対談なあとがき
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望:
いやぁ、とうとう終わってしまいましたね。
長さ的にはどうでしたか?
雪:
そうだなあ…思い返すと、長かったような、短かったような…学生生活みたい。感覚的に言うと。
望月様はどうですか?
望:
そうですね。もうちょっと長くてもよかったかなぁ…とかは思いました。
…1ヶ月間くらい?(笑)
雪:
これでもだいぶ焦りながら書いてた気はしますけどね(笑)
10日でも長いって、望月様言ってませんでしたっけ?こっちのダンテが寂しがるー、って(笑)
望:
はっはっはっ!
天:
もー。雪菜様宅のダンテをあまり寂しがらせたらだめだよ。
はい、紅茶入れたよ。
望:
おお、ありがとうディーヴァ。ディーヴァはどうだった?
天:
雪菜様と同じかな。
長かったような短かったような…。
でも、とっても楽しかった。
雪:
わざわざありがと、ディーヴァちゃん。
そうだね、二人でいる暮らしに慣れちゃうと、一人になった時に寂しくなるよねぇ…。リアラはそれだけ大切にされてるってことだ。
ね、リアラ?
狼:
そうだね、ちょっと恥ずかしいけど…。
私もディーヴァちゃんと同じで、長かったような、短かったような、だよ。
望:
そかそか、よかったよかった。
書き始めたのはたしか、3月か4月くらいでしたよね。
天:
そのけっこう前からコラボの話は出てたけどね。
雪:
そうですね、3月、くらいじゃないかなあ?東京行った後だし…。
狼:
雪菜、ずーっとコラボやりたいやりたいって言ってたものね。何だか巻き込んだみたいで申し訳ないわ。
天:
いえいえ、こちらこそ誘ってもらったのに、中々進まなくって待たせた時間が多かったよ。
ごめんね、うちの管理人が。
狼:
こっちこそごめんね、なかなか進まない時があって…。
一話書くのに時間かかるから、日が過ぎるごとに焦ってたし。
雪:焦ったらいけないってわかってるんだけどね。
しかも、望月様宛てに物作ってたし(笑)
天:
そうなんだ。
ありがとうございます。
でもこういうのはきちっと謝らないと!
ほら、管理人!!三つ指ついてスライディング土下座!
望:
その節は申し訳ございませんでした…。
天:
ダンテと違ってちゃんと謝れるとこは褒めたげる。
若:
おいどういう意味だ。
望:
あ、ダンテ。
雪:
いえいえ、あれだけ期待されちゃうと、ついつい力入っちゃってね(笑)喜んでもらえて嬉しいです。
狼:
コラボ以上にやり取りしてたんじゃない?あれ(※レジン作品)…。
雪:
すみません。でも、コラボは前から話し合ってたから、大体は頭に入ってたしなあ。
ダンテ、扱いが相変わらずだねww
若:
もう慣れたぜ!ディーヴァ、オレにも茶!!
天:
はいはいただいま!
いやぁ、とうとう終わってしまいましたね。
長さ的にはどうでしたか?
雪:
そうだなあ…思い返すと、長かったような、短かったような…学生生活みたい。感覚的に言うと。
望月様はどうですか?
望:
そうですね。もうちょっと長くてもよかったかなぁ…とかは思いました。
…1ヶ月間くらい?(笑)
雪:
これでもだいぶ焦りながら書いてた気はしますけどね(笑)
10日でも長いって、望月様言ってませんでしたっけ?こっちのダンテが寂しがるー、って(笑)
望:
はっはっはっ!
天:
もー。雪菜様宅のダンテをあまり寂しがらせたらだめだよ。
はい、紅茶入れたよ。
望:
おお、ありがとうディーヴァ。ディーヴァはどうだった?
天:
雪菜様と同じかな。
長かったような短かったような…。
でも、とっても楽しかった。
雪:
わざわざありがと、ディーヴァちゃん。
そうだね、二人でいる暮らしに慣れちゃうと、一人になった時に寂しくなるよねぇ…。リアラはそれだけ大切にされてるってことだ。
ね、リアラ?
狼:
そうだね、ちょっと恥ずかしいけど…。
私もディーヴァちゃんと同じで、長かったような、短かったような、だよ。
望:
そかそか、よかったよかった。
書き始めたのはたしか、3月か4月くらいでしたよね。
天:
そのけっこう前からコラボの話は出てたけどね。
雪:
そうですね、3月、くらいじゃないかなあ?東京行った後だし…。
狼:
雪菜、ずーっとコラボやりたいやりたいって言ってたものね。何だか巻き込んだみたいで申し訳ないわ。
天:
いえいえ、こちらこそ誘ってもらったのに、中々進まなくって待たせた時間が多かったよ。
ごめんね、うちの管理人が。
狼:
こっちこそごめんね、なかなか進まない時があって…。
一話書くのに時間かかるから、日が過ぎるごとに焦ってたし。
雪:焦ったらいけないってわかってるんだけどね。
しかも、望月様宛てに物作ってたし(笑)
天:
そうなんだ。
ありがとうございます。
でもこういうのはきちっと謝らないと!
ほら、管理人!!三つ指ついてスライディング土下座!
望:
その節は申し訳ございませんでした…。
天:
ダンテと違ってちゃんと謝れるとこは褒めたげる。
若:
おいどういう意味だ。
望:
あ、ダンテ。
雪:
いえいえ、あれだけ期待されちゃうと、ついつい力入っちゃってね(笑)喜んでもらえて嬉しいです。
狼:
コラボ以上にやり取りしてたんじゃない?あれ(※レジン作品)…。
雪:
すみません。でも、コラボは前から話し合ってたから、大体は頭に入ってたしなあ。
ダンテ、扱いが相変わらずだねww
若:
もう慣れたぜ!ディーヴァ、オレにも茶!!
天:
はいはいただいま!
