行きます!カラオケ一曲目
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どんどん予約を入れていき、どんどん曲が進む。
予約状況を確認すると、3時間で歌いきれるかどうかわからない量の曲が入力されていた。
ちょっと不安である。
デ「……って、誰なの。こんなに同じ曲ばっかり10曲も入れてるヤツ!しかも言ってる間にもどんどん同じ曲入ってるゥー!?」
髭は歌っていることだし、他の人に違いない。
デンモクの在りかを確認すると、やはりというかなんというか、持ち主は若だった。
若「このオレのスーパー連打を見よ!」
タッチパネルを超高速で早押ししている。
デ「……バージル、殺っちゃって☆」
バ「ああ、わかっている」
幻影剣のかわりにと、こちらも超高速でもって、頼んでおいたポッキーを飛ばす。
ここで幻影剣使ったら店内がスプラッタになって管理人に怒られちゃうしね!
若「ぎゃあ!目が、目がぁぁぁ!!」
目に刺さったようだ。
少々の血が飛んだが、まあ許容範囲だ←
続けて何曲も入れるのはやめましょう。
そして今度は2代目が歌っている間に、初代がデンモクを使っている。
彼は一心不乱にアニソンを探しているようだった。
初「『撲殺天使ドクロちゃん』どこだー!」
なぜその歌を歌うのだ初代よ。
A.管理人がその時歌いたい気分だったから。
初「あ、かわりにアレの元曲があった。おしてみよう。ポチっとな」
しかし見つけている間に他に気になった曲が出て来たようだ。
初代はまよわず『バラライカ』を選曲した。
そして流れ出すバックミュージック。
髭「お、この曲は……ッ!俺も歌うー♪まぜろー!」
初「え。……まあいいが」
~~~♪
初&髭「「やらないか」」
若「うわあ、まさかの2人で『やらないか』だ……」
ネ「完璧にハモってるし、ひくわーw」
上手いけど、ちょっとアレな曲ですね、サーセンw
デ「というかさ、あたしの方をなんか物欲しそうにチラチラ見ながら歌ってるんだけど」
ネ「おいおい初代、おっさん……歌で誘うなよ」
バ「初代と髭で勝手にヤッていろ、ベーコンレタスしてろ」
若「そうそう。そういうことはやっぱディーヴァと2人っきりで楽しんだ方がイイよな!なあ2代目……」
そう若者組が2代目に意見を求めるが。
腕を組んで無言を貫いていた2代目はボソリ、呟く。
2「3Pということか、ふむ……悪くない」
デ「どれもいやー!!」
こいつらホントもうダメだ。
予約状況を確認すると、3時間で歌いきれるかどうかわからない量の曲が入力されていた。
ちょっと不安である。
デ「……って、誰なの。こんなに同じ曲ばっかり10曲も入れてるヤツ!しかも言ってる間にもどんどん同じ曲入ってるゥー!?」
髭は歌っていることだし、他の人に違いない。
デンモクの在りかを確認すると、やはりというかなんというか、持ち主は若だった。
若「このオレのスーパー連打を見よ!」
タッチパネルを超高速で早押ししている。
デ「……バージル、殺っちゃって☆」
バ「ああ、わかっている」
幻影剣のかわりにと、こちらも超高速でもって、頼んでおいたポッキーを飛ばす。
ここで幻影剣使ったら店内がスプラッタになって管理人に怒られちゃうしね!
若「ぎゃあ!目が、目がぁぁぁ!!」
目に刺さったようだ。
少々の血が飛んだが、まあ許容範囲だ←
続けて何曲も入れるのはやめましょう。
そして今度は2代目が歌っている間に、初代がデンモクを使っている。
彼は一心不乱にアニソンを探しているようだった。
初「『撲殺天使ドクロちゃん』どこだー!」
なぜその歌を歌うのだ初代よ。
A.管理人がその時歌いたい気分だったから。
初「あ、かわりにアレの元曲があった。おしてみよう。ポチっとな」
しかし見つけている間に他に気になった曲が出て来たようだ。
初代はまよわず『バラライカ』を選曲した。
そして流れ出すバックミュージック。
髭「お、この曲は……ッ!俺も歌うー♪まぜろー!」
初「え。……まあいいが」
~~~♪
初&髭「「やらないか」」
若「うわあ、まさかの2人で『やらないか』だ……」
ネ「完璧にハモってるし、ひくわーw」
上手いけど、ちょっとアレな曲ですね、サーセンw
デ「というかさ、あたしの方をなんか物欲しそうにチラチラ見ながら歌ってるんだけど」
ネ「おいおい初代、おっさん……歌で誘うなよ」
バ「初代と髭で勝手にヤッていろ、ベーコンレタスしてろ」
若「そうそう。そういうことはやっぱディーヴァと2人っきりで楽しんだ方がイイよな!なあ2代目……」
そう若者組が2代目に意見を求めるが。
腕を組んで無言を貫いていた2代目はボソリ、呟く。
2「3Pということか、ふむ……悪くない」
デ「どれもいやー!!」
こいつらホントもうダメだ。
