れなかりん
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
れなside.
今日は成人メンバーとの飲み会
松田「はいっ!皆集まったということで!かんぱーーいっ!」
皆「かんぱーーーいっ」
私はそんなにお酒強くないほうだけど、明日はオフってこともあっていつもより多く飲んだ
??「れな飲みすぎ」
れな「ん?ふへへへかりぃんだぁ~」
かりん「もうこれは没収」
れな「え、まだ飲めるっ!」
立とうと思って立ち上がったらフラっとした
かりん「よっいっしょ、ほら言ったじゃん飲みすぎ。」
れな「やばい、気持ちわるい。トイレ」
かりん「え、え、え、我慢できる??連れていくね」
かりん「あともうちょい……」
私はトイレに駆け込んだ
かりん「お水もらってくるね」
れな「うん…」
かりん「おまたせ、、水もらってきたよ。飲める?」
れな「…ありがとう」
かりん「ちょっと落ち着いたら、帰ろう」
れな「あ、でも、、」
かりん「皆には伝えてあるし、あとタクシーも呼んだから」
れな「ごめん、迷惑かけて」
れな「……彼女なんだから。迷惑とかじゃない」
かりん「タクシー来たみたいだし行こう」
…………………………………………………
かりんside.
運転手「どちらまで?」
かりん「○○までお願いします。」
ギュッ
れな「まだかりんと一緒に居たいから家に来ない?」
そんなうるうるした目で見られたら……
れなの耳元で
かりん「いいよ………でも今日は我慢できないかも」
れな「////////////////////」
れなは飲んでた時よりも赤くなった
れなの家に着いた
かりん「気分はどう??」
れな「さっきよりだいぶ楽になったよ。かりんありがとう」
お店に居た時より顔色がいいけど、ちょっと酔ってるれなって色っぽい。
かりん「ん。」
れな「かりん??もしかして怒ってる?」
かりん「怒ってない。っっっ!!!!////」
れなが膝の上に乗ってきた
れな「ごめんね?」
やばい。可愛いすぎる。理性が…………
かりん「やっぱ我慢できない。」
私はれなにキスをした。
キスはどんどん深くなっていき、れなは苦しくなってきたのか胸を叩かれる。
呼吸を整えてるれな。その光景でさえ私の興奮材料となった。
れなをベットに連れて行き、愛し合った。
~次の日~
れな「……いってて、腰が…」
かりん「れなおはよ」
れな「かりん?なんでいるの?」
かりん「え、昨日の事覚えてないの?」
れな「……昨日?………飲み会行っていっぱいお酒のんじゃって……そこからは……」
かりん「ふ~ん、覚えてないんだ。教えてあげる。耳かして」
どんどんれなの顔が赤くなっていく
れな「////////////////…そんなことがあったんだね…………」
覚えてないとか……流石にこれは……
かりん「これから私と一緒じゃないとお酒飲んじゃダメだからね」
end.