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葵とオルトロスは自分達が次元を渡って未来の聖域へ来た事、封印に関する事などを事細かに話す。
質問があればその都度、侑子から注意されていた事に気をつけながら説明した。
シジ「ならば、我々も未来の聖域に倣って君たちのサポートをすれば良いわけだね?」
「そうしていただければ嬉しいです。皆さんの協力無しに封印はできませんから。」
アル「なぁに、聖域の見回りは毎日している事だ。それに君らを連れて行けば良いだけの事、それくらいは協力させてもらおう。」
「ありがとうございます。」
オル「黄金聖闘士が協力してくれるんや、絶対に大丈夫や! ちゅーことで、この美味いパンおかわり!」
オルトロスは自分の体ほどもあるお皿を頭上に掲げ、近くの女官に催促した。
「オルちゃん///! 欲しかったら、私の分けてあげるから~;///」
オル「葵はまだまだ育ち盛りや、分けてもらうわけにはアカン。」
「あぅ…///」
オルトロスのおかわり宣言に恥ずかしくて顔を上げられない葵。
2人のそんなやり取りに皆も微笑ましく思えた。
サーシャ「かまいませんよ、葵さん。」
「す、すみません…/// オルちゃん、未来の聖域でもこんな感じで…恥ずかしいです///」
カル「猫よりも小さい体のくせして、よく食うな。これも食うか?」
カルディアはオルトロスに興味を持ったようで、自分の取り分けた果実類を差し出す。
オル「おおきに! 遠慮なく貰うでー!」
その後、数人から食事を分けてもらったオルトロスを見て、葵はまるで動物園の餌付けショーみたいだと思ったとか思わなかったとか…。
質問があればその都度、侑子から注意されていた事に気をつけながら説明した。
シジ「ならば、我々も未来の聖域に倣って君たちのサポートをすれば良いわけだね?」
「そうしていただければ嬉しいです。皆さんの協力無しに封印はできませんから。」
アル「なぁに、聖域の見回りは毎日している事だ。それに君らを連れて行けば良いだけの事、それくらいは協力させてもらおう。」
「ありがとうございます。」
オル「黄金聖闘士が協力してくれるんや、絶対に大丈夫や! ちゅーことで、この美味いパンおかわり!」
オルトロスは自分の体ほどもあるお皿を頭上に掲げ、近くの女官に催促した。
「オルちゃん///! 欲しかったら、私の分けてあげるから~;///」
オル「葵はまだまだ育ち盛りや、分けてもらうわけにはアカン。」
「あぅ…///」
オルトロスのおかわり宣言に恥ずかしくて顔を上げられない葵。
2人のそんなやり取りに皆も微笑ましく思えた。
サーシャ「かまいませんよ、葵さん。」
「す、すみません…/// オルちゃん、未来の聖域でもこんな感じで…恥ずかしいです///」
カル「猫よりも小さい体のくせして、よく食うな。これも食うか?」
カルディアはオルトロスに興味を持ったようで、自分の取り分けた果実類を差し出す。
オル「おおきに! 遠慮なく貰うでー!」
その後、数人から食事を分けてもらったオルトロスを見て、葵はまるで動物園の餌付けショーみたいだと思ったとか思わなかったとか…。
