ETERNAL WIND
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
葵は一歩一歩アテナ神殿に進む。
シオン「やめろ、葵! そんな事をしてはならない!」
アルバ「そうだ…、君が身を挺する必要など!」
デジ「思い直せっ、葵! 良い方法がきっとあるはずだ!」
バラン「お前の小宇宙は、こんな事の為に使うべきではないのだ!」
デフ「この拘束を解け! お前のやろうとしている事は思っているよりも遙かにツラいのだぞ!」
エル「聖闘士でもないお前が、そのような事をせずとも!」
黄金達の声に葵はただ消えそうなはかない笑顔で応えるだけ。
また、一歩一歩進む。
マニ「まだ18そこそこの子供が…何命捨てようとしてんだ! やめろっ!」
シジ「駄目だ、それ以上進むんじゃない!」
レグ「やめてくれよ、葵! そんなの駄目だ!」
カル「ふざけんなっ! そんな熱意いらねぇんだっ!」
アスミタ「その気持ちだけでいいのだ! 引き返せ、葵!」
自分にツラい思いや痛みなど経験させたくない黄金達の気持ちが伝わってくる。
シオン「やめろ、葵! そんな事をしてはならない!」
アルバ「そうだ…、君が身を挺する必要など!」
デジ「思い直せっ、葵! 良い方法がきっとあるはずだ!」
バラン「お前の小宇宙は、こんな事の為に使うべきではないのだ!」
デフ「この拘束を解け! お前のやろうとしている事は思っているよりも遙かにツラいのだぞ!」
エル「聖闘士でもないお前が、そのような事をせずとも!」
黄金達の声に葵はただ消えそうなはかない笑顔で応えるだけ。
また、一歩一歩進む。
マニ「まだ18そこそこの子供が…何命捨てようとしてんだ! やめろっ!」
シジ「駄目だ、それ以上進むんじゃない!」
レグ「やめてくれよ、葵! そんなの駄目だ!」
カル「ふざけんなっ! そんな熱意いらねぇんだっ!」
アスミタ「その気持ちだけでいいのだ! 引き返せ、葵!」
自分にツラい思いや痛みなど経験させたくない黄金達の気持ちが伝わってくる。
