、ショボンヌしてるリアラに無理に聞けるわけねーだろが。
天:
うん。それに未来は自分で作っていくものだよね。
雪:
企業秘密ww
そうですね、あのシーンも力を入れた一つです。言いたい、けど言えない。リアラの葛藤と気持ちを込めて書きました。
狼:
あれは本当に辛かったよ…。知っているのに言えないっていうことがあれだけ辛いなんて思ってなかった。
ダンテが優しいから、余計に、ね…。
雪:
うんうん、がんばったね。
望:
ありがとうね。
そんなこんなで、4日目に入ったわけですが…。
先に謝っておきます。
多いページ数になってしまって申し訳ないです。
天:
移すのも大変だったでしょ。
雪:
あー、いえいえ、私も移すの遅かったんで…。
狼:
ご迷惑おかけしてすみません。
雪:
四日目は…やっと、リアラとおじさんが再会する回ですね。リアラ、よかったね。
狼:
本当に…。鏡ごしにダンテさんの姿を見た時、思わず叫んじゃったもの。
髭:
けれど、リアラの姿を見て一安心したよ。また会えた、ってな。
狼:
私もです、ダンテさん…。
若:
あまーい!(空気が)
雪:
いや、通常運転だ。意識してないから、この人達。
狼:
?
雪:
ああ、いいのいいの、気にしないで。
望:
この日のお話は、好物や好きな物など、リアラちゃんの設定をいかせるネタ含め、書きたい内容をずばーっとあらかた盛り込めてよかったです。
気を付けたことといえば、リアラちゃんと髭ダンテのお互いを大切に思う気持ち…を文章にすることでした。
若:
この2人、まだ恋人じゃないらしいけど、それ以上の『大切』って気持ちで思い合ってるみたいだからな。
そこに気を付けたんだとよ。
雪:
本当にいろいろ入れて頂いて、読みごたえがありました。
うん、そうなのよねー。私の進め具合にかかってるから…早くダンテとディーヴァちゃんみたいになるようにがんばるよ。
望:
2人ともキスばっかりしてるけどね(笑)
若:
別にいーだろ?
雪:
でも、本当に仲いいからうらやましいよ。
若:
たしか最初は、鏡越しのオッサンとリアラの対面だったな。
鏡に額ぶつけるとか笑っちまうぜ!
雪:
………。ハアッ!(ダンテの腹に一発)
お前、自分がその立場に置かれた時のこと考えろ!笑えないからな!…ちょっとかわいいとか思っちゃったけど…。
髭:
おい。
雪:
ごめんごめん。とりあえずだ、ダンテ、一回鏡の向こう側行くか?
若:
やなこった!
望:
あとでよく言って聞かせますんで勘弁してやって(笑)
雪:
もう一発殴るー!殴らせろー!
髭:
望月がよく言っとくって言ってんだから、そこら辺にしとけ(雪菜を抱えてる)
雪:
むー…。
望:
そして恒例の食事のシーン!
天:
うちの管理人は美味しいものを食べるの大好きなんだよね。
若:
だからいつも食べ物のシーンは出来る限り美味しさが読者にも伝わるように書いてるんだとさ。
雪:
確かにあれはおいしそうだったなあ…。
狼:
雪菜にとっては、食事シーンも悩みどころだものね。
雪:
うん。あと…ダンテのディーヴァちゃんへのあの発言が、ねえ?
狼:
うん…あれはちょっとひどい。
天:
ダンテのりんごやチーズを与えとけばいいって発言はともかく、ベーグルサンド、とっても美味しかったぁ~!!
特にあのチーズの部分と言ったら!
雪:
ともかくかいww
そかそか、よかったね。
狼:
ディーヴァちゃん、本当においしそうに食べてくれるから作ったかいがあるわ。
