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朝食の後、そろそろ海界と冥界のメンバーが帰るというので、葵とオルトロスも見送りに行った。
白羊宮の脇にある広場に行くと、ポセイドンとハーデスがそれぞれの世界へ繋がる時空の穴を開ける。
海皇「それではな、葵、オルトロス。」
冥王「何かあれば、すぐに言う。世話をかけるが頼んだぞ。」
「はい。こちらこそ、よろしくお願いします。」
オル「そっちに行く時は、美味い菓子を仰山用意しといてや。」
「オルちゃん…///!」
冥王「よい、葵。よかろう、冥闘士にも菓子作りの得意な者が居るからな。心しておく。」
海皇「海界に来る時は、菓子はないが鮮度の良い海産物を用意しておこう。」
「す、すみませんっ///」
ポセイドンもハーデスも、それぞれの闘士もクスクス笑いながら戻っていった。
シオン「さて、客人も帰っていった。我々も通常の執務に戻ろうではないか。」
サガ「そうですね。」
ロス「シオン様、葵とオルトロスに聖域を案内しませんか?」
シオン「あぁ、そうだな。今日、執務も任務も入っていない者はいたか?」
挙手したのは、カノン、デスマスク、カミュ。
特に用事もないという事で、3人が聖域を案内する事になった。
白羊宮の脇にある広場に行くと、ポセイドンとハーデスがそれぞれの世界へ繋がる時空の穴を開ける。
海皇「それではな、葵、オルトロス。」
冥王「何かあれば、すぐに言う。世話をかけるが頼んだぞ。」
「はい。こちらこそ、よろしくお願いします。」
オル「そっちに行く時は、美味い菓子を仰山用意しといてや。」
「オルちゃん…///!」
冥王「よい、葵。よかろう、冥闘士にも菓子作りの得意な者が居るからな。心しておく。」
海皇「海界に来る時は、菓子はないが鮮度の良い海産物を用意しておこう。」
「す、すみませんっ///」
ポセイドンもハーデスも、それぞれの闘士もクスクス笑いながら戻っていった。
シオン「さて、客人も帰っていった。我々も通常の執務に戻ろうではないか。」
サガ「そうですね。」
ロス「シオン様、葵とオルトロスに聖域を案内しませんか?」
シオン「あぁ、そうだな。今日、執務も任務も入っていない者はいたか?」
挙手したのは、カノン、デスマスク、カミュ。
特に用事もないという事で、3人が聖域を案内する事になった。
