光の道標
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アイオリアはエストの足の間に入り込み、姿勢を整える。
リア「エスト、いいか…///?」
アイオリアの瞳が熱くエストを捉える。
ドキドキして声が出ないエストは、首を縦に振る。
リア「辛いかもしれん。その時は、俺を引っかいても噛んでもかまわない。」
アイオリアは呼吸を整え、ゆっくり…腰を進めていく。
「あぁっ!!」
いくら指で慣らしたとはいえ、圧倒的に違う質量にエストが痛みを感じないわけがない。
アイオリアも戸惑いを隠せないのだが、少しずつ進める。
リア(キツいな…、初めてだからなのか…? だが、このキツい感じが…たまらない。)
気をつけていないと激しくしてしまいそうで…。
最後まで自分を彼女の胎内へ納め終わり、アイオリアは動きを止めた。
リア「エスト、大丈夫か?」
「アイオリア…様…///?」
エストは涙を流しながらアイオリアを見上げていた。
それだけでもアイオリアは刺激を受けてしまい、胸の鼓動が高まり続ける。
リア「わかるか? 俺達は今、一つになっているぞ…?」
「はぃ、わかります/// 嬉しい…。」
彼女は痛みの方が勝っているはずなのに、嬉しいと言ってくれた。
純潔の証が染み出ているのを見ているアイオリアは、感動すら覚えている。
リア「俺達の出会いはきっと奇跡だ。あの時、あの場所で君を助けていなかったら…。俺は一生、愛しい存在を得る事はできなかった。」
「ええ…。」
リア「これから、この命ある限り…君を守る。愛しているよ、エスト。」
「はい、アイオリア様…。」
お互いを抱きしめあいながら、2人は更にベッドへ沈んでいった。
リア「エスト、いいか…///?」
アイオリアの瞳が熱くエストを捉える。
ドキドキして声が出ないエストは、首を縦に振る。
リア「辛いかもしれん。その時は、俺を引っかいても噛んでもかまわない。」
アイオリアは呼吸を整え、ゆっくり…腰を進めていく。
「あぁっ!!」
いくら指で慣らしたとはいえ、圧倒的に違う質量にエストが痛みを感じないわけがない。
アイオリアも戸惑いを隠せないのだが、少しずつ進める。
リア(キツいな…、初めてだからなのか…? だが、このキツい感じが…たまらない。)
気をつけていないと激しくしてしまいそうで…。
最後まで自分を彼女の胎内へ納め終わり、アイオリアは動きを止めた。
リア「エスト、大丈夫か?」
「アイオリア…様…///?」
エストは涙を流しながらアイオリアを見上げていた。
それだけでもアイオリアは刺激を受けてしまい、胸の鼓動が高まり続ける。
リア「わかるか? 俺達は今、一つになっているぞ…?」
「はぃ、わかります/// 嬉しい…。」
彼女は痛みの方が勝っているはずなのに、嬉しいと言ってくれた。
純潔の証が染み出ているのを見ているアイオリアは、感動すら覚えている。
リア「俺達の出会いはきっと奇跡だ。あの時、あの場所で君を助けていなかったら…。俺は一生、愛しい存在を得る事はできなかった。」
「ええ…。」
リア「これから、この命ある限り…君を守る。愛しているよ、エスト。」
「はい、アイオリア様…。」
お互いを抱きしめあいながら、2人は更にベッドへ沈んでいった。
