Rolling Star
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「き、消えてる!? 嘘ン! もう戻れないじゃん!!」
アイコ「…俺達の話、聞いてる;?」
「あぁああぁぁぁ…、またトリップぅ~…;」
ミー「…聞いてないかもしれないですね。」
カー「しかも、微妙に頭がイッちまってるような気がするぜ;?」
アイザ「微妙どころか、完璧にイッてるんじゃないか? とにかく、身柄を拘束せねば…。」
そこで、やっとこさその人物は闘士達を見渡した。
「しかも、今度はこの世界…; 三界の神様ズと闘士が揃ってるって事は、聖戦が終わってるって事?」
神ズ「「!!!」」
「…あ、地雷踏んじゃった…かな;?」
沙織「貴方は一体、どなたですか?」
沙織もニケを握る手に力を込める。
三界の事情をここまで知っているのは各界の関係者くらいなのに、この部外者は知っている。
ポセイドンやハーデスの様子を見ても、海界や冥界の関係者でも無さそうだ。
もしや、新手の敵なのだろうかと警戒を強める。
海皇「そなた、何者か。」
冥王「神妙に致せ。」
タナ「我らから逃れられると思うなよ。」
ヒュプ「…手向かい無用ぞ。」
皆の視線は怪しい人物に注がれている。
アイコ「…俺達の話、聞いてる;?」
「あぁああぁぁぁ…、またトリップぅ~…;」
ミー「…聞いてないかもしれないですね。」
カー「しかも、微妙に頭がイッちまってるような気がするぜ;?」
アイザ「微妙どころか、完璧にイッてるんじゃないか? とにかく、身柄を拘束せねば…。」
そこで、やっとこさその人物は闘士達を見渡した。
「しかも、今度はこの世界…; 三界の神様ズと闘士が揃ってるって事は、聖戦が終わってるって事?」
神ズ「「!!!」」
「…あ、地雷踏んじゃった…かな;?」
沙織「貴方は一体、どなたですか?」
沙織もニケを握る手に力を込める。
三界の事情をここまで知っているのは各界の関係者くらいなのに、この部外者は知っている。
ポセイドンやハーデスの様子を見ても、海界や冥界の関係者でも無さそうだ。
もしや、新手の敵なのだろうかと警戒を強める。
海皇「そなた、何者か。」
冥王「神妙に致せ。」
タナ「我らから逃れられると思うなよ。」
ヒュプ「…手向かい無用ぞ。」
皆の視線は怪しい人物に注がれている。