Rolling Star
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調印式も済んで冥界と海界のメンバーはそれぞれの世界に帰っていった。
そして、聖域にも日常が戻ってきたのだが…。
「コラー!! ミロ、私のアイス食べたでショ!?」
ミロ「いやっ、食べてないぞ!」
本人の希望もあり、当分は聖域でお世話になる事になった葵。
黄金達は妹が出来たようで嬉しいし、葵も黄金達を兄の様に慕ってはくれている…が。
「嘘つけぇ! 口の周りに付いてるクリームは何よ!?」
ミロ「…あ゛;」
「ミロぉ~? 覚悟はいいんだよねぇ?」
指を鳴らす音が響き、彼女の背後に黒いオーラが見える。
ミロは本能で危険だと察知した。
ミロ「ちょ、ちょっとタンマ!!」
「問答無用!!」
葵の小宇宙は一気に頂点に達し、あの技を発動させた。
『奥義・瞬閧!!!』
ミロ「ぎゃぁああああ~~~!!!???」
遠慮も躊躇も無く吹っ飛ばされたミロは、哀れ聖域の果てまで吹き飛ばされたのだった。
「あのアイス、せっかくバレンタインさんが作ってくれたのに!! ミロの馬鹿!」
そして、聖域にも日常が戻ってきたのだが…。
「コラー!! ミロ、私のアイス食べたでショ!?」
ミロ「いやっ、食べてないぞ!」
本人の希望もあり、当分は聖域でお世話になる事になった葵。
黄金達は妹が出来たようで嬉しいし、葵も黄金達を兄の様に慕ってはくれている…が。
「嘘つけぇ! 口の周りに付いてるクリームは何よ!?」
ミロ「…あ゛;」
「ミロぉ~? 覚悟はいいんだよねぇ?」
指を鳴らす音が響き、彼女の背後に黒いオーラが見える。
ミロは本能で危険だと察知した。
ミロ「ちょ、ちょっとタンマ!!」
「問答無用!!」
葵の小宇宙は一気に頂点に達し、あの技を発動させた。
『奥義・瞬閧!!!』
ミロ「ぎゃぁああああ~~~!!!???」
遠慮も躊躇も無く吹っ飛ばされたミロは、哀れ聖域の果てまで吹き飛ばされたのだった。
「あのアイス、せっかくバレンタインさんが作ってくれたのに!! ミロの馬鹿!」