光の道標
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ドアの向こうから聞こえるのは、緊張からか少し震えたエストの声。
彼女の声を認識すると、アイオリアの鼓動も一気に跳ね上がる。
リア「あ、あぁ…。入っておいで。」
「はい…。」
エストはいつも使っている白いバスローブをまとって、ゆっくりと部屋に入ってきた。
アイオリアもベッドに腰掛けていたが、立ち上がって彼女へ手を差し伸べる。
そっと手が重なりあうと、アイオリアは感極まってエストの細くしなやかな体を抱きしめた。
言葉はないが、熱い気持ちが伝わってくる。
リア「エスト、本当に良いんだな…?」
「はい、アイオリア様…///」
リア「俺も初めてなのだが…、なるべく優しくするように…する///」
「お願い…します///」
ならば、躊躇する必要もない。
アイオリアは彼女の両頬を包み込み、愛しい気持ちを込めながら優しく口付けた。
「ん…っ///」
少しずつ様子を見ながら、口付けを深く絡み合うようにしていく。
「はっ…、んぅ…///」
エストの欲情を促すような声に、アイオリアも興奮を隠せなくなる。
リア「ベッドに倒れるぞ…?」
アイオリアはそう言うと、彼女を優しくベッドに組み伏せた。
そして、彼女のバスローブにそっと手をかけ、ゆっくりと脱がせる…。
※次ページから裏夢になりますので、苦手な方は引き返して58ページまでジャンプして下さいね。
彼女の声を認識すると、アイオリアの鼓動も一気に跳ね上がる。
リア「あ、あぁ…。入っておいで。」
「はい…。」
エストはいつも使っている白いバスローブをまとって、ゆっくりと部屋に入ってきた。
アイオリアもベッドに腰掛けていたが、立ち上がって彼女へ手を差し伸べる。
そっと手が重なりあうと、アイオリアは感極まってエストの細くしなやかな体を抱きしめた。
言葉はないが、熱い気持ちが伝わってくる。
リア「エスト、本当に良いんだな…?」
「はい、アイオリア様…///」
リア「俺も初めてなのだが…、なるべく優しくするように…する///」
「お願い…します///」
ならば、躊躇する必要もない。
アイオリアは彼女の両頬を包み込み、愛しい気持ちを込めながら優しく口付けた。
「ん…っ///」
少しずつ様子を見ながら、口付けを深く絡み合うようにしていく。
「はっ…、んぅ…///」
エストの欲情を促すような声に、アイオリアも興奮を隠せなくなる。
リア「ベッドに倒れるぞ…?」
アイオリアはそう言うと、彼女を優しくベッドに組み伏せた。
そして、彼女のバスローブにそっと手をかけ、ゆっくりと脱がせる…。
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