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とある放課後
『(さて帰ろ)』
自宅に帰るべく校門を出ると
『あ!ヒョウ太くん!』
ヒョウ太「うっは〜!リタちゃん今から帰るの?一緒に帰ろ!」
『テンション高い(笑)』
ヒョウ太「そうかな~?『あと声も大きい(笑)』どわァ〜っ!!『Σぅわ!』ごめんリタちゃん躓いた!!」
ヒョウ太が(何もないのに)躓きリタに抱き着いた
『ヒョウ太くん大丈夫!?;』
ヒョウ太「なっはっは!あー良かった!リタちゃんいたから転ばずにすんだよありがとう!」
『ヒョウ太くん騒がしい(笑)』
端からみたらいちゃついてる様にしか見えない二人
ヒョウ太「リタちゃんお茶していこ!」
『いいよ、じゃあスタ/バ行こっ!新メニューのスイーツ気になってたんだ!』
ヒョウ太「わっはァ〜!スタ/バ久しぶりだな~!じゃあ行こうかリタちゃんっ!」
リタの肩を押してスタ/バへ向かう
ー・ー・ー・ー・ー
『幸せ〜』
カウンター席に座りフラペチーノを飲むリタ
ヒョウ太「リタちゃんフラペチーノだけですごい幸せそうだね〜」
『美味しいからね、ケーキも美味しいし』
↑
にこにこしながらケーキを食べる
ヒョウ太「美味しい?『うん!』…………『ん?』………」
『食べたい?』
ヒョウ太「え!」
『いいよ!味見して美味しかったらヒョウ太くんも買ってきたらどうかな?』
ヒョウ太「え!え!!あーんとかしてくれる!?」
『はい』
↑
フォークで一口サイズにしてヒョウ太に向ける
カク「何しとるんじゃルッチ」
『え』
ヒョウ太「…………」
数秒フリーズするヒョウ太
『カクさん!え、ルッチさんに背恰好似てるけど違うよ?』
ヒョウ太「やだな~お兄ちゃんと間違わないでよカク君〜」
『え、ヒョウ太くんとルッチさん兄弟なの!?』
カク「何言っとるルッチじゃろ」
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