HENTAI!!3(ぷち連載)
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オロチ
トコ「黒い翼のお姉ちゃん!」
『……』
トコ「えびす町にお魚運んで来てくれてありがとう!」
『とってもマズい。失敗作。体調崩す。苦しめ。はっはっはっ』
↑
違和感あるわざとらしい笑い方(悪ぶれない)
オロチ「Σ何ィ!?貴様また!!」
『吐く程マズい失敗料理ぶん投げただけ。苦しみ方変わらない』
トコ「え?そんなことないよ?おいsーー」
↑
ドーム状にルナの両手で覆われ声が籠もる
『うるさい。静かにしないと食っちゃうぞ』
オロチ「勝手な事しやがって!食える様な食料持ち込むなこのバカ女が!」
『……………』
・・・・・・・・・・・・
『……………………………………』
キング「…ルナ」
『……ん』
自室に戻ればルナが眉間にシワを寄せてテーブルに頬杖をついて座っていた
キング「随分機嫌が悪そうだな」
『……………あいつきらい。』
キング「…あいつ、…誰のこと言ってんだ」
『オロチ◯コ野郎』
キング「ルナ、『あのチン◯野郎きらい』ルナ止まれ、落ち着け」
『うんち』
キング「クソって言いてェのか?」
『あれと組むのいや。カイドウさんもうんち。あれと組む意味分かんない』
キング「カイドウさんにうんちはねェだろ」
『……』(スンッ)
キング「……ルナ」
『バカ女言われたからぶちのめそうと思った』
キング「……」
『…カイドウさんうんち言ったのごめん。頭冷やしてくる』
キング「ルナ」
『………なに?』
キング「……」
『…!』
部屋を出て行こうとしたルナの腕を掴み
振り向いたルナに唇を押し付けたキング
『ん……』
ちゅっ…と音を立てて唇を離し
キング「……」
掴んだ腕の手を擦らせる様に自身に充てがう
『………………………………………………』
キング「…っ……は……」
ゴッ!!(殴(拳発火))
『気分じゃない。』
キング「殴る事ねェだろ」
『キスまでは嬉しかった。』
キング「…『アルベルのチン◯野郎』おい一緒にするな。おれのチン◯でその口塞ぐぞ」
・・・・・・・・・・
キング「って事があったんだが、」
カイドウ「最後のお前の変態惚気話はいらねェな」
『カイドウさんうんち!』
カイドウ「ぁあ?トイレ早く行ってこい」
『違う』((ರ_ರ))
キング「ルナの言ううんちはクソって意味だ。ルナも頭冷やしたんじゃねェのか、カイドウさん飲んでんだからその言葉控えろ」
カイドウ「ぁあ?何怒ってんだよ」(ぐりぐり)
↑
ツノでルナの頬ぐりぐり(ツノの頬擦り)
『オロチ嫌い』
キング「さっき言った通りだ。おれもルナが何度も罵声浴びせられるのは良い気がしねェ」
カイドウ「あー、まぁルナはバカってよりアホだよな」
『うんち!!』
↑
カイドウの髭引っ張る
カイドウ「イテェなそのアホが可愛いってんじゃねェか」
キング「……」
↑
うんうん頷く
『………』(スンッ)
カイドウ「だがよルナ、お前貧しいとこに料理持って行ってるらしいじゃねェか」
『…あれ普通の料理違う。すっごいマズい失敗作』
カイドウ「食料にかわりはねェだろ」
『吐きすぎて意識なくす程まずくても?』
キング「どんな料理だルナお前そんなもん作れんのか」
カイドウ「そんな話出てこねェがな」
『………』(つーん)
カイドウ「余計なことしねェことだ、オロチがうるせェからな」
『オロチ◯コ野郎!!(怒)』
ガシャァアン!!
カイドウ「おーやめろまた建て直さねェといけねェだろ」
キング「落ち着けルナ、オロチに罵声浴びせ続けられるよりカイドウさんに美味い魚獲って食ってもらった方が得だろ」
『………………』
カイドウ「確かにルナの獲ってくる魚はうめェな」
『………ん。潜ってくる。待ってて。』
その後のカイドウがオロチの首を落とした時
スッキリした顔のルナが見れたことは言うまでもない
end
トコ「黒い翼のお姉ちゃん!」
『……』
トコ「えびす町にお魚運んで来てくれてありがとう!」
『とってもマズい。失敗作。体調崩す。苦しめ。はっはっはっ』
↑
違和感あるわざとらしい笑い方(悪ぶれない)
オロチ「Σ何ィ!?貴様また!!」
『吐く程マズい失敗料理ぶん投げただけ。苦しみ方変わらない』
トコ「え?そんなことないよ?おいsーー」
↑
ドーム状にルナの両手で覆われ声が籠もる
『うるさい。静かにしないと食っちゃうぞ』
オロチ「勝手な事しやがって!食える様な食料持ち込むなこのバカ女が!」
『……………』
・・・・・・・・・・・・
『……………………………………』
キング「…ルナ」
『……ん』
自室に戻ればルナが眉間にシワを寄せてテーブルに頬杖をついて座っていた
キング「随分機嫌が悪そうだな」
『……………あいつきらい。』
キング「…あいつ、…誰のこと言ってんだ」
『オロチ◯コ野郎』
キング「ルナ、『あのチン◯野郎きらい』ルナ止まれ、落ち着け」
『うんち』
キング「クソって言いてェのか?」
『あれと組むのいや。カイドウさんもうんち。あれと組む意味分かんない』
キング「カイドウさんにうんちはねェだろ」
『……』(スンッ)
キング「……ルナ」
『バカ女言われたからぶちのめそうと思った』
キング「……」
『…カイドウさんうんち言ったのごめん。頭冷やしてくる』
キング「ルナ」
『………なに?』
キング「……」
『…!』
部屋を出て行こうとしたルナの腕を掴み
振り向いたルナに唇を押し付けたキング
『ん……』
ちゅっ…と音を立てて唇を離し
キング「……」
掴んだ腕の手を擦らせる様に自身に充てがう
『………………………………………………』
キング「…っ……は……」
ゴッ!!(殴(拳発火))
『気分じゃない。』
キング「殴る事ねェだろ」
『キスまでは嬉しかった。』
キング「…『アルベルのチン◯野郎』おい一緒にするな。おれのチン◯でその口塞ぐぞ」
・・・・・・・・・・
キング「って事があったんだが、」
カイドウ「最後のお前の変態惚気話はいらねェな」
『カイドウさんうんち!』
カイドウ「ぁあ?トイレ早く行ってこい」
『違う』((ರ_ರ))
キング「ルナの言ううんちはクソって意味だ。ルナも頭冷やしたんじゃねェのか、カイドウさん飲んでんだからその言葉控えろ」
カイドウ「ぁあ?何怒ってんだよ」(ぐりぐり)
↑
ツノでルナの頬ぐりぐり(ツノの頬擦り)
『オロチ嫌い』
キング「さっき言った通りだ。おれもルナが何度も罵声浴びせられるのは良い気がしねェ」
カイドウ「あー、まぁルナはバカってよりアホだよな」
『うんち!!』
↑
カイドウの髭引っ張る
カイドウ「イテェなそのアホが可愛いってんじゃねェか」
キング「……」
↑
うんうん頷く
『………』(スンッ)
カイドウ「だがよルナ、お前貧しいとこに料理持って行ってるらしいじゃねェか」
『…あれ普通の料理違う。すっごいマズい失敗作』
カイドウ「食料にかわりはねェだろ」
『吐きすぎて意識なくす程まずくても?』
キング「どんな料理だルナお前そんなもん作れんのか」
カイドウ「そんな話出てこねェがな」
『………』(つーん)
カイドウ「余計なことしねェことだ、オロチがうるせェからな」
『オロチ◯コ野郎!!(怒)』
ガシャァアン!!
カイドウ「おーやめろまた建て直さねェといけねェだろ」
キング「落ち着けルナ、オロチに罵声浴びせ続けられるよりカイドウさんに美味い魚獲って食ってもらった方が得だろ」
『………………』
カイドウ「確かにルナの獲ってくる魚はうめェな」
『………ん。潜ってくる。待ってて。』
その後のカイドウがオロチの首を落とした時
スッキリした顔のルナが見れたことは言うまでもない
end
