DMC×ポケモン系
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11ターン目
『げきりん』2撃目!キリエ(チルタリス)がとうとう落ちた。
そして『げきりん』の影響でカイリューは混乱。
ネ「キリエェェイ(チルタリス)!!」
ダ「ででででも、カイリューさえ倒せばばば!!!」
バ「おい、ネロの嫌いなアグナスになってるぞ」
ネ「ぎゃぁキモイ!アグナス、消えろ!!⊂(゚Д゚;)))」
ネロはレッドクイーンを投げ付けた。
ダ「オレはアグナスじゃねぇっての!ぎゃあ!」
ガスッ!
またもやダンテのケツに刺さる。
ダ「ひぎぃ!お尻が割れちゃう!」
バ「安心しろ、元から割れている」
ネ「奴は混乱状態だ、オレが勝つ!」
デ「ふふ、残念でした。『キーのみ』もちです!混乱回復ぅ!」
ネ「くっそ!クイーン(バクフーン)『ブラストバーン』最大火力!」
デ「でも断りまーす」
最大火力でぶっ放したが、それでも落ちない。
バ「さすがポケモン界屈指の実力者…ドラゴンタイプだな」
ダ「それに6Vだしな」
ネ「タイプ的にもほのお効かないもんな」
デ「そもそも愛情かけて育ててますもん」
12ターン目
デ「…( ̄ー ̄)ドヤ」
ネ「うわその顔むかつく」
デ「カイリュー、『ストーンエッジ』!」
とうとうクイーン(バクフーン)が倒れた。
ディーヴァの…勝ちだ…。
三人「「「…」」」(´Α`;)
デ「あーすっきりした!はい、あたしの勝ちーwいぇい!d(*^ω^*)b」
ネ「こんなに強いなんて…ディーヴァ、恐ろしい子!あーあ、ディーヴァとのキャッキャウフフタイムが…」orz
ダ「ピーでピーを勢いよくピーしてピーがピーするディーヴァとピーしたかった…」orz
ネ「しかたねーから次の機会を待とうぜ」
デ「いや、そんな機会ないから。ポケモンバトルならいつでもやるけどね、さてと、お仕置きさせてもらおっかな」
バ「いや、俺はやはりディーヴァが勝つと思っていたぞ。幸運の女神に愛されたな」
ダ「ずるいぞバージル!」
ネ「てめっ自分だけ逃げようとすんな!」
デ「そうそう、バージル。そう言って言い逃れしようとしないでよね」
デ「さあて、イイコトしてあげるから3人ともここにくっついて立って?」
ダ「え!?」
バ「イイコト!?」
ネ「お仕置きじゃなくて!?」
デ「そ、イ イ コ ト」
ドキドキしながら三人は一列に並んだ。
デ「はぁぁぁあ、ほあた☆」
ぶんば!!
音を立ててディーヴァの体から翼が生える。
ダ「オオゥ、女神様キタコレ!」
バ「ありがたやありがたや」
ネ「いやそんなこと言ってる場合かよ。しかもそのディーヴァの掛け声はジャンルが違うだろ!」
追加効果の強風で後ろに下がらざるを得ない。
デ「からのトーチャーアタック!\(`∀´)/」
ネ「え?」
ダ「!?ちょ、ディーヴァ、それはゲームが違うだろ!」
バ「それより後ろに何かが…」
ダ&ネ「「はぁ!?」」
後ろにはでかいアイアンメイデンが。
三人「「「って…ええええ!!?(((゚Д゚;)))」」」
デ「特別出演でベヨネッタさんから頂きました!みんなでゆっくり休んでねww逝ってらっしゃいませwww」
超いい笑顔のディーヴァを残して、無情にもアイアンメイデンの扉が閉まった。
三人「「「ぎゃぁぁぁぁああ!!」」」
●あとがき的なもの
ダンテは夢主に教えてもらったからある程度理解しています。
けれど、バージルは普段ポケモンやってないためまだまだ理解に乏しいという設定のもと作成しております。
ネロは…うん、現代っ子っぽいのでこういうの得意そうだなと。それにキリエというなんか意外と強そうな味方がついてますからね。
そして夢主最強説。
タイプ「フェアリー」を加えてやってみたかったなー(2013.6.29)
『げきりん』2撃目!キリエ(チルタリス)がとうとう落ちた。
そして『げきりん』の影響でカイリューは混乱。
ネ「キリエェェイ(チルタリス)!!」
ダ「ででででも、カイリューさえ倒せばばば!!!」
バ「おい、ネロの嫌いなアグナスになってるぞ」
ネ「ぎゃぁキモイ!アグナス、消えろ!!⊂(゚Д゚;)))」
ネロはレッドクイーンを投げ付けた。
ダ「オレはアグナスじゃねぇっての!ぎゃあ!」
ガスッ!
またもやダンテのケツに刺さる。
ダ「ひぎぃ!お尻が割れちゃう!」
バ「安心しろ、元から割れている」
ネ「奴は混乱状態だ、オレが勝つ!」
デ「ふふ、残念でした。『キーのみ』もちです!混乱回復ぅ!」
ネ「くっそ!クイーン(バクフーン)『ブラストバーン』最大火力!」
デ「でも断りまーす」
最大火力でぶっ放したが、それでも落ちない。
バ「さすがポケモン界屈指の実力者…ドラゴンタイプだな」
ダ「それに6Vだしな」
ネ「タイプ的にもほのお効かないもんな」
デ「そもそも愛情かけて育ててますもん」
12ターン目
デ「…( ̄ー ̄)ドヤ」
ネ「うわその顔むかつく」
デ「カイリュー、『ストーンエッジ』!」
とうとうクイーン(バクフーン)が倒れた。
ディーヴァの…勝ちだ…。
三人「「「…」」」(´Α`;)
デ「あーすっきりした!はい、あたしの勝ちーwいぇい!d(*^ω^*)b」
ネ「こんなに強いなんて…ディーヴァ、恐ろしい子!あーあ、ディーヴァとのキャッキャウフフタイムが…」orz
ダ「ピーでピーを勢いよくピーしてピーがピーするディーヴァとピーしたかった…」orz
ネ「しかたねーから次の機会を待とうぜ」
デ「いや、そんな機会ないから。ポケモンバトルならいつでもやるけどね、さてと、お仕置きさせてもらおっかな」
バ「いや、俺はやはりディーヴァが勝つと思っていたぞ。幸運の女神に愛されたな」
ダ「ずるいぞバージル!」
ネ「てめっ自分だけ逃げようとすんな!」
デ「そうそう、バージル。そう言って言い逃れしようとしないでよね」
デ「さあて、イイコトしてあげるから3人ともここにくっついて立って?」
ダ「え!?」
バ「イイコト!?」
ネ「お仕置きじゃなくて!?」
デ「そ、イ イ コ ト」
ドキドキしながら三人は一列に並んだ。
デ「はぁぁぁあ、ほあた☆」
ぶんば!!
音を立ててディーヴァの体から翼が生える。
ダ「オオゥ、女神様キタコレ!」
バ「ありがたやありがたや」
ネ「いやそんなこと言ってる場合かよ。しかもそのディーヴァの掛け声はジャンルが違うだろ!」
追加効果の強風で後ろに下がらざるを得ない。
デ「からのトーチャーアタック!\(`∀´)/」
ネ「え?」
ダ「!?ちょ、ディーヴァ、それはゲームが違うだろ!」
バ「それより後ろに何かが…」
ダ&ネ「「はぁ!?」」
後ろにはでかいアイアンメイデンが。
三人「「「って…ええええ!!?(((゚Д゚;)))」」」
デ「特別出演でベヨネッタさんから頂きました!みんなでゆっくり休んでねww逝ってらっしゃいませwww」
超いい笑顔のディーヴァを残して、無情にもアイアンメイデンの扉が閉まった。
三人「「「ぎゃぁぁぁぁああ!!」」」
●あとがき的なもの
ダンテは夢主に教えてもらったからある程度理解しています。
けれど、バージルは普段ポケモンやってないためまだまだ理解に乏しいという設定のもと作成しております。
ネロは…うん、現代っ子っぽいのでこういうの得意そうだなと。それにキリエというなんか意外と強そうな味方がついてますからね。
そして夢主最強説。
タイプ「フェアリー」を加えてやってみたかったなー(2013.6.29)
