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★第4話「THUNDER」★
『飛』の封印から数日後。
すっかりサロの体調も戻り、彼は訓練に戻っていた。
サーシャ「ありがとうございました、葵さん。オルちゃん。2人の助力のおかげで私の大事な仲間が助かりました。」
バラン「俺からも礼を。大事な家族が無事でよかった、ありがとう。」
「私はお役目を果たしただけです。でも、サロさんが無事で本当に良かったです。」
朝の会議に同席した葵に、サーシャやアルデバランも礼を言ってくれた。
シオン「この調子で、異変も全て治める事が出来ればよいが…。」
童虎「うむ。はじめの一歩という所じゃな。」
オル(天秤座って、この時代は正真正銘の18歳やのに何で爺さん言葉やねん; 全然違和感ないわ。)
レグ「いいなぁ、俺も異変を直接見てみたいなぁ~。」
カル「俺もだ。是非、戦ってみてぇな。」
シジ「不謹慎だぞ、レグルス、カルディア。」
オル「まぁ、今回はそんなに攻撃的な異変やなかったさかい。これが攻撃的な奴やったら洒落にならんで? ワイらの居った未来でも異変に意識乗っ取られて暴走した人も居るんや。」
「あの時は、本当に大変でした。聖闘士の皆さんも意識を乗っ取られる事があるかもしれません。気をつけてくださいね。」
あれは、『剣』を封印する時にオルフェの恋人、今では妻になっているユリティースが『剣』に意識を乗っ取られて封印するのに大変だった。
「今日はどなたと見回りに行けるんでしょう? セージ様。」
セージ「うむ。今日はレグルスと頼む。レグルス、しかと役目を果たせ。」
レグ「はいっ。葵、オルトロス、よろしくな。早速だけど、行こうか。」
「はい、行きましょう。」
『飛』の封印から数日後。
すっかりサロの体調も戻り、彼は訓練に戻っていた。
サーシャ「ありがとうございました、葵さん。オルちゃん。2人の助力のおかげで私の大事な仲間が助かりました。」
バラン「俺からも礼を。大事な家族が無事でよかった、ありがとう。」
「私はお役目を果たしただけです。でも、サロさんが無事で本当に良かったです。」
朝の会議に同席した葵に、サーシャやアルデバランも礼を言ってくれた。
シオン「この調子で、異変も全て治める事が出来ればよいが…。」
童虎「うむ。はじめの一歩という所じゃな。」
オル(天秤座って、この時代は正真正銘の18歳やのに何で爺さん言葉やねん; 全然違和感ないわ。)
レグ「いいなぁ、俺も異変を直接見てみたいなぁ~。」
カル「俺もだ。是非、戦ってみてぇな。」
シジ「不謹慎だぞ、レグルス、カルディア。」
オル「まぁ、今回はそんなに攻撃的な異変やなかったさかい。これが攻撃的な奴やったら洒落にならんで? ワイらの居った未来でも異変に意識乗っ取られて暴走した人も居るんや。」
「あの時は、本当に大変でした。聖闘士の皆さんも意識を乗っ取られる事があるかもしれません。気をつけてくださいね。」
あれは、『剣』を封印する時にオルフェの恋人、今では妻になっているユリティースが『剣』に意識を乗っ取られて封印するのに大変だった。
「今日はどなたと見回りに行けるんでしょう? セージ様。」
セージ「うむ。今日はレグルスと頼む。レグルス、しかと役目を果たせ。」
レグ「はいっ。葵、オルトロス、よろしくな。早速だけど、行こうか。」
「はい、行きましょう。」
