りかみお
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ドン
??「…す、すいません(小声)」
みお「あの人だれ??」
A「あ~3組のめっちゃ暗いやつだ」
B「めっちゃガリ勉ぽい人だよね??笑
メガネにおさげっていつの時代だよ笑笑」
みお「ふーん……」
___________________
りかside.
~昼休み~
お弁当を持っていつもの所へ行く
りか「いただきます」
みお「1人でここで食べてんのー?」
りか「え、あ、、、そ、そうです」
目の前に学校1モテる的野さん。
私に何の用だろう
みお「じゃ、私も今日からここでたべよーっと」
りか「え、」
今日から???
みお「もしかして嫌だった??」
りか「いや、別にそんなことは………」
たまたまだよね。そうだよね。
みお「石森璃花さんだっけ??」
りか「はい」
みお「じゃ、りかって呼ぶね
ってかりかってかわいいよね」
りか「ゲホゴホっ全くかわいいくないですよ/////」
みお「もしかして照れてる?笑」
りか「照れてません!!」
みお「やっぱかわいい~」
なんだろう的野さんといると調子狂うな…
みお「ねー何でいつもおさげなの??」
りか「うーん……特に理由はないです。」
みお「じゃーさ!髪型変えようよ」
りか「え、いや、ちょっとそれは……」
みお「なんでー??元が可愛いのに。
髪ちょっと切って下ろしてちょっと巻いたらもっと可愛いくなるのにもったいないよ」
りか「んーーーーー……考えてみます。」
みお「あとメガネをコンタクトに変えたら……
んーでも誰かに取られそうだな……」
りか「へ??誰かに取られるって??」
みお「え?あ、な、なんでもないよ」
___________________
みおside.
あれから1週間。毎日りかとお昼ごはんを食べるようになった。
実は私はりかに一目惚れした。
おさげにメガネって一見ガリ勉に見えるけど、よくよく見ると凄いかわいい。
1人でご飯食べていることを知りりかの所へと行くようになった。
今日のお昼も楽しみだな~
A「みお最近昼休みどこ行ってんの?」
りさ「えーっとねー秘密!笑」
A「えーなにそれ~笑気になるじゃん笑」
るんるんの気分でいつもの所へ向う
あれ?りかがいない…まだ終わってないのかな?座って待っとこーっと
りか「ごめん、的野さんいろんな人につかまってしまって…」
ガチャン
みお「へ?りか?」
ドッドッドッ
階段を駆け下りてりかの目の前に行く
みお「やばい。かわいいすぎる」
りか「////////的野さんに言われたように髪ちょっと切って下ろして巻いてみたんだ。あとコンタクトにもしたの」
心臓が鳴り止まない。
みお「すき。好きすぎておかしくなりそう」
りか「えっ////////」
みお「あっ////////」
勢いで言ってしまった
みお「………えーっとその………実は………」
一目惚れしてお昼ご飯一緒に食べるようになった経緯を話した。
みお「だから……その石森璃花さん私の彼女になって下さい。」
りか「はい!よろしくお願いします//////」
みお「これ夢じゃないよね?」
りかにほっぺた両方から摘まれる
りか「これでも夢だと思う?」
みお「やばい。それ反則//////////」
end.
??「…す、すいません(小声)」
みお「あの人だれ??」
A「あ~3組のめっちゃ暗いやつだ」
B「めっちゃガリ勉ぽい人だよね??笑
メガネにおさげっていつの時代だよ笑笑」
みお「ふーん……」
___________________
りかside.
~昼休み~
お弁当を持っていつもの所へ行く
りか「いただきます」
みお「1人でここで食べてんのー?」
りか「え、あ、、、そ、そうです」
目の前に学校1モテる的野さん。
私に何の用だろう
みお「じゃ、私も今日からここでたべよーっと」
りか「え、」
今日から???
みお「もしかして嫌だった??」
りか「いや、別にそんなことは………」
たまたまだよね。そうだよね。
みお「石森璃花さんだっけ??」
りか「はい」
みお「じゃ、りかって呼ぶね
ってかりかってかわいいよね」
りか「ゲホゴホっ全くかわいいくないですよ/////」
みお「もしかして照れてる?笑」
りか「照れてません!!」
みお「やっぱかわいい~」
なんだろう的野さんといると調子狂うな…
みお「ねー何でいつもおさげなの??」
りか「うーん……特に理由はないです。」
みお「じゃーさ!髪型変えようよ」
りか「え、いや、ちょっとそれは……」
みお「なんでー??元が可愛いのに。
髪ちょっと切って下ろしてちょっと巻いたらもっと可愛いくなるのにもったいないよ」
りか「んーーーーー……考えてみます。」
みお「あとメガネをコンタクトに変えたら……
んーでも誰かに取られそうだな……」
りか「へ??誰かに取られるって??」
みお「え?あ、な、なんでもないよ」
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みおside.
あれから1週間。毎日りかとお昼ごはんを食べるようになった。
実は私はりかに一目惚れした。
おさげにメガネって一見ガリ勉に見えるけど、よくよく見ると凄いかわいい。
1人でご飯食べていることを知りりかの所へと行くようになった。
今日のお昼も楽しみだな~
A「みお最近昼休みどこ行ってんの?」
りさ「えーっとねー秘密!笑」
A「えーなにそれ~笑気になるじゃん笑」
るんるんの気分でいつもの所へ向う
あれ?りかがいない…まだ終わってないのかな?座って待っとこーっと
りか「ごめん、的野さんいろんな人につかまってしまって…」
ガチャン
みお「へ?りか?」
ドッドッドッ
階段を駆け下りてりかの目の前に行く
みお「やばい。かわいいすぎる」
りか「////////的野さんに言われたように髪ちょっと切って下ろして巻いてみたんだ。あとコンタクトにもしたの」
心臓が鳴り止まない。
みお「すき。好きすぎておかしくなりそう」
りか「えっ////////」
みお「あっ////////」
勢いで言ってしまった
みお「………えーっとその………実は………」
一目惚れしてお昼ご飯一緒に食べるようになった経緯を話した。
みお「だから……その石森璃花さん私の彼女になって下さい。」
りか「はい!よろしくお願いします//////」
みお「これ夢じゃないよね?」
りかにほっぺた両方から摘まれる
りか「これでも夢だと思う?」
みお「やばい。それ反則//////////」
end.