日記

よぉし

2026/04/14 12:00
その他雑記
よし、よし。
最近数ヶ月のペースよりは落ちてしまったけど調子戻ってます。
地雷っていうものを初めて踏んだもんで、マジで食らってたし復活まで3週間かかりました。
しばらくぐちぐちうだうだしてる内容を上げててすみません。閉鎖的な自サイトとは言え・ただブツブツ言ってるだけとは言え、吐き出せるところがあって救われました。文字にするだけでもスッキリしますね。アウトプット大事。
大袈裟ですが、事故に遭って療養してた、って感じです笑 いやもうホントそれくらい。やだやだ。もう2度とやだ。

さて。スローペースながら、今は直哉夢の20歳裏夢パートを書いています。多分いつもより短編になりそう。先週は「今週中にはー」とか言ってたけど結局週跨ぎでまだ書いてます。
頭の中にある妄想中の直哉くんが可愛い♡優しいので甘々風味です。
今書いてる直哉くんはある種の解釈違いに属すると思うので、いつか解釈一致?のドブカスムーブ満載の直哉裏夢も書きたいと思ってます。
本編最終章ENDになるのはもう少しかかりますね。ざっくり全体の妄想は済んでますが、書き出しはまだです。

さてさて、(唐突に)伏黒恵について。
もちろん大好きなんです。でも「推しか?」と言われると、「私の推し」は甚爾と直哉なんです。(甚爾も推しという仕分けに留まらんところがあるけど)
でも恵くん見るたびにキュンキュンするというかドキドキするというか、胸が動くのよね。
自分に、甚爾沼にいる・甚爾めママ大好き・伏黒親子伏黒家族溺愛という大前提があるので、恵くんが「見守り対象」って感じなんですよね。恵を通して甚爾を見るし、反対に甚爾を通して恵を見るし、恵を通して両親生存Ifを想像してしまう。決して甚爾やママありきの恵、みたいに下?次?みたいに見てる訳ではありません。甚爾の息子、恵のママ、みたいには見るけど。とにもかくにも伏黒家族が大好き過ぎる。そして私は甚爾沼の人間、リアルで親と子どちらかと言えば親のポジションに共感する。となると、恵が可愛くてしゃあないんですね。
結果、恵に関しては推しか否かとかじゃなく「愛」なのかな、と自己分析(?)。バトルしてる恵を見ては「怪我すんなよぉぉぉ😭」「恵に何してくれとんねん!」とハラハラするし、穏やかにしてるビジュアルを見ては「恵よ健やかに😊」ってきゅんとする。ママを想ってうるっとする。
レジィ戦の重力食らってるあの姿は見た目が甚爾そのもので泣いてしまったものです。未だに涙腺刺激されてヤバい。
伏黒姓についてもご都合思考やけど。とにかく恵ママ生存Ifの世界線が大好きです。今後も伏黒家族を愛していく。
今回のファンパレのグッズ、恵のアクスタとバッジを買ったよね。子供の頃のやつ。可愛い恵と玉犬との可愛いやつだったから、買わず後悔するよりは、と予約。

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