光の道標
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そして、アイオリアの無骨な指はとうとうエストの秘められた場所へ向けられる。
指でそっと撫でると、そこはすでに蜜で潤っていた。
「あぁっ…///!」
リア(俺のたどたどしい行為に…彼女は感じているのか…///)
ならば、もっと自分を感じてほしい。
アイオリアの指はある一点を優しく擦る。
「あぁあっ///!」
今までに無いくらい大きな反応に、アイオリアは少し驚く。
リア「すまん、痛かったか?」
「あ…、違うんです…。その、凄く…体中が痺れる感じがして…///」
リア「そうか…、よかった。」
痛くないのなら続けてもよかろうと、アイオリアは先ほどの場所をさらに擦る。
「あっ、あぁっ、はぁあ…///」
エストは未知の感覚を堪えるようにアイオリアへ強く抱きつく。
密着具合が今まで以上になって、アイオリアも体中が熱く火照り、中心に熱が集中してくる。
自らの分身が早く彼女を貫きたい、収まるべき場所へ収まりたいと主張しだす。
リア(まだだ、まだ…。彼女をもっと堪能したいんだ…。)
アイオリアは自分に言い聞かせると、エストに一度口付けて…彼女の秘部へ顔を埋めた。
「あっ…! アイオリア様っ///!? きゃあぁんっ///!」
優しく、ゆっくりと、それでいて丁寧に舌で彼女の秘部とそこから滴る蜜を味わう。
こんなに淫秘で生々しいのに、アイオリアは躊躇無く行動を進めていた。
「も、もぅ…、ダ、ダメぇ…///!!」
エストの体がまるで痙攣するかのように震え、今までにない甘い声を上げてクタリとなってしまった。
達したのだとアイオリアも理解できた。
それがまた愛しくて、口を拭うと何度も口付けを交わす。
指でそっと撫でると、そこはすでに蜜で潤っていた。
「あぁっ…///!」
リア(俺のたどたどしい行為に…彼女は感じているのか…///)
ならば、もっと自分を感じてほしい。
アイオリアの指はある一点を優しく擦る。
「あぁあっ///!」
今までに無いくらい大きな反応に、アイオリアは少し驚く。
リア「すまん、痛かったか?」
「あ…、違うんです…。その、凄く…体中が痺れる感じがして…///」
リア「そうか…、よかった。」
痛くないのなら続けてもよかろうと、アイオリアは先ほどの場所をさらに擦る。
「あっ、あぁっ、はぁあ…///」
エストは未知の感覚を堪えるようにアイオリアへ強く抱きつく。
密着具合が今まで以上になって、アイオリアも体中が熱く火照り、中心に熱が集中してくる。
自らの分身が早く彼女を貫きたい、収まるべき場所へ収まりたいと主張しだす。
リア(まだだ、まだ…。彼女をもっと堪能したいんだ…。)
アイオリアは自分に言い聞かせると、エストに一度口付けて…彼女の秘部へ顔を埋めた。
「あっ…! アイオリア様っ///!? きゃあぁんっ///!」
優しく、ゆっくりと、それでいて丁寧に舌で彼女の秘部とそこから滴る蜜を味わう。
こんなに淫秘で生々しいのに、アイオリアは躊躇無く行動を進めていた。
「も、もぅ…、ダ、ダメぇ…///!!」
エストの体がまるで痙攣するかのように震え、今までにない甘い声を上げてクタリとなってしまった。
達したのだとアイオリアも理解できた。
それがまた愛しくて、口を拭うと何度も口付けを交わす。
