対談なあとがき
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望:
2日目は私の書くお話。
ネタもあり、1日目から繋げれば書きやすいといってもどう書こうか、しばらく思案していたのを覚えています。
天:
うん。
雪:
やっぱり最初って悩みますよね…。私、書き始めに一番時間かかるタイプです。
天:
でもさ、ダンテとあたしは喧嘩みたいに始まるってわかってたから楽だったんじゃない?
ただ…満月の日はどうしてもすべての悪魔が怖いんだよねぇ…。
若:
オレのことも恐怖の対象だもんなー。
望:
うわ、もうトイレから出たわけ?
天:
ダーンテ、もう一杯どう?トイレとらぶいちゃしてていいよ。
若:
ひでーなディーヴァ。
んなマズイ茶はもう…イラネ!
天:
ちっ…
望:
(今、ちっちゃく舌打ちしたぞこの夢主…)
雪:
ダンテ、意外とケロリとしてるなww
狼:
一応、半魔だしね。
ダンテはディーヴァちゃんに謝らなきゃだめ!
雪:
そうそう、こき使った罰!
トイレとらぶいちゃはいらんが(笑)
若:
…すみません。
望:
うわ、ダンテが素直!
半魔とはいえ、おなかピーピーがこたえたみたいだわwww
雪:
おお、素直。
そりゃあ、半魔だって痛いのや苦しいのは嫌だよ。
狼:
そうね。
天:
はい、あったかい紅茶。
若:
おお、さんきゅ。
天:
でも、あんなに拒否してたのに次の日にすぐ仲直りできてよかったよ。
若:
お前、結界張って完全拒否してたもんな。
狼:
結界かあ、私は寝ちゃってたから気づかなかったけど…。
雪:
リアラは気を許してる相手のいる場所にはそこまで気配に気を配らないもんね。今回は疲労のせいだけど。
望:
へー。そうなんですか。
でも、魔狼状態で言葉通じないのによく仲直りできたよねー。
天:
なんとなく通じてる気がしたの。ね?リアラお姉ちゃん。
狼:
うん。戻れなかったとはいえ、怖がらせちゃってごめんね、ディーヴァちゃん。
そうだね。ディーヴァちゃんの気持ちはよく伝わったから、私もこの気持ちを伝えたいって思ったよ。
天:
ありがとうリアラお姉ちゃん。
若:しっかし『ディーヴァちゅっちゅ』の力はやっぱスゲーわ。
雪:
ちゅっちゅ、って…聞いてるこっちが恥ずかしいわ。
狼:
本当、ディーヴァちゃん苦労するわね…。
天:
まぁ…ね。
若:
ハハ!天使さまさまだな!
ディーヴァ、今すぐオレにもキスしてくれー!
天:
……。代わりに管理人がしてあげて。
望:
喜んでー!!
若:
うわー!やっぱいい。
望:
ちぇっ!
雪:
相変わらず賑やかだよねー、そっちは。
ま、でも確かにディーヴァちゃんのおかげで戻れたしね、感謝しなきゃ。
狼:
そうね。
本当に、ディーヴァちゃんのおかげ。私、あのまま戻れないのかって不安だったもの。…ありがとう。
天:
Not at all!(気にしないで!)
雪:
ありがと、ディーヴァちゃん。
望:
あ、そういえば2日目で気を付けたことの1つに、魔狼から人に戻ったリアラちゃんがいかに美しいか!を読者に伝えることってのがありましたね。
ちゃんと伝わってるか心配です。
雪:
そこなんだ(笑)ああでも、私も一日目でダンテとリアラが会った時に他の悪魔とどれだけ違うか見た目で表そうとしたなぁ。
私はあれだけ書いてもらえたので満足です(笑)リアラは?
狼:
え、と…ありがとうございます。
雪:
照れちゃって、かわいいなー。
若:
あのシーン、管理人の中ではアニメみたいなキラキラした光が周りに舞ってて、『シャラーン!』とかいう効果音が聞こえてるらしいぜ。
天:
この人、どこまで妄想族なんだか…。
雪:
音がww
望:
あとはサブタイにある通りです。
裸の付き合いや、心にある感情を話すことで姉妹のように仲良くなれたとわかるように書きました。うへへ、お風呂や彼シャツのシーンが書けて満足です!
若:
お前、風呂シーンとか大好きだもんな。
覗いたら…ヒドイ目にあったんだよなあ。
天:
それは覗いたダンテが悪い。
若:
(´・ω・`)ショボンヌ
雪:
確かにサブタイトル通りだった(笑)
ディーヴァちゃん、お風呂場で羽出しちゃうからびっくりしたよ。
狼:
私もびっくりした…。でも、とてもきれいだったなあ…。
雪:
彼シャツは、今度はぜひともおじさんで!(笑)
ダンテ悪いねー、ディーヴァちゃんじゃなくて。
狼:
せ、雪菜、何言ってるの!
若:
なあ、オレからもそれについてひとつ、いいか。
雪:
ん、どしたの?
若:
なんで風呂の中で翼出したんだろうか。
脱衣場とか、もっと違う場所でやりゃあいいのに。
望:
あんたが覗きなんかやるからでしょーが!!(殴)
若:
ひでぶっ!
天:
あーあ。
雪:
まさかの望月様に殴られたよ。
狼:
言われてみれば、確かに…。でも、話の流れでやったことだし、ダンテが覗くんじゃねぇ…。
雪:
てか、よく考えろ、ダンテ。リアラのも覗いてることになるから、おじさんに殺されるぞ。
若:
ハハハハハ!いないから大丈夫だ!
望:
んなこと言っちゃって、あとでどうなってもしらね。
ま、ダンテだしどうなってもいいか。
雪:
ふーん…。しーらない。
どうなってもいいってのはどうかと思うけどww
望:
そして元凶となった悪魔への伏線を残して2日目は終了でしたね!!
2日目はどうだったでしょうか?
雪:
2日目はそうだなあ、とりあえず、リアラとディーヴァちゃんが仲よくなってくれてよかったです。少しの間とはいえ、険悪な雰囲気なのは心苦しいし。ま、ダンテは根っこの部分はおじさんと同じだろうから、心配はなかったけどね。
望:
そうですか。
さあ、次は3日目ですね。
2日目は私の書くお話。
ネタもあり、1日目から繋げれば書きやすいといってもどう書こうか、しばらく思案していたのを覚えています。
天:
うん。
雪:
やっぱり最初って悩みますよね…。私、書き始めに一番時間かかるタイプです。
天:
でもさ、ダンテとあたしは喧嘩みたいに始まるってわかってたから楽だったんじゃない?
ただ…満月の日はどうしてもすべての悪魔が怖いんだよねぇ…。
若:
オレのことも恐怖の対象だもんなー。
望:
うわ、もうトイレから出たわけ?
天:
ダーンテ、もう一杯どう?トイレとらぶいちゃしてていいよ。
若:
ひでーなディーヴァ。
んなマズイ茶はもう…イラネ!
天:
ちっ…
望:
(今、ちっちゃく舌打ちしたぞこの夢主…)
雪:
ダンテ、意外とケロリとしてるなww
狼:
一応、半魔だしね。
ダンテはディーヴァちゃんに謝らなきゃだめ!
雪:
そうそう、こき使った罰!
トイレとらぶいちゃはいらんが(笑)
若:
…すみません。
望:
うわ、ダンテが素直!
半魔とはいえ、おなかピーピーがこたえたみたいだわwww
雪:
おお、素直。
そりゃあ、半魔だって痛いのや苦しいのは嫌だよ。
狼:
そうね。
天:
はい、あったかい紅茶。
若:
おお、さんきゅ。
天:
でも、あんなに拒否してたのに次の日にすぐ仲直りできてよかったよ。
若:
お前、結界張って完全拒否してたもんな。
狼:
結界かあ、私は寝ちゃってたから気づかなかったけど…。
雪:
リアラは気を許してる相手のいる場所にはそこまで気配に気を配らないもんね。今回は疲労のせいだけど。
望:
へー。そうなんですか。
でも、魔狼状態で言葉通じないのによく仲直りできたよねー。
天:
なんとなく通じてる気がしたの。ね?リアラお姉ちゃん。
狼:
うん。戻れなかったとはいえ、怖がらせちゃってごめんね、ディーヴァちゃん。
そうだね。ディーヴァちゃんの気持ちはよく伝わったから、私もこの気持ちを伝えたいって思ったよ。
天:
ありがとうリアラお姉ちゃん。
若:しっかし『ディーヴァちゅっちゅ』の力はやっぱスゲーわ。
雪:
ちゅっちゅ、って…聞いてるこっちが恥ずかしいわ。
狼:
本当、ディーヴァちゃん苦労するわね…。
天:
まぁ…ね。
若:
ハハ!天使さまさまだな!
ディーヴァ、今すぐオレにもキスしてくれー!
天:
……。代わりに管理人がしてあげて。
望:
喜んでー!!
若:
うわー!やっぱいい。
望:
ちぇっ!
雪:
相変わらず賑やかだよねー、そっちは。
ま、でも確かにディーヴァちゃんのおかげで戻れたしね、感謝しなきゃ。
狼:
そうね。
本当に、ディーヴァちゃんのおかげ。私、あのまま戻れないのかって不安だったもの。…ありがとう。
天:
Not at all!(気にしないで!)
雪:
ありがと、ディーヴァちゃん。
望:
あ、そういえば2日目で気を付けたことの1つに、魔狼から人に戻ったリアラちゃんがいかに美しいか!を読者に伝えることってのがありましたね。
ちゃんと伝わってるか心配です。
雪:
そこなんだ(笑)ああでも、私も一日目でダンテとリアラが会った時に他の悪魔とどれだけ違うか見た目で表そうとしたなぁ。
私はあれだけ書いてもらえたので満足です(笑)リアラは?
狼:
え、と…ありがとうございます。
雪:
照れちゃって、かわいいなー。
若:
あのシーン、管理人の中ではアニメみたいなキラキラした光が周りに舞ってて、『シャラーン!』とかいう効果音が聞こえてるらしいぜ。
天:
この人、どこまで妄想族なんだか…。
雪:
音がww
望:
あとはサブタイにある通りです。
裸の付き合いや、心にある感情を話すことで姉妹のように仲良くなれたとわかるように書きました。うへへ、お風呂や彼シャツのシーンが書けて満足です!
若:
お前、風呂シーンとか大好きだもんな。
覗いたら…ヒドイ目にあったんだよなあ。
天:
それは覗いたダンテが悪い。
若:
(´・ω・`)ショボンヌ
雪:
確かにサブタイトル通りだった(笑)
ディーヴァちゃん、お風呂場で羽出しちゃうからびっくりしたよ。
狼:
私もびっくりした…。でも、とてもきれいだったなあ…。
雪:
彼シャツは、今度はぜひともおじさんで!(笑)
ダンテ悪いねー、ディーヴァちゃんじゃなくて。
狼:
せ、雪菜、何言ってるの!
若:
なあ、オレからもそれについてひとつ、いいか。
雪:
ん、どしたの?
若:
なんで風呂の中で翼出したんだろうか。
脱衣場とか、もっと違う場所でやりゃあいいのに。
望:
あんたが覗きなんかやるからでしょーが!!(殴)
若:
ひでぶっ!
天:
あーあ。
雪:
まさかの望月様に殴られたよ。
狼:
言われてみれば、確かに…。でも、話の流れでやったことだし、ダンテが覗くんじゃねぇ…。
雪:
てか、よく考えろ、ダンテ。リアラのも覗いてることになるから、おじさんに殺されるぞ。
若:
ハハハハハ!いないから大丈夫だ!
望:
んなこと言っちゃって、あとでどうなってもしらね。
ま、ダンテだしどうなってもいいか。
雪:
ふーん…。しーらない。
どうなってもいいってのはどうかと思うけどww
望:
そして元凶となった悪魔への伏線を残して2日目は終了でしたね!!
2日目はどうだったでしょうか?
雪:
2日目はそうだなあ、とりあえず、リアラとディーヴァちゃんが仲よくなってくれてよかったです。少しの間とはいえ、険悪な雰囲気なのは心苦しいし。ま、ダンテは根っこの部分はおじさんと同じだろうから、心配はなかったけどね。
望:
そうですか。
さあ、次は3日目ですね。
