対談なあとがき
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望:
確かに、ある程度のネタは話し合ってましたね。
いやぁ、お酒飲みながら語り合うの楽しかったです!
天:
どーしよーもない落書きもしてたね。
はい、ダンテ、センブリ茶ダヨー!
若:
ブーッ!!苦っ!!
(そのままフェードアウト)
望:
ダンテいなくなるの早いな…。
雪:
ダンテ、ディーヴァちゃんをこき使っちゃだめだよ。それに、頼むならお礼の一言も言わなきゃ…って、いなくなっちゃった(笑)
狼:
よく、センブリ茶なんてあったね…。ダンテ対策?
雪:
ディーヴァちゃんはすごいねー、リアラにはできないよ(笑)
天:
えっへん!
望:
私は時々ディーヴァがすごく恐ろしく感じるよ…。
雪:
望月様んとこの子なのにww
かわいいって意味では最強だと思う!(キリッ!)
狼:
本当、雪菜はディーヴァちゃん好きよね…もちろん、私もディーヴァちゃんが好きだけど。
雪:
いい子だからねー。
望:
天使、最強だな(笑)
そういえば、タイトルの『背中合わせ』の意味は天使と悪魔など色々な意味がこもってるんでしたね。
雪:
そうですね、リアラとおじさん、ディーヴァちゃんとダンテ、その他諸々…。いろんな意味をぎゅーっと詰め込んだタイトルでした。
英語にしたいっていう望月様の案、よかったです。かっこよくなった(笑)
望:
そりゃよかった!
ありゃ、どしたディーヴァ。
天:
……。
望:
照れてーらwww
雪:
あーもう、かわいいー!(ぎゅーっ!)
狼:
ちょっと、雪菜落ち着いて。ごめんね、ディーヴァちゃん。
天:
ううん、大丈夫。
雪:
ごめんねー。
望:
同じ月齢、時間、季節…世界だけが違う。
表と裏、鏡合わせ、背中合わせのセカイ……
そんなイメージでつけたんでしたねぇ。
雪:
でも、ふと思うんですよね。もし時間軸も同じだったなら、リアラはダンテやディーヴァちゃんよりも年下になるんだなぁ、って。それがすごく不思議で。
まさに奇跡、というか。
狼:
きっかけがあまりよくないけどね…。でも、二人に会えたことは、私の中では宝物みたいになってるよ。
望:
そう思ってくれて嬉しいよ。
ありがとう、雪菜様、リアラちゃん。
雪:
いえいえ、こちらこそ。
狼:
ありがとうございます。
望:
担当は、プロローグと奇数話を雪菜様。
天:
偶数話をこっちが担当したんだよね。
エピローグはそれぞれ書いて。
雪:
そうですね、意識してなかったけど、私、奇数話担当でしたね(笑)
狼:
望月様はたくさん書いてくれるから、雪菜ちょっと不安だったのよね。自分の短いんじゃないかって。
雪:
長編があれくらいの長さだからねぇ…。けど、後半はけっこう書けましたよ。
望:
交互に書くのは初めてじゃないけど、書く度ドキドキしますね!
雪:
確かに、ドキドキしますね(笑)相手がどんなのを書いてるか、自分はどんなのを書こうか。
その分楽しみは増すわけですが。
天:
うんうん。
望:
ネタは少し見えてるのに、実際に文章で見るとまた違いますよね。
この次の展開はどうなるだろう、オオゥ!ウチの子が他の方の手でうごいちょる…とか、ワクワクが止まりませんでした。
\オラ、ワクワクすっぞ!/
雪:
確かにそうですね。
他の方が書くと、こういう表現になるのか、とか、勉強になることがたくさんありました。うちの子を動かしてもらえるのも嬉しかったですしね。
ちょ、ネタ元ww
望:
と、そんなこんなでそろそろ感想に入りましょうか。
確かに、ある程度のネタは話し合ってましたね。
いやぁ、お酒飲みながら語り合うの楽しかったです!
天:
どーしよーもない落書きもしてたね。
はい、ダンテ、センブリ茶ダヨー!
若:
ブーッ!!苦っ!!
(そのままフェードアウト)
望:
ダンテいなくなるの早いな…。
雪:
ダンテ、ディーヴァちゃんをこき使っちゃだめだよ。それに、頼むならお礼の一言も言わなきゃ…って、いなくなっちゃった(笑)
狼:
よく、センブリ茶なんてあったね…。ダンテ対策?
雪:
ディーヴァちゃんはすごいねー、リアラにはできないよ(笑)
天:
えっへん!
望:
私は時々ディーヴァがすごく恐ろしく感じるよ…。
雪:
望月様んとこの子なのにww
かわいいって意味では最強だと思う!(キリッ!)
狼:
本当、雪菜はディーヴァちゃん好きよね…もちろん、私もディーヴァちゃんが好きだけど。
雪:
いい子だからねー。
望:
天使、最強だな(笑)
そういえば、タイトルの『背中合わせ』の意味は天使と悪魔など色々な意味がこもってるんでしたね。
雪:
そうですね、リアラとおじさん、ディーヴァちゃんとダンテ、その他諸々…。いろんな意味をぎゅーっと詰め込んだタイトルでした。
英語にしたいっていう望月様の案、よかったです。かっこよくなった(笑)
望:
そりゃよかった!
ありゃ、どしたディーヴァ。
天:
……。
望:
照れてーらwww
雪:
あーもう、かわいいー!(ぎゅーっ!)
狼:
ちょっと、雪菜落ち着いて。ごめんね、ディーヴァちゃん。
天:
ううん、大丈夫。
雪:
ごめんねー。
望:
同じ月齢、時間、季節…世界だけが違う。
表と裏、鏡合わせ、背中合わせのセカイ……
そんなイメージでつけたんでしたねぇ。
雪:
でも、ふと思うんですよね。もし時間軸も同じだったなら、リアラはダンテやディーヴァちゃんよりも年下になるんだなぁ、って。それがすごく不思議で。
まさに奇跡、というか。
狼:
きっかけがあまりよくないけどね…。でも、二人に会えたことは、私の中では宝物みたいになってるよ。
望:
そう思ってくれて嬉しいよ。
ありがとう、雪菜様、リアラちゃん。
雪:
いえいえ、こちらこそ。
狼:
ありがとうございます。
望:
担当は、プロローグと奇数話を雪菜様。
天:
偶数話をこっちが担当したんだよね。
エピローグはそれぞれ書いて。
雪:
そうですね、意識してなかったけど、私、奇数話担当でしたね(笑)
狼:
望月様はたくさん書いてくれるから、雪菜ちょっと不安だったのよね。自分の短いんじゃないかって。
雪:
長編があれくらいの長さだからねぇ…。けど、後半はけっこう書けましたよ。
望:
交互に書くのは初めてじゃないけど、書く度ドキドキしますね!
雪:
確かに、ドキドキしますね(笑)相手がどんなのを書いてるか、自分はどんなのを書こうか。
その分楽しみは増すわけですが。
天:
うんうん。
望:
ネタは少し見えてるのに、実際に文章で見るとまた違いますよね。
この次の展開はどうなるだろう、オオゥ!ウチの子が他の方の手でうごいちょる…とか、ワクワクが止まりませんでした。
\オラ、ワクワクすっぞ!/
雪:
確かにそうですね。
他の方が書くと、こういう表現になるのか、とか、勉強になることがたくさんありました。うちの子を動かしてもらえるのも嬉しかったですしね。
ちょ、ネタ元ww
望:
と、そんなこんなでそろそろ感想に入りましょうか。
