5/2 1人で何やら楽しむ日
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※管理人登場。
5月2日。
1人で楽しむ日らしい。
ダ「1人でなんて楽しめねーよ!」
望「でも、英語圏ではそういう日らしいよ?なんでそうなったwww……って感じはするけど」
だれか理由知ってる人いたらこっそり教えてほしいレベルです。
望「ディーヴァにはさすがにちと早いから聞かないけどさ、ダンテに聞きたかったのよねぇ~」
ダ「な、何をだよ」
望「ダンテ、毎日毎日ディーヴァと一緒に寝ててつらくない?襲いそうにならない?」
ダ「……なるに決まってるだろ」
重ーい空気を背負い、深く深ぁーくため息を吐きだしたダンテ。
ダ「つーか、お前が早く更新したらオレもディーヴァと繋がること出来んだよっ!早く更新しやがれ!」
望「へいへーい」
殴りかかってきたダンテの拳をひらーりとかわしながら、気のなさそうな返事の管理人。
そのままにやにやした表情でダンテに聞く。
望「で、どうやって猛る熱いモノを鎮めてるのさ?お姉さんに聞かせてごらん?ニヤニヤ」
ダ「お姉さんって歳でもな「あ゙?」……ナンデモナイデス」
何かタブーに触れてしまったようで、非常にひっくいドスのきいた声で一喝された。
望「と、それはともかく。どーせ『1人でできるもん!』をしてるんでしょ?」
ダ「ま、まあ……そこそこ」
望「寝てるディーヴァにかけたりなんだりはしてないだろうね」
ダ「してねえよ!おまっ……エロビデオの見過ぎで頭わいたか!?」
望「いやぁ、それほどでも~」
ダ「照れんなし」
こいつ、腐ってやがる…おもに人間性が。
望「そんときってさ、どんなオカズが?やっぱ大量にあったエロ本?」
ダ「それは最初の事務所にあったやつ。もうないぜ」
捨てられたり、飛ばされてしまったり、崩れた事務所の下敷きになったままだったり……。
ダンテのお気に入りのエロ本は、今はほとんどなくなってしまったらしい。
望「おお、かわいそうに!じゃ、今はどうしてるの?」
ダ「今は……ディーヴァが乱れたのを想像したり、テメンニグルでディーヴァがソウルイーターに捕まった時を思い出してそれで……」
望「触手って……イイよね!!ロマンだよね!」
ダ「ああ、ちょっとしたロマンだよな!お前の触手好きな性癖はどうでもいいが」
恍惚とした表情の管理人に、ダンテは賛同はしつつもしれっとした返答を返した。
そして何やらダンテの体に異変が!!
ダ「あ、やべ、また……」
望「もよおしたの?もよおしちゃったの!?ダンテのテメンニグルが立ったの!?やーだー!こんなんじゃディーヴァが禁猟解禁になったら毎回毎回大変そうね!ギャハハハハ」
ダ「うるせー!変態悪魔!生理現象だ!!」
変態はお前もだ、ダンテ。
誰かそう言ってあげて!
「あの2人、何を楽しそうな話してるのかな」
遠くからディーヴァは不思議そうにそう思った。
話している内容といえば、何をというよりナニを、であることなど露知らず…。
●あとがき
何やらいかがわしいことを『1人でできるもん』な日です。
微エロというか、下ネタだらけなだけという…。
5月2日。
1人で楽しむ日らしい。
ダ「1人でなんて楽しめねーよ!」
望「でも、英語圏ではそういう日らしいよ?なんでそうなったwww……って感じはするけど」
だれか理由知ってる人いたらこっそり教えてほしいレベルです。
望「ディーヴァにはさすがにちと早いから聞かないけどさ、ダンテに聞きたかったのよねぇ~」
ダ「な、何をだよ」
望「ダンテ、毎日毎日ディーヴァと一緒に寝ててつらくない?襲いそうにならない?」
ダ「……なるに決まってるだろ」
重ーい空気を背負い、深く深ぁーくため息を吐きだしたダンテ。
ダ「つーか、お前が早く更新したらオレもディーヴァと繋がること出来んだよっ!早く更新しやがれ!」
望「へいへーい」
殴りかかってきたダンテの拳をひらーりとかわしながら、気のなさそうな返事の管理人。
そのままにやにやした表情でダンテに聞く。
望「で、どうやって猛る熱いモノを鎮めてるのさ?お姉さんに聞かせてごらん?ニヤニヤ」
ダ「お姉さんって歳でもな「あ゙?」……ナンデモナイデス」
何かタブーに触れてしまったようで、非常にひっくいドスのきいた声で一喝された。
望「と、それはともかく。どーせ『1人でできるもん!』をしてるんでしょ?」
ダ「ま、まあ……そこそこ」
望「寝てるディーヴァにかけたりなんだりはしてないだろうね」
ダ「してねえよ!おまっ……エロビデオの見過ぎで頭わいたか!?」
望「いやぁ、それほどでも~」
ダ「照れんなし」
こいつ、腐ってやがる…おもに人間性が。
望「そんときってさ、どんなオカズが?やっぱ大量にあったエロ本?」
ダ「それは最初の事務所にあったやつ。もうないぜ」
捨てられたり、飛ばされてしまったり、崩れた事務所の下敷きになったままだったり……。
ダンテのお気に入りのエロ本は、今はほとんどなくなってしまったらしい。
望「おお、かわいそうに!じゃ、今はどうしてるの?」
ダ「今は……ディーヴァが乱れたのを想像したり、テメンニグルでディーヴァがソウルイーターに捕まった時を思い出してそれで……」
望「触手って……イイよね!!ロマンだよね!」
ダ「ああ、ちょっとしたロマンだよな!お前の触手好きな性癖はどうでもいいが」
恍惚とした表情の管理人に、ダンテは賛同はしつつもしれっとした返答を返した。
そして何やらダンテの体に異変が!!
ダ「あ、やべ、また……」
望「もよおしたの?もよおしちゃったの!?ダンテのテメンニグルが立ったの!?やーだー!こんなんじゃディーヴァが禁猟解禁になったら毎回毎回大変そうね!ギャハハハハ」
ダ「うるせー!変態悪魔!生理現象だ!!」
変態はお前もだ、ダンテ。
誰かそう言ってあげて!
「あの2人、何を楽しそうな話してるのかな」
遠くからディーヴァは不思議そうにそう思った。
話している内容といえば、何をというよりナニを、であることなど露知らず…。
●あとがき
何やらいかがわしいことを『1人でできるもん』な日です。
微エロというか、下ネタだらけなだけという…。
