おひさま日記

読書に戻る

2026/01/23 14:25
 市から五千円いただけるそうなので、本を買おうと思います。家の風呂に入ると孤独感が迫ってきて『生きてることが辛いなら』の一番の歌詞がぐるぐるして恋人に風呂場での孤独を告白しても理解されずバカにされたので自分の孤独は自分の中だけで大切に取っておく決心を致しました(と言いつつブログで発表)。私や他人が孤独であるのは昔も今も大して変わらんのではないか。ずっとネットのお陰で孤独から目を逸らす技を使ってきたけど本質は変わってなくて私はずっと孤独だったのだわ。冒頭に戻ると、本を読む作業は孤独。しかし豊かな読書時間を昔の私は過ごしていた。元に戻ろう。孤独に浸ろう。

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