れなかりん
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2月14日、今日は待ちに待ったバレンタイン!
今日は恋人のれなにチョコを渡そうと思って準備していたけど、いろんな人達に捕まってなかなか渡せない。
私のれななのに………
井上「かりん顔怖いよ?なんか人1人殺めそうな顔してるよ??」
かりん「ん?ニコニコ☺️」
井上「いや、真顔からのその笑顔は怖いわ笑」
井上「で、どしたの??」
かりん「うーん別に??」
井上「あ!わかった!れないろんな人に捕まってなかなかチョコ渡せないんでしょ?笑」
かりん「………そうなの。」
井上と話してたられながこっちに向かって歩いてきた。
れな「かりん~見て見ていっぱいもらっちゃった!んへへ」
人の気持ちも知らないで………イラつく。
れな「えっ!かりん!?」
そのまま一言も言わずに楽屋を出た。
1人になれそうな所を見つけてベンチに座った。
かりん「はぁ~………やっちゃった。れなは悪くないのに……なんでこうなっちゃうんだろう………」
れな「はぁ…はぁ……かりん~!
はぁ……やっとみつけたっ!」
かりん「……れな………ごめん。」
れな「なんで謝るの??井上から聞いたよ話。こっちこそごめん。かりんを傷つけちゃったね………」
れなに抱きしめられる。
かりん「ぅぅううグス。」
れな「落ち着いたら楽屋戻ろう?
その……かりんからのチョコ貰いたいし。///」
かりん「んふふふふ。うれしい楽屋戻ろっか」
あ、そうだ。
れなの耳元に口を近ずけて………
かりん「今日の夜は覚悟しててね」
れな「え////////////ちょっ、」
楽屋に戻ると真っ赤な顔のれなに皆が注目し、質問攻めに合うことになった。
end.
今日は恋人のれなにチョコを渡そうと思って準備していたけど、いろんな人達に捕まってなかなか渡せない。
私のれななのに………
井上「かりん顔怖いよ?なんか人1人殺めそうな顔してるよ??」
かりん「ん?ニコニコ☺️」
井上「いや、真顔からのその笑顔は怖いわ笑」
井上「で、どしたの??」
かりん「うーん別に??」
井上「あ!わかった!れないろんな人に捕まってなかなかチョコ渡せないんでしょ?笑」
かりん「………そうなの。」
井上と話してたられながこっちに向かって歩いてきた。
れな「かりん~見て見ていっぱいもらっちゃった!んへへ」
人の気持ちも知らないで………イラつく。
れな「えっ!かりん!?」
そのまま一言も言わずに楽屋を出た。
1人になれそうな所を見つけてベンチに座った。
かりん「はぁ~………やっちゃった。れなは悪くないのに……なんでこうなっちゃうんだろう………」
れな「はぁ…はぁ……かりん~!
はぁ……やっとみつけたっ!」
かりん「……れな………ごめん。」
れな「なんで謝るの??井上から聞いたよ話。こっちこそごめん。かりんを傷つけちゃったね………」
れなに抱きしめられる。
かりん「ぅぅううグス。」
れな「落ち着いたら楽屋戻ろう?
その……かりんからのチョコ貰いたいし。///」
かりん「んふふふふ。うれしい楽屋戻ろっか」
あ、そうだ。
れなの耳元に口を近ずけて………
かりん「今日の夜は覚悟しててね」
れな「え////////////ちょっ、」
楽屋に戻ると真っ赤な顔のれなに皆が注目し、質問攻めに合うことになった。
end.