風の果て・異聞録
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次の瞬間、青銅達がもう我慢できないとばかりに大爆笑を始めた。
星矢「サガとカノンが女装~~///!!??」
瞬「ぷっ…///!」
氷河「クッ…///!」
紫龍「ハハッ///!」
一輝「フッ。」
その笑いが今度は沙織やシオン、童虎や他の黄金にまで感染する。
沙織「クスクスクスっ///」
シオン「クククっ///」
童虎「ハッハッハッハ! 良いぞ、葵! それでこそおぬしよ!」
その笑い声に包まれて呆気にとられていたサガ達だが、ふと我に返った。
サガ「ちょ、ちょっと待ってくれ! どうして私とカノンが女装せねばならん///!?」
カノン「そうだ、そうだ! こんな事が冥界や海界の奴らに知られたら、自害ものだぞ!」
「あ、そのアイディアいただき。」
カノン「は?」
「女装を披露する時は、冥界と海界の人達にもお知らせしよう!」
サガ・カノン「「お知らせしなくていい!!」」
沙織「葵さんは本当に良いアイディアをお持ちですのね。そうしましょうv」
サガ「あ、アテナ!?」
沙織「お黙りなさい、サガ。今回の事は流石に大目に見るわけにはいきませんよ? ワンクッション置いてくださる葵さんの慈悲を知りなさい。」
沙織の言葉に反論できないサガ達は沈黙してしまう。
「ま、喧嘩はしない事だね。」
こうして、葵のサガ達への裁きは終わった。
彼女の身柄はアテナと教皇の名において、聖域で手厚く保護される事となった。
星矢「サガとカノンが女装~~///!!??」
瞬「ぷっ…///!」
氷河「クッ…///!」
紫龍「ハハッ///!」
一輝「フッ。」
その笑いが今度は沙織やシオン、童虎や他の黄金にまで感染する。
沙織「クスクスクスっ///」
シオン「クククっ///」
童虎「ハッハッハッハ! 良いぞ、葵! それでこそおぬしよ!」
その笑い声に包まれて呆気にとられていたサガ達だが、ふと我に返った。
サガ「ちょ、ちょっと待ってくれ! どうして私とカノンが女装せねばならん///!?」
カノン「そうだ、そうだ! こんな事が冥界や海界の奴らに知られたら、自害ものだぞ!」
「あ、そのアイディアいただき。」
カノン「は?」
「女装を披露する時は、冥界と海界の人達にもお知らせしよう!」
サガ・カノン「「お知らせしなくていい!!」」
沙織「葵さんは本当に良いアイディアをお持ちですのね。そうしましょうv」
サガ「あ、アテナ!?」
沙織「お黙りなさい、サガ。今回の事は流石に大目に見るわけにはいきませんよ? ワンクッション置いてくださる葵さんの慈悲を知りなさい。」
沙織の言葉に反論できないサガ達は沈黙してしまう。
「ま、喧嘩はしない事だね。」
こうして、葵のサガ達への裁きは終わった。
彼女の身柄はアテナと教皇の名において、聖域で手厚く保護される事となった。