色々な短編的なお話
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『今年(2014年)を一言で表す』
「ダンテ、テレビで今年を表す一言を放送してるよ。あたし達もやろっか」
「おー、いいぜ。サイトのメイン長編たるオレ達の今年一年を振り返ってでいいか?」
「そうだね、それだとあたしは……」
「おっと、言わなくていい。せーので出そうぜ」
あらら、どこから持ってきたか、ボードとマジックが。
「「せーの!」」
『delicious』『kiss』
ディーヴァの書いた『おいしいお(^q^)』の単語とダンテの書いた『ちゅ~(*´ε`*)』の単語をお互い見やる。
「何でそれにしたんだよ、長編の中ではキスしてる回数も多いし、どう考えてもキスだろ、キス!」
「えー……長編の中では美味しいお菓子に美味しい食事、チーズにリンゴ!あたしのだぁい好きな食べ物がいっぱいあったでしょ!」
「まあ確かに、管理人は美味いモン好きだから、そういう表現いっぱい入れてるよな。でもふっかいキスだってたっくさんしたろ?お前一話一話読み返してみろよ!!」
「やだーそんな恥ずかしいもの読みたくない!!思いだしたくなーい!!」
「ぬゎ~にぃ~?思い出させるために今からキスすんぞ!キスッッ!!」
「ぎゃー!!」
ずずいとせまるダンテのくちびる。
今回のディーヴァはそれにこたえるのか否か……。
といったところで今回はここまで!!
次回まで!
こ う ご き た い ! !
「え゛、ディーヴァとキスさせろよ、クソ管理人ッ!!」
「ってか、こういうの次回もあるの?」
「ダンテ、テレビで今年を表す一言を放送してるよ。あたし達もやろっか」
「おー、いいぜ。サイトのメイン長編たるオレ達の今年一年を振り返ってでいいか?」
「そうだね、それだとあたしは……」
「おっと、言わなくていい。せーので出そうぜ」
あらら、どこから持ってきたか、ボードとマジックが。
「「せーの!」」
『delicious』『kiss』
ディーヴァの書いた『おいしいお(^q^)』の単語とダンテの書いた『ちゅ~(*´ε`*)』の単語をお互い見やる。
「何でそれにしたんだよ、長編の中ではキスしてる回数も多いし、どう考えてもキスだろ、キス!」
「えー……長編の中では美味しいお菓子に美味しい食事、チーズにリンゴ!あたしのだぁい好きな食べ物がいっぱいあったでしょ!」
「まあ確かに、管理人は美味いモン好きだから、そういう表現いっぱい入れてるよな。でもふっかいキスだってたっくさんしたろ?お前一話一話読み返してみろよ!!」
「やだーそんな恥ずかしいもの読みたくない!!思いだしたくなーい!!」
「ぬゎ~にぃ~?思い出させるために今からキスすんぞ!キスッッ!!」
「ぎゃー!!」
ずずいとせまるダンテのくちびる。
今回のディーヴァはそれにこたえるのか否か……。
といったところで今回はここまで!!
次回まで!
こ う ご き た い ! !
「え゛、ディーヴァとキスさせろよ、クソ管理人ッ!!」
「ってか、こういうの次回もあるの?」
