雪の花、赤い爪
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天蠍宮の居住区はカルディアの言うとおりに綺麗だった。
葵が目に見えてホッとしているのでカルディアは軽く小突く。
カル「だから言っただろーが;」
「アハハ…、つい;」
カル「よっしゃ、何して過ごす?」
「んー、カルディアにお任せします。」
カル「じゃ、近況を聞かせて貰おうか。デジェルとはよろしくヤってるか?」
「うん、大丈夫。」
カル「あー、いや、そうじゃなくてな。」
「?」
カル「男と女がヤることヤってるかって聞いてんの。」
「はぁあっ///!?」
いきなりの話に葵は座っていたソファから勢いよく立ち上がった…というか飛び上がった。
カル「デジェルに聞こうと思ったんだが、次の瞬間凍りそうだからな。で、どうなんだよ。」
「な、何でそんな事教えなきゃいけないのー///!!」
カル「ククッ、その反応だとYesって言ってるようなモンだぜ?」
「うぅ、カルディアの意地悪…。」
カル「優等生なデジェルもやっぱ男だな。惚れた女の前じゃ冷静じゃいられないってか。」
葵が目に見えてホッとしているのでカルディアは軽く小突く。
カル「だから言っただろーが;」
「アハハ…、つい;」
カル「よっしゃ、何して過ごす?」
「んー、カルディアにお任せします。」
カル「じゃ、近況を聞かせて貰おうか。デジェルとはよろしくヤってるか?」
「うん、大丈夫。」
カル「あー、いや、そうじゃなくてな。」
「?」
カル「男と女がヤることヤってるかって聞いてんの。」
「はぁあっ///!?」
いきなりの話に葵は座っていたソファから勢いよく立ち上がった…というか飛び上がった。
カル「デジェルに聞こうと思ったんだが、次の瞬間凍りそうだからな。で、どうなんだよ。」
「な、何でそんな事教えなきゃいけないのー///!!」
カル「ククッ、その反応だとYesって言ってるようなモンだぜ?」
「うぅ、カルディアの意地悪…。」
カル「優等生なデジェルもやっぱ男だな。惚れた女の前じゃ冷静じゃいられないってか。」
