森田村
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ひかるside.
???「ひーちゃーーーーん!」
誰だろと思って振り返ると……
ひかる「あ、ほのさん。こんにちわ」
ほの「移動教室??」
ひかる「はい!そうです」
ほのさんは私の憧れの先輩。
そして、好きな人でもあります。
ひかる「ねぇー!!てん~今日もほのさんと話せた!えへへ」
てん「めっちゃ幸せそうやな~笑」
ひかる「ドキドキする……(小声)」
てん「そんなに好きなら告白したら~」
ひかる「……うっ……むり。目の前にしたら絶対しゃべれん」
てん「(恋してるひかるかわいいな〜ニタニタ)告白が無理ならとりあえず遊びに行く約束したらどう?」
ひかる「うん…がんばってみる。」
ほのside.
かりん「ねぇ、さっきからきもちわるい」
ほの「だってさ、さっきひーちゃんと会えたししゃべれたんだよ??めっちゃかわいいじゃん??」
かりん「そんなに好きなら告白しなよ」
ほの「付き合うってなったらもう好きが止まらなさすぎて、どーしたらいいか………」
かりん「(フラれる選択肢はないのね。まぁそれはないか。)ひかるちゃんモテるし、誰かに取られてもしらないからね」
ほの「取られる!?!誰に!?!」
かりん「うるさい」
~放課後~
ほの「やっと授業おわった~!かりん帰ろ!」
かりん「ごめん、今日部活のミィーティングなんだ」
ほの「そうなんだ!じゃ、また明日ね!」
ほの「……ん?あれは。」
ほの「ひーちゃん??」
ひかる「ぁっ……ほのさん」
ほの「どしたーん?こんな所で」
ひかる「ぇっ、ぁっ、あのぉ……」
ほの「ん?なんて?」
ひかる「あの!今週の土曜日遊びに行きませんか!!」
ほの「え?……いいの??(ひーちゃんとデート!?!?!)」
ひかる「えーと、ほのさんともっと仲良くなりたくて………」
ほの「いいよ!!いくいく!いきたい!」
ひかる「ほんとですか!? (ニタニタ
うわぁ楽しみだな(小声)」
ほの「(かわいい。かわいい。私の心臓耐えろ)じゃ、また連絡するね!」
ひかる「はい!( *´꒳`* )」
ひーちゃんはそのあと小走りで教室へと戻って行った
ほの「(え、かわいいすぎる)は~………////」
ひかるside.
ガラガラ……
ひかる「てんー!!誘えたよ!!(ニタニタ」
てん「お~!よかったじゃん!」ポンポン
ひかる「でへへへ、楽しみだなぁ~」
てん「恋する乙女はかわいいね~笑」
ひかる「いろいろ話したいから帰ろ!」
てん「………絶対私の家くるつもりやろ」
ひかる「バレた?笑 」
ひかるはてんの背中を押しながら教室をあとにした。
~誘った日の夜~
ピコン
ひかる「あ、ほのさんからだ」
ほの:ひーちゃん土曜日どこ行きたい??
ひかる「行きたいところか~……う~ん……
あっ!そうだ!」
ひかる:水族館行きたいです!
ほの:水族館ね!ほな、櫻駅に10時集合にしよっか!
ひかる:わかりました☺︎
___________________
ひかる「やばい…いよいよ明日だ。緊張する。寝れない。」
ひかる「んっ………もう朝か…結局3時間しか寝れなかった。よっし!準備しよ」
9時30分
楽しみすぎて早くついてしまった……ほのさんどんな私服なんだろう……
??「わっ!!!」
ビクッ
ひかる「ほの、さん!?!
驚かさないでくださいよ~……」
ほの「フフフッひーちゃんおはよ~笑
ごめんね、待たせちゃって」
ひかる「全然待ってないので大丈夫です………
(私服かわいい/////)」
ほの「よっし!いこっか!」
ひかる「はいっ!」
ほのside.
水族館にて
ひかる「うわぁぁぁあ!!!ほのさんみてください!!!!ジンベイザメ!!!」
ほの「(めっちゃひーちゃんテンションあがってるかわいい~)
ほんとだ!すごいでかいね!」
ほの「ひーちゃんすごいテンション高いね笑 水族館そんなにすきなん~?」
ひかる「はいっ!水族館大好きです(ニコニコ」
やばいっ、ひーちゃんの笑顔が眩しすぎる
ほの「あ、ひーちゃんイルカショーあるんだって」
ひかる「えっ!いきたいです!」
ほの「あと30分ぐらいで始まるからそろそろ行こうか」
ひかる「そーですね!」
ひかる「結構人向かってますね~」
ギュッ
ほの「ん?」
ひかる「ぇ……ぁ………はぐれたらあれなので………///////////」
え、やばいやばい。ひーちゃんから……
手小さいかわいい。
ほの「席確保出来てよかったね~、にしてもイルカショーってこんなに人気なんだ!」
ひかる「……………」
なんかすごい手のほう見てる、、、
ほの「……ひーちゃん???」
ひかる「…えっ!?! あ、!」
手離されてしまった、、、、、自分から繋ご
ギュッ
ひかる「え!?ほのさん!?!」
ほの「ひーちゃんと手繋ぎたいけどダメかな?」
ひかる「ダメじゃないです………/////////」
照れてるところもかわいい。はぁ………すきだな~
イルカショーが終わり、水族館をもうちょっと堪能してからお土産屋さんへと入った
あっ、かわいいこのストラップ
ひかる「ほのさんちょっとあっちみてきますね!!」
ほの「うん!わかった!」
ひーちゃんとこのストラップお揃いで付けたいな~。
ひかるside.
うーん………このカワウソのぬいぐるみもかわいいし、このサメのぬいぐるみもかわいいんだよね…………
ほの「………ちゃん、ひーちゃん!!」
ひかる「えっ!あっ!ほのさん」
ほの「もしかして呼んでも気づかないくらいどれにしようか悩んでんの??笑」
ひかる「ほのさんもしかしてエスパーですか?
このカワウソのぬいぐるみもかわいいんですけど、このサメのぬいぐるみもかわいいくて………」
ほの「プッひーちゃんってかわいいね笑笑」
ひかる「あーー!絶対バカにしてますよね!」
ほの「してへんしてへん笑笑
ほんとにひーちゃんかわいいなって思ってる〜」
ひかる「///////////////」
ほの「今日はカワウソ買って、また今度来た時にサメのぬいぐるみ一緒に買おう!」
ひかる「また今度って!?!また一緒に来てくれるですか!?!」
ほの「もちろんだよ~!今日1日ひーちゃんと一緒に来れてほんまに楽しかった!」
そんなこと言われたドキドキしちゃう……もう顔から火が出そう
ひかる「/////////………じゃ、カワウソ買ってきます」
ほのside.
ほの「今日楽しかったね~」
ひかる「はい………すごくたのしかったです……」
ん?なんかさっきより表情暗い??
顔を覗き込んでみた
ひかる「///////////////ほ、ほ、ほのさん、近いです//////」
ほの「あ、ごめん」
なんかいつも通りのひーちゃんに戻っただけか笑
ほの「あっ!!そーだ!!これっ!」
ひかる「ん??なんですかこれ??」
ほの「あけてみて~」
ひかる「サメのストラップ??」
ほの「それひーちゃんにプレゼント!!」
ひかる「えっ!!!いいんですか!!」
ほの「うん!しかも…………
じゃーーーーん!私とお揃いで買っちゃったニコニコ」
え、なんかひーちゃんが静か
ほの「……もしかして…………嫌だった??」
ひかる「ちがいます!!!嬉しすぎて、なんか言葉が出てこなくて………とにかくすごく嬉しいです!ニコ」
今日1の笑顔いただきましたっ!
ギュッ
ひかる「ほ、ほのさん??///////」
あ、やっちまった可愛いすぎて思わず抱きついてしまった
ほの「ごめん、ひーちゃんがかわいいすぎてつい…!!」
ひかる「っ………そなんこと言われたらもっと好きになっちゃいます/////(小声)」
ん?今なんて……え?
え??
ほの「ひーちゃんこっち向いて??」
ひかる「……絶対嫌です」
両手でひーちゃんの顔を挟んでこっちに向かせた
ほの「っ………かわいいっ。
私ひかるのこと好きだよ。」
そしてそのまま顔を寄せた
ひかるside.
ほのさんから好きって言われて、今自分の唇にほのさんのが………
ひかる「//////////」
ほの「ひーちゃんは私の事どう思ってる?」
ひかる「ゎ、私はほのさんが大好きです////」
ギュッ
ほのさんに抱きしめられた。ほのさんの匂い…
さっきから心臓がうるさい。
ほの「ひーちゃん、私と付き合ってくれますか?」
ひかる「はい!よろしくお願いします」
ほの「えへへへ、幸せやな~」
end.
???「ひーちゃーーーーん!」
誰だろと思って振り返ると……
ひかる「あ、ほのさん。こんにちわ」
ほの「移動教室??」
ひかる「はい!そうです」
ほのさんは私の憧れの先輩。
そして、好きな人でもあります。
ひかる「ねぇー!!てん~今日もほのさんと話せた!えへへ」
てん「めっちゃ幸せそうやな~笑」
ひかる「ドキドキする……(小声)」
てん「そんなに好きなら告白したら~」
ひかる「……うっ……むり。目の前にしたら絶対しゃべれん」
てん「(恋してるひかるかわいいな〜ニタニタ)告白が無理ならとりあえず遊びに行く約束したらどう?」
ひかる「うん…がんばってみる。」
ほのside.
かりん「ねぇ、さっきからきもちわるい」
ほの「だってさ、さっきひーちゃんと会えたししゃべれたんだよ??めっちゃかわいいじゃん??」
かりん「そんなに好きなら告白しなよ」
ほの「付き合うってなったらもう好きが止まらなさすぎて、どーしたらいいか………」
かりん「(フラれる選択肢はないのね。まぁそれはないか。)ひかるちゃんモテるし、誰かに取られてもしらないからね」
ほの「取られる!?!誰に!?!」
かりん「うるさい」
~放課後~
ほの「やっと授業おわった~!かりん帰ろ!」
かりん「ごめん、今日部活のミィーティングなんだ」
ほの「そうなんだ!じゃ、また明日ね!」
ほの「……ん?あれは。」
ほの「ひーちゃん??」
ひかる「ぁっ……ほのさん」
ほの「どしたーん?こんな所で」
ひかる「ぇっ、ぁっ、あのぉ……」
ほの「ん?なんて?」
ひかる「あの!今週の土曜日遊びに行きませんか!!」
ほの「え?……いいの??(ひーちゃんとデート!?!?!)」
ひかる「えーと、ほのさんともっと仲良くなりたくて………」
ほの「いいよ!!いくいく!いきたい!」
ひかる「ほんとですか!? (ニタニタ
うわぁ楽しみだな(小声)」
ほの「(かわいい。かわいい。私の心臓耐えろ)じゃ、また連絡するね!」
ひかる「はい!( *´꒳`* )」
ひーちゃんはそのあと小走りで教室へと戻って行った
ほの「(え、かわいいすぎる)は~………////」
ひかるside.
ガラガラ……
ひかる「てんー!!誘えたよ!!(ニタニタ」
てん「お~!よかったじゃん!」ポンポン
ひかる「でへへへ、楽しみだなぁ~」
てん「恋する乙女はかわいいね~笑」
ひかる「いろいろ話したいから帰ろ!」
てん「………絶対私の家くるつもりやろ」
ひかる「バレた?笑 」
ひかるはてんの背中を押しながら教室をあとにした。
~誘った日の夜~
ピコン
ひかる「あ、ほのさんからだ」
ほの:ひーちゃん土曜日どこ行きたい??
ひかる「行きたいところか~……う~ん……
あっ!そうだ!」
ひかる:水族館行きたいです!
ほの:水族館ね!ほな、櫻駅に10時集合にしよっか!
ひかる:わかりました☺︎
___________________
ひかる「やばい…いよいよ明日だ。緊張する。寝れない。」
ひかる「んっ………もう朝か…結局3時間しか寝れなかった。よっし!準備しよ」
9時30分
楽しみすぎて早くついてしまった……ほのさんどんな私服なんだろう……
??「わっ!!!」
ビクッ
ひかる「ほの、さん!?!
驚かさないでくださいよ~……」
ほの「フフフッひーちゃんおはよ~笑
ごめんね、待たせちゃって」
ひかる「全然待ってないので大丈夫です………
(私服かわいい/////)」
ほの「よっし!いこっか!」
ひかる「はいっ!」
ほのside.
水族館にて
ひかる「うわぁぁぁあ!!!ほのさんみてください!!!!ジンベイザメ!!!」
ほの「(めっちゃひーちゃんテンションあがってるかわいい~)
ほんとだ!すごいでかいね!」
ほの「ひーちゃんすごいテンション高いね笑 水族館そんなにすきなん~?」
ひかる「はいっ!水族館大好きです(ニコニコ」
やばいっ、ひーちゃんの笑顔が眩しすぎる
ほの「あ、ひーちゃんイルカショーあるんだって」
ひかる「えっ!いきたいです!」
ほの「あと30分ぐらいで始まるからそろそろ行こうか」
ひかる「そーですね!」
ひかる「結構人向かってますね~」
ギュッ
ほの「ん?」
ひかる「ぇ……ぁ………はぐれたらあれなので………///////////」
え、やばいやばい。ひーちゃんから……
手小さいかわいい。
ほの「席確保出来てよかったね~、にしてもイルカショーってこんなに人気なんだ!」
ひかる「……………」
なんかすごい手のほう見てる、、、
ほの「……ひーちゃん???」
ひかる「…えっ!?! あ、!」
手離されてしまった、、、、、自分から繋ご
ギュッ
ひかる「え!?ほのさん!?!」
ほの「ひーちゃんと手繋ぎたいけどダメかな?」
ひかる「ダメじゃないです………/////////」
照れてるところもかわいい。はぁ………すきだな~
イルカショーが終わり、水族館をもうちょっと堪能してからお土産屋さんへと入った
あっ、かわいいこのストラップ
ひかる「ほのさんちょっとあっちみてきますね!!」
ほの「うん!わかった!」
ひーちゃんとこのストラップお揃いで付けたいな~。
ひかるside.
うーん………このカワウソのぬいぐるみもかわいいし、このサメのぬいぐるみもかわいいんだよね…………
ほの「………ちゃん、ひーちゃん!!」
ひかる「えっ!あっ!ほのさん」
ほの「もしかして呼んでも気づかないくらいどれにしようか悩んでんの??笑」
ひかる「ほのさんもしかしてエスパーですか?
このカワウソのぬいぐるみもかわいいんですけど、このサメのぬいぐるみもかわいいくて………」
ほの「プッひーちゃんってかわいいね笑笑」
ひかる「あーー!絶対バカにしてますよね!」
ほの「してへんしてへん笑笑
ほんとにひーちゃんかわいいなって思ってる〜」
ひかる「///////////////」
ほの「今日はカワウソ買って、また今度来た時にサメのぬいぐるみ一緒に買おう!」
ひかる「また今度って!?!また一緒に来てくれるですか!?!」
ほの「もちろんだよ~!今日1日ひーちゃんと一緒に来れてほんまに楽しかった!」
そんなこと言われたドキドキしちゃう……もう顔から火が出そう
ひかる「/////////………じゃ、カワウソ買ってきます」
ほのside.
ほの「今日楽しかったね~」
ひかる「はい………すごくたのしかったです……」
ん?なんかさっきより表情暗い??
顔を覗き込んでみた
ひかる「///////////////ほ、ほ、ほのさん、近いです//////」
ほの「あ、ごめん」
なんかいつも通りのひーちゃんに戻っただけか笑
ほの「あっ!!そーだ!!これっ!」
ひかる「ん??なんですかこれ??」
ほの「あけてみて~」
ひかる「サメのストラップ??」
ほの「それひーちゃんにプレゼント!!」
ひかる「えっ!!!いいんですか!!」
ほの「うん!しかも…………
じゃーーーーん!私とお揃いで買っちゃったニコニコ」
え、なんかひーちゃんが静か
ほの「……もしかして…………嫌だった??」
ひかる「ちがいます!!!嬉しすぎて、なんか言葉が出てこなくて………とにかくすごく嬉しいです!ニコ」
今日1の笑顔いただきましたっ!
ギュッ
ひかる「ほ、ほのさん??///////」
あ、やっちまった可愛いすぎて思わず抱きついてしまった
ほの「ごめん、ひーちゃんがかわいいすぎてつい…!!」
ひかる「っ………そなんこと言われたらもっと好きになっちゃいます/////(小声)」
ん?今なんて……え?
え??
ほの「ひーちゃんこっち向いて??」
ひかる「……絶対嫌です」
両手でひーちゃんの顔を挟んでこっちに向かせた
ほの「っ………かわいいっ。
私ひかるのこと好きだよ。」
そしてそのまま顔を寄せた
ひかるside.
ほのさんから好きって言われて、今自分の唇にほのさんのが………
ひかる「//////////」
ほの「ひーちゃんは私の事どう思ってる?」
ひかる「ゎ、私はほのさんが大好きです////」
ギュッ
ほのさんに抱きしめられた。ほのさんの匂い…
さっきから心臓がうるさい。
ほの「ひーちゃん、私と付き合ってくれますか?」
ひかる「はい!よろしくお願いします」
ほの「えへへへ、幸せやな~」
end.