11/11 ポッキーの日
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ダ「余計な奴らを呼ばれる前にヤる!それがオレと」
望「私のルールだ!!」←
ディーヴァまてまてまてーい!
何かにというかナニかに火が付いたのか、飢えた獣のような状態のダンテと管理人がディーヴァを追っていた。
その手にはまだアポロが。
しつこいやつらだ、きっとその手のアポロは熱気にやられて溶けてるに違いない。
デ「ひぃぃぃぃ!変態が来るーッ!!たーすーけーてー!!あ、あんなところに鈴さんが!!
鈴「ん?ディーヴァちゃん!?」
デ「鈴さーん!助けて変態が!!」
と、そこに偶然通りかかったなまり様宅夢主、鈴の姿が。
これ幸いとその胸元目掛けて飛び込むディーヴァ。
鈴「ディーヴァちゃんゲットだぜ!<ピッピカチュウ!相変わらずけしからん胸!やわらかいwで、どったの、ディーヴァちゃん。変態って?」
デ「ダンテと管理人がぁ~」
ディーヴァからことのあらましを聞く。
鈴「よしわかったわ。お姉さんに任せなさーい!!」
ディーヴァを後ろに隠し、ダンテ達変態と相対。
望「おおお!なまり様宅の鈴ちゃんではないか!やばいぞダンテ!鈴ちゃん一撃必殺持ってるからやられちゃう!ダンテなんか穴一つ増えちゃうぞ!」
ダ「え、マジでか!?こええええ!(((°Д°;)))gtbrだがそれくらいで諦めるオレではない!」
望「よくぞ言ったダンテ!逝ってまえー!」
わいわいがやがや。
鈴「あ、大丈夫。直視使わないから。はい、ディーヴァちゃんどうぞ!」
デ「え゛……(°Α°)」
なんか知らんが素直にディーヴァは変態ズに渡された。
鈴「アポロで女体盛り?そこまでやるんならむしろ…アポロを×××に×れて××してまえー。どんどんやっちゃいなYO!」
デ「えぇーっ!!」
ダ「なんだってーっ!!」
望「うわ、同志がいたwwwというか、上がいたようだwwwよし、ならばいっしょに動画撮ろうぜw」
鈴「抜かりない、私もう録画中!」●REC
ダ「じゃ、じゃあ……遠慮なく……?」
デ「しなくていいから!ダンテ、ちょっと待って待って!アッー!!」
なんだかんだで楽しそうなのでほっとこう。
望「それにしても鈴ちゃんも……うひひひ、いい体しとりますなぁ…ハァハァ」
鈴「は?……m9(・∀・)ダァイ♪」
Мの形に走っている線をなぞってみた。
望「ぎゃぁ!モルスァ!!」
▼かんりにんの だいばくはつ!
鈴「あー管理人爆発させちゃったーごめんねー(棒読み)」
ダ「なぁ……オレ達の連載どうなるんだ?」
デ「き、きっと大丈夫だよ……うん。とりあえずここいたら身の危険感じるからさ…」
ダ&鈴「「感じるから?」」
デ「逃げます!!」
エンジェルダッシュ!!
ダ「待てやこらぁ!」
鈴「素敵な動画撮らせてくれてありがと!お達者で~」
望「私のルールだ!!」←
ディーヴァまてまてまてーい!
何かにというかナニかに火が付いたのか、飢えた獣のような状態のダンテと管理人がディーヴァを追っていた。
その手にはまだアポロが。
しつこいやつらだ、きっとその手のアポロは熱気にやられて溶けてるに違いない。
デ「ひぃぃぃぃ!変態が来るーッ!!たーすーけーてー!!あ、あんなところに鈴さんが!!
鈴「ん?ディーヴァちゃん!?」
デ「鈴さーん!助けて変態が!!」
と、そこに偶然通りかかったなまり様宅夢主、鈴の姿が。
これ幸いとその胸元目掛けて飛び込むディーヴァ。
鈴「ディーヴァちゃんゲットだぜ!<ピッピカチュウ!相変わらずけしからん胸!やわらかいwで、どったの、ディーヴァちゃん。変態って?」
デ「ダンテと管理人がぁ~」
ディーヴァからことのあらましを聞く。
鈴「よしわかったわ。お姉さんに任せなさーい!!」
ディーヴァを後ろに隠し、ダンテ達変態と相対。
望「おおお!なまり様宅の鈴ちゃんではないか!やばいぞダンテ!鈴ちゃん一撃必殺持ってるからやられちゃう!ダンテなんか穴一つ増えちゃうぞ!」
ダ「え、マジでか!?こええええ!(((°Д°;)))gtbrだがそれくらいで諦めるオレではない!」
望「よくぞ言ったダンテ!逝ってまえー!」
わいわいがやがや。
鈴「あ、大丈夫。直視使わないから。はい、ディーヴァちゃんどうぞ!」
デ「え゛……(°Α°)」
なんか知らんが素直にディーヴァは変態ズに渡された。
鈴「アポロで女体盛り?そこまでやるんならむしろ…アポロを×××に×れて××してまえー。どんどんやっちゃいなYO!」
デ「えぇーっ!!」
ダ「なんだってーっ!!」
望「うわ、同志がいたwwwというか、上がいたようだwwwよし、ならばいっしょに動画撮ろうぜw」
鈴「抜かりない、私もう録画中!」●REC
ダ「じゃ、じゃあ……遠慮なく……?」
デ「しなくていいから!ダンテ、ちょっと待って待って!アッー!!」
なんだかんだで楽しそうなのでほっとこう。
望「それにしても鈴ちゃんも……うひひひ、いい体しとりますなぁ…ハァハァ」
鈴「は?……m9(・∀・)ダァイ♪」
Мの形に走っている線をなぞってみた。
望「ぎゃぁ!モルスァ!!」
▼かんりにんの だいばくはつ!
鈴「あー管理人爆発させちゃったーごめんねー(棒読み)」
ダ「なぁ……オレ達の連載どうなるんだ?」
デ「き、きっと大丈夫だよ……うん。とりあえずここいたら身の危険感じるからさ…」
ダ&鈴「「感じるから?」」
デ「逃げます!!」
エンジェルダッシュ!!
ダ「待てやこらぁ!」
鈴「素敵な動画撮らせてくれてありがと!お達者で~」
