凶器を奏でる指揮者

東欧の廃都を舞台に、AKUMAの指揮者と対峙するエクソシストの主。
​​「俺の速さについてこられるのは、お前だけだ」
​死闘の後の静寂の中、不器用な二人が交わす約束と、密やかな夜の残響。
※本編は全年齢ですが、背後に関係性を匂わせる描写を含みます。
※神田の設定はアルマ編の前を想定しています。

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