…クラ組と…
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
「翔ちゃん♡美咲ちゃん♡」
僕のおち○ちんの下で、二人は不安そうに見上げてる。ああん、そんなに見られたらがまんじるがプクプク垂れてきちゃいますよぉ♡見つめられるのも好きですが、はやくはやくって期待しちゃってるんですから。ね?
「…動くなよ」
「んっ♡♡」
翔ちゃんは膝立ちになって僕のおち○ちんに顔を近付けた。と思ったら、ちゅう♡ってあの可愛い唇で先っぽにキスしてくれました♡
「ん…♡んー…♡はぁ…、美咲ちゃんもぉ…一緒に舐め舐めしてください」
「でも…」
「大丈夫ですよぉ、ん…っ、ね、おねがい♡」
「…はい」
──れー、れろぉ♡れろん、れろぉ♡
「フーッフーッ…♡ぅぅ…かわいぃ♡ああ♡翔ちゃん♡美咲ちゃぁん…♡」
おち○ちんの右側と左側。裏側と先っぽ。2ヵ所からの甘い甘い刺激。僕のおち○ちんを挟んで、翔ちゃんと美咲ちゃん2人のお顔が近くって…♡僕のこと一生懸命舐め舐めしてぇ♡ううう♡可愛い…可愛いです♡
「ふぅ…おち○ちん…♡びくびく止まんない…♡ふぅ♡もっと♡翔ちゃん、先っぽくぽくぽしてくださぃ…♡」
「ん…」
「んん♡♡はぁあ♡美咲ちゃんはぁ…裏筋れろれろぉ♡お願いしますぅ♡あー…、あ"ー…♡」
あああ♡いい子♡2人ともいい子です♡翔ちゃんはカリ首までおくちに入れたり出したり、美咲ちゃんは出した舌を左右に動かして僕の裏の血管を一本ずつなぞってくれてるみたい。もう僕、腰しびれちゃって…びくびくが止まりませんよぉ…。
「はぁ…すごい…♡ねぇ、先っぽ、2人のおくちではむって挟んで…♡」
「ん…こうか…?」
「ハァ…」
「そう…っ、あー♡あー…美咲ちゃんもじょうずぅ…♡」
「ん、んぅ…」
──ちゅっ、ちゅ、ちゅるっ…れろぉ、れろぉ
ムキって段になってるカリの部分。ちょっと恥ずかしいですが、とっても興奮しちゃって腫れてるみたい。そこを両サイドからむちゅ♡ってくっついてる2人の唇で包まれてます。まるでソフトクリームを食べてるみたいに、はむはむぱくぱく♡それが翔ちゃんと美咲ちゃんがキスしてるみたいにも見えます♡と言うか、唇同士当たってますよね。あーん最高ですねぇ…♡でももっとえっちなの、見たくなっちゃいます。
「はぁぁ…ねぇ、翔ちゃん美咲ちゃん…、そこで、そのままで、2人のべろちゅーが見たいです…♡」
「……ん、美咲…」
「ん…っ」
「うわぁぁ♡」
──れろれろれろぉ、れる♡ちゅぶ♡ちゅる、れろれろれろぉ♡
翔ちゃんと美咲ちゃんのおくちで僕の先っぽが隠れて♡でもその中で2人の舌がぐるぐる回ってるんです♡舌と唾液と僕の先っぽが絡まりあってて気持ちよすぎですっ♡
──むちゅっ、くちゅくちゅ、むちゅっ、れろぉれろれろぉ
「ん…♡翔、くん…♡」
「ふー…、はぁ…んっ」
おち○ちん越しなのに♡美咲ちゃんは翔ちゃんとのキスに夢中ですね。おててもしっかり握り合ってて。翔ちゃんはちゃあんとそれに応えてます。
もうほんっとに2人とも可愛いすぎて、僕の身体とおち○ちん、びくびくが止まりません…♡きっと僕のえっちなお汁もいっぱい出ちゃってますよね。それも全部絡まってるって思うと僕のお腹キュンキュンしちゃいます♡
「はぁぁ…さいこぉ…♡腰動いちゃいますぅぅ」
キス遮っちゃいますね、ごめんなさい♡可愛いおくちとおくちに挟まれたら我慢できませんよぉ。ちょっとだけカクカクさせてください。ゆっくりしますから。
「あー…あっ♡はぁ♡あー…だめ、舌きもちいーですぅ♡」
「んー…」
──くちゅぅ、くちゅぅ♡
あむって両サイドにキスしてくれてる2人の可愛いおくち。僕が動いて唇を左右に滑る。ああ、なんて贅沢なんでしょうか。視覚も感覚もえっちで…僕のムキムキしちゃってるおち○ちんを2人の小さくてぷるぷるの可愛い唇が挟んでくれてるんですから…もぉ…僕のからだのぞくぞくが止まんない…♡ほら、先っぽがとろとろしちゃってます。
「ごめんなさい、シコシコしたくなっちゃいました…♡ねぇ…また先っぽでべろのキスしてください♡」
「…注文多いな…」
「うんっ、ありがとうございます翔ちゃん…♡」
──ちゅる、ちゅぶ♡れるんれるん、れろれろれろ♡むちゅ、ぷちゅっ♡
「ん…っ、しょ…くん…んっ♡」
「あー…、あっ、ぅあ♡それ、すごい…♡あー…♡」
2人のディープキスを先っぽで堪能しながら、僕はおち○ちんの根元に手をかける。3本指でキュッて握って上下にシコシコ♡ぅわぁぁ…腰浮いちゃうよぉ…。
「あ…ん…♡はーかわいい…♡んっ…僕のおち○ちん、あかくなって…♡にんじんさんみたい♡あっ…翔ちゃん、美咲ちゃん…もっと食べてくださいっ♡」
翔ちゃんはキスしながら、でも僕の目をチラッと見上げて…。お返事なのか、もしかしたら何か言いたいことあるのかな?でも傾けて角度を変えたかと思ったらもっと深くお口の中に咥えながら美咲ちゃんと唇を合わせてます。えっちで可愛い翔ちゃんは、口元から指を滑らせて僕の手を退かせる。僕も素直におててを交代。根元から口元までごしごししてくれてます♡
「ううー♡きもちい…うわぁ…♡」
「ん、ん…」
「美咲ちゃん♡おされちゃってますよぉ、もっと翔ちゃんのお口の中に舌、いれて…僕の先っぽれろれろって…♡してください…♡」
「はい…、んん」
「ああっ♡じょうず♡すごい、かわいい、きもちいいですぅ♡」
ほんっとうに2人とも、かわいい♡かわいい♡かわいい♡それにきもちいい、きもちいいよぉ♡うさぎさんたちのもふもふお耳と頭。なでなでさせてくださいね。あー、これでもかってくらいにおっきくてかたぁくなっちゃってる僕のおち○ちん…もう爆発寸前ですよぉ♡
──にちゅにちゅにちゅ…ちゅぶ♡ぢゅるっちゅっちゅう…
「あっ…あー♡もういく…翔ちゃん、美咲ちゃん、ごめんなさい♡僕イッちゃうぅ…うぁぁ、うっ…♡♡」
──びくんッッ♡びゅるっびゅるるっびくっ♡
ああ…、可愛いおくちにびゅーびゅーしちゃいました。僕が出しちゃったら2人ともビクッて体が跳ねて。でも離さずに、そのまま受け止めてくれました。翔ちゃんと美咲ちゃんのキスは止まって、僕のをこぼさないように見上げるように下からぺろぺろって舐めてくれています。こぼしてはいないけど、ちょっと溢れちゃったのが上唇や口角に付いてる。
「ふー…♡ぅぅ…♡あー…だめですよ…せーし、飲んじゃだめ…お腹痛くなっちゃいますよ」
「ん…」
「…もう遅せぇよ…」
僕は余韻と2人の仕草と可愛さを堪能。その間にごっくんしちゃったから、べーってさせるの間に合いませんでした。手の甲で口元を拭う翔ちゃんと、唇を舌舐めずりしてる美咲ちゃん。あーん、ピンクでつるつるで、ふわふわしてて…美味しそうです。
「美咲ちゃん、おいで」
「ん…はい…」
僕は美咲ちゃんの真ん前に寄って、彼女を膝立ちにさせる。僕を見上げるそのお顔に手を添えて距離を縮めた。さっきまで僕の先っぽで翔ちゃんとキスしてた唇にぴとって合わせて♡今度は僕とちゅっちゅって、はむはむ♡って気持ちいいキスしましょうね。
──ちゅっ、ちゅぅ♡ちゅっちゅっ♡
唇で挟んで、ついばんで。あむって食べて舌で撫でる。僕の胸元に両手を置いて僕からのキスを受け入れてくれる美咲ちゃん。目がちょっと開いたり閉じたり。蕩けちゃってるかな?ふふっ、美咲ちゃんだって、きっともう我慢出来ないですよね。待たせてしまってごめんなさい。
「ん…♡美咲ちゃん、脱ぎ脱ぎしましょうね。翔ちゃん、手伝ってくれますか?」
「ぅぅ…ごめんな、美咲」
「はい…」
僕は前からシャツのボタンに、翔ちゃんは横から腰の辺りに手をかける。スカートの横のボタンを両手で外してますね。僕がシャツの最後のボタンに触れたとき、スカートが美咲ちゃんの腰から緩んでパサッて下に落ちました。
「え…紐…?」
「ふふ、いい子ですね、美咲ちゃん♡翔ちゃん、その紐解いてあげてください」
「う、うん」
「ん…」
「いい子ですよぉ♡」
スカートの下は両サイドが紐で結ばれている黄色い紐パンツ♡僕がプレゼントしたものです。特に指定はしませんでしたが今日履いて来てくれたなんて。ふふっ、可愛くて似合ってて。とっても嬉しいです!でも、その紐を翔ちゃんに解かれるなんて思わなかったでしょうね。恥ずかしそうに体をキュッとさせて僕にくっついてきました。だから、大丈夫だよって抱き締めて背中をよしよし。そうやってる間に両方の紐が完全に外れちゃいましたね。翔ちゃんも僕の顔を確認しながら、パンツを自分の方へ引いていく。
「こんなに濡れちゃってる。ふふ、可愛いですね♡」
「ん…なっちゃん…、恥ずかしいよ…」
「大丈夫、可愛いだけですよ?」
僕は前から美咲ちゃんの露になった大事な場所に手を伸ばす。かき分けずに、ちょっと触れただけでもわかっちゃうくらいにしっとりしてる。くちゅ、って音が鳴ったら、顔を翔ちゃんと反対方向へ背けてしまいました。もう大丈夫かなって思いましたけど、やっぱりまだ翔ちゃんには恥ずかしいみたい。でもその仕草だって可愛いだけなんですけどね♡その可愛い美咲ちゃんのここ、なでなでさせてください。
──くちゅ、むにゅ、むにゅ♡くちゅ、くちゅ
「ねぇ美咲ちゃん、しっぽさん、付けていいですか?」
「ん、んん…」
「翔ちゃんとお揃いの。ここに」
「…っ……」
「やだ?だめですか?」
「恥ずかしいから…やだ…」
「那月、俺だけでいいだろ」
「そうですね、わかりました」
ぬるぬるを移動させるように、指で後ろをこすこすって撫でた。でも、顔を背けながらいやいやって。お揃いのうさぎさんになるには足りないですね。翔ちゃんの前でおしりにしっぽさんを付けるの、恥ずかしいみたいです。ちょっとだけ残念ですけど、それはまた次の機会のお楽しみにしましょう。
でもこっちは可愛い可愛いってさせてくださいね♡
──くぷ、くぷぷ♡
「や…、あ…なっちゃん…っ」
「ふふ♡よく滑ってますね♡…ちょっとだけ脚広げてくれますか?」
2本指でクリちゃんをずりずり撫でながら入り口に指先を入れる。ちょっと入れて、また先を撫でて、くぷくぷって指先を入れて優しく往復。美咲ちゃんのえっちなぬるぬるを指に絡ませます。そして指先をちょっとずつ入れて、左右にも広げて…手前にもトントンって曲げて。ここも馴染ませないといけません。
「ね。今度は僕の先っぽでここ、気持ちよくさせたいです。ここまで。全部は入れませんから」
「んっ、んん…」
ここまでぬるぬるですから、痛くはないようです。まずはここ。美咲ちゃんの好きな気持ちいいところまで入りたいな。
「翔ちゃん。もじもじしてないで」
「し…してねぇよ!」
「ふふっ、片手塞がってるので、コレ…僕に着けてくれますか?」
「えー…」
緩んだスボンのポケットから出したゴム。それを歯で咥えてピッて切る。それを翔ちゃんに渡す。受け取ってくれたものの、僕のものが美咲ちゃんの体で遮られてて…どうしたものかと横から覗いてます。取り出したゴムにフッて息を吹き掛けて、翔ちゃんは美咲ちゃんの後ろへ回った。
「えっ…」
「わりぃ美咲、ちょっと我慢してな」
「……っ」
美咲ちゃんの背中にぴったりくっついた翔ちゃんは、肩口にあごを乗せて、腕は両脇の下を通って…美咲ちゃんをバックハグするみたいに包み込みながら僕のおち○ちんに手をかける。
大好きな翔ちゃんからの思わぬハグに美咲ちゃんが困惑してます。でもやっぱり嬉しいって顔。
僕の手は美咲ちゃんの大事なところにあって、2人からまだおっきし続けてるここを見られて、美咲ちゃん越しに翔ちゃんにゴム着けられて…♡着けてって僕がお願いしましたが、目の前の2人を見てたら僕までドキドキしちゃいます。
「ん…翔ちゃん、つけるのじょうず♡」
「いやデカくすんな、やりにくい」
「だって仕方ないですよぉ。翔ちゃんが僕と美咲ちゃんをドキドキさせるんですから。ねぇ美咲ちゃん」
「…はい」
「はぁ?特別なことなんもしてねぇけど」
「ふふ、そうですね。翔ちゃんだーいすき♡」
「ん、おいっ…んっ」
僕のをこすりながらスル、スル、って着けてくれました。着け終わったかなって頃に、僕の顔を見上げる翔ちゃんにキスをした。ちょっと離されそうになったのであごを支えてもう一度。
「んっ、なつ、き…あぶねぇ…んっ」
「ゎ…ぅ」
「んー♡」
「ん…、うわっ」
僕は2人ともを抱き込んで翔ちゃんの唇にはむはむ♡ちょっと体重をかけ過ぎちゃいましたね。支えてたつもりが、2人ともベッドに倒れちゃいました。翔ちゃんが美咲ちゃんを支えてくれてたので大丈夫そうです。
「…おい気を付けろよ」
「ごめんなさい、美咲ちゃん大丈夫ですか?」
「私は全然…翔くん、ごめんね、すぐどけます」
「あ、待ってください」
翔ちゃんの上から降りようと身をひねる美咲ちゃん。そんな彼女の肩を軽く抑えて制す。
「ふふ。翔ちゃん、このままの状態で美咲ちゃんを抱っこして支えててくれますか?」
「お、おう。いいけどよ…」
「うそ、なっちゃん…恥ずかしいよ…」
僕は、まだ美咲ちゃんに掛かってたスカートを抜いて彼女の両太ももを左右に割る。そしてそれぞれのひざ裏に翔ちゃんの手を誘導します。あー♡とっても可愛い!翔ちゃんにお股ぱかーんされちゃってます♡僕にどうぞってしてるお兄ちゃんうさぎさんだね♡ああ、僕用のオオカミさんの着ぐるみ持ってきたらよかったなぁ。
「ああ、美咲ちゃん。隠さないでください。翔ちゃんからは見えてませんからね?」
「…そういうことじゃないよぉ…」
「ほら、おててどけましょうね♡僕のこと、入れてください…♡」
翔ちゃんがぴったり着けてくれたゴム。その上から自分で手のひらで包んでごしごし。美咲ちゃんの中に入る準備しなくちゃ。美咲ちゃんのそこはおち○ちんを迎える準備出来てますね♡ぬるぬるヒクヒクしてて…♡僕の先っぽ当てただけでアツぅくなってるのがわかっちゃいますよぉ♡
「ふー…♡あー…美咲ちゃんのなか…きもちよさそぉ…♡はぁ…美咲ちゃん、翔ちゃん…僕、入っちゃいますねぇ…」
「ん…、んん…」
──ぷちゅ、ぬ…ぬぅぅぅ♡
先っぽをおくちに当ててカリ首まで手を添えて挿入します。フーフー息を吐いてる翔ちゃんと、眉毛が下がって僕を見つめる美咲ちゃんを見下ろしながら腰をゆーっくり前に出す。止まることなく、ゆっくり、とんって根元まで。あたたかくてむちむちぐにゅぐちゅ♡とっても狭いから、馴染むまでしばらくこのままです。
「ぅぅー…」
「あー…♡おま○こ…あったかい♡きもちいーです…♡」
「なっちゃん…ここまでって言ったぁ…」
「あ、そうでした…ん、ごめんなさい」
美咲ちゃんは、さっき僕が示したところに揃えた指先を当てた。そう言えばそうでした。全部は入れないって言いましたね。あなたが可愛いからつい。
「美咲、痛くねぇか?こいつの、デカいだろ」
「…わかんないぃ…んっ…」
「痛かったら代わってやるから…無理すんなよ」
「はい…」
「ふふ♡」
翔ちゃん、美咲ちゃんのこと心配してます。優しいですね。体勢的に仕方ないとは言え、耳元で囁いてるから美咲ちゃんが悦んじゃってます♡ナカがきゅんきゅんしてますよぉ♡翔ちゃんのカッコいい声が耳に流れ込んだらたまらないですよね、わかります♡
それに、その心配は必要ありません。美咲ちゃんはちゃぁんと僕の形覚えてくれてますから。わかんないってことは痛くないってことですよ。でも最初はこっちで気持ちよくなってもらいましょう。
僕は自分の親指を口に含んでたっぷり唾液を絡ませる。そして翔ちゃんにパカッてされて僕をパクッて咥えてるところの上。まだ控えめなクリちゃんに指のお腹を当てて上下に動かします。
──すりすりすりすり…クリクリクリクリクリ♡♡
「あ…、やっ、なっちゃん…そこ、あっ」
「だめですよぉ足閉じないで。翔ちゃんしっかり掴んでてください」
「ん…、ごめんな美咲、気持ちよくしてもらえ」
「ひ、あっあっ…んん」
──クリクリクリクリクリこすこすこすこす
かるぅく押し込んでクリちゃんを皮ごと揺さぶって刺激。ここ、大好きですよね♡耳元での翔ちゃんの声とも相まって、美咲ちゃんのなか、きゅんきゅんがすごいですよぉ♡僕、腰動いちゃわないようにするのに必死なんですから。それはもう少し我慢です。
「だめ、なっちゃん…♡あっ、あっ…♡なっちゃんっ…ゆび、いく、いく…あ、んっ、すぐイッちゃう…っ♡」
「はいっ♡いつでもどうぞ♡くりくりくりくりぃ♡」
「あっあっいく、いく…なっちゃん…いくっ…いくぅ♡」
「ぅー…えろい…」
──ビクッびくっ♡きゅんきゅんきゅん♡
同じ加減で優しく擦り続けると、美咲ちゃんの体がびくびくんって跳ねる。下半身をゆるゆる前後に動かしながら、ナカは僕をきゅむきゅむ締め付けます。背中から体を広げられて抑えられてるから、なんだかいつもより可愛いイキポーズな気がします♡足開いて抑えたらこんなにお股カクカクしちゃうんですねぇ♡可愛いすぎますよぉ!
「ぁ…ふー…ぅぅ…♡」
「ふふ♡もう僕の、馴染みましたよね。それでは、動きますよ」
「ん、あっ」
「大丈夫、はじめはゆっくり、ゆっくりです」
「ぅう…、あっ…んん」
──ずりゅぅぅ~~♡ぬぅぅ~~♡ずりゅぅぅ~♡
腰をゆっくり引いて、抜け切らないところまで。そしてまたゆっくりと根元まで腰を前に出す。自分を焦らすくらいゆっくりと抜き挿しを繰り返して。そしたらじわじわって甘い快感が腰から背中に巡っていくんです。そこから次が欲しくなったから。身を乗り出してベッドに両手を着いた。
「はー♡はー♡あー…僕、とっても気持ちいいです…♡」
両手はそれぞれ美咲ちゃんと翔ちゃんの顔の横。えっちな顔して僕を見つめる2人を見下ろして。ああ、なんて可愛いんでしょう…本当に食べてしまいたい。あれ?僕、オオカミさんじゃないのに。思わず歯をベロってしちゃいました。ふふっ、仕方ないですよね、こーんなに美味しそうなうさぎさんたちなんですから♡
「ふふっ♡いただきます、あー♡んっ」
「んっ!んっ…ふぅ、んっ」
「ぅー…」
可愛い可愛い美咲ちゃんの唇を塞いで。ぱくって挟んでぺろぺろって舐める。うっすら開いてる唇に舌を入れて上唇と前歯の間に差し込む。いっぱい、はむはむちゅっちゅってキスを繰り返す。同時に腰はさっきよりもスピードを速めて美咲ちゃんの気持ちいいところに抜いたり入れたりを繰り返します。
──ちゅ、くちゅ♡ぷちゅぷちゅぷちゅ…ちゅっちゅぅ♡とちゅとちゅとちゅとちゅ♡♡
「あっ♡あー♡あっ…美咲ちゃぁん♡」
「ん、んっ、あっ、んッ」
「あなたのナカ…♡とろけちゃう…♡はぁ…大好きですぅ♡」
「あっ…ん、なっちゃん…♡あっ、んんっ」
「ん、ン…♡美咲ちゃん、美咲ちゃん♡」
「ぅぅ…きもちよさそ…」
美咲ちゃんとキスハメしてたら、翔ちゃんからの視線。僕の顔、そんなうるうるのおめめで見られたらたまりませんっ♡翔ちゃんだって欲しくなっちゃいますよね。でももうちょっとお預け、我慢してください。その代わり、今は僕とチュウしましょうね♡
「はぁ…♡翔ちゃんも可愛いよぉ…大好きです…♡」
「うゎっ…ぅ…んぅ」
美咲ちゃんへの挿入を続けながら、翔ちゃんの首筋に舌を這わせる。舐めてキスして、れろぉ♡って舐め上げて唇へ。ちゅぅちゅぅキスして、舌を侵入させてべろちゅうしちゃいます♡
「んぁ、なっ…んぁ、ん、なふ…ひ、んっ」
「ふー♡ふー♡ん、んん♡」
「あっ、あっ…あっ」
──くちゅくちゅ、ちゅるっ♡くちっくちっ♡ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡
翔ちゃんの声を吸い込んで…おくち全部を舌で苛めてあげますね♡僕の耳のそばでは美咲ちゃんの甘ぁい声。鼓膜をくすぐってきます。ああ、あー♡きもちいい。頭も胸もお腹もおち○ちんも全部蕩けて溶けてなくなっちゃいそう…。だって…、翔ちゃんにキスして美咲ちゃんに入ってるなんて…♡こんなキスハメ出来ちゃうなんて…♡僕しあわせすぎてしんじゃうよぉ♡
「ん"っ、あっあっ…あっ♡」
「んむぅ、なっ…ひぃ…んっ、んぅ…」
「んー♡」
ああっ♡かわいいかわいい、かわいいっ!すきすきすきっ♡しあわせっ僕のからだ♡僕のぜんぶ♡しあわせですぅ♡あーだめ、だめ、いく♡僕のおち○ちんとける♡イッちゃう、いくっ♡がまんできない♡しあわせになっちゃう、いく、いく♡でる、いく…♡
「あぁ"…♡んあっ、なっちゃん…♡あっ」
「ふー、ゔー♡ゔー♡んんんー♡ぐぅぅ…っ♡」
「…ん、んぅ…」
──ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ、にゅる、ちゅくちゅくちゅく♡ぱちゅぱちゅぱちゅっぞくぞくっ♡ばちゅんっ
「んん"ー…♡♡」
ああ、頭の中が快感でいっぱいです…♡僕のおち○ちんがビュービューすることしか考えられなくなったから…翔ちゃんの舌を食べながら腰を何度も打ち付けて、美咲ちゃんのナカできゅうきゅう擦ってもらったら…全身ぞくぞくして電気が走ったみたいになる。それを全部受け入れたら、おち○ちんがドクンって膨れて先っぽから気持ちいいのがビュービュー出ちゃいました…♡あー…イクのきもちいいよぉ…♡
「…はー…はー♡」
「うぅ…」
「ぐぅ…那月…くるしい…」
「あっごめんなさい」
最後の方、僕夢中になっちゃってましたね。2人のことぎゅーってし過ぎたみたい。挟まれてた美咲ちゃん、大丈夫かな?女の子だから潰れちゃう。
僕は慌てて体を上げて2人から離れる。美咲ちゃん、さすがにぐったりしてますっ。
「ごめんなさいっ美咲ちゃん、すぐに抜きますねっ」
──ぬりゅぅぅ…ぷぽっ♡
イッたあとのおち○ちん、抜けましたが美咲ちゃんの圧に引っ張られて可愛い音が鳴る。先っぽの先に溜まってだらんと膨らんだゴムと美咲ちゃんのえっちなおくちがぬるぬるで繋がってて…思わず胸が高鳴ってしまいます。
「はぁ、はぁ…」
「ん、しょ…。美咲、大丈夫か。水持って来てやる…から…ま、待ってろよ」
翔ちゃんは美咲ちゃんの負担にならないように彼女の下から抜けながらそう言う。けど、美咲ちゃんのカパッて開いたまんまの下半身を見て一瞬動きが止まりました。でもその通り、冷蔵庫からお水を3つ取って戻って来てくれました。そして僕は僕で、翔ちゃんのおしりに釘付けです。まだ可愛いしっぽがフリフリしてるんですから。ふふっ、翔ちゃんだって入れたまんまなのにね♡馴染み過ぎて違和感ないのかも。あー可愛いですねー♡
「美咲…飲めるか?」
「ん…、はい」
「あれ。口移しで飲ませてあげないんですか?」
「は!?そんなんしなくても飲めるっつーの!」
「もぉ。美咲ちゃん喜ぶはずなのに」
「ばかなこと言うな」
「えー」
足を閉じて体を起き上がらせる美咲ちゃんは、翔ちゃんからペットボトルを受け取って口をつける。けど、視線は翔ちゃんの唇。ほら、ね?きっと僕の言う通りだと思うなぁ。僕、結構美咲ちゃんの感じてることわかるんですよぉ!ふふっ。
「ほら、翔ちゃんもお水飲んで」
「ん、おう」
「今度は翔ちゃんの番ですよ♡」
「ん?おう。…何が?」
「僕、翔ちゃんと美咲ちゃんとのえっち♡見たいです♡」
「えっ!」
「んぐっ…げほっ!…はぁっ!?」
ふわふわしてた美咲ちゃんのお顔がパチッと覚めて、翔ちゃんも飲んでたお水を溢しそうになってます。なぜそんなに驚くんでしょう?自然な流れですよ?美咲ちゃんは驚いててもほんとは翔ちゃんともしたいって思ってるのは僕にはバレバレですし、翔ちゃんだって。そんなにおっきさせてるのにこれ以上何もしないなんて。
「え、2人とも。したくないですか?」
「……」
「いや…したくねぇとは…」
「翔ちゃん、もしかして僕にとんとんされたかったですか?」
「さ!…れてぇってわけじゃ…」
ふふっ、また2人でチラチラ見合ってもじもじして。もう。そんなに恥ずかしがらなくてもいいんですよぉ♡
「ほーら♡2人とも、こっちへおいで?僕に任せて♡」
「……はい」
「ぅぅ…わかった」
素直に僕の前に寄ってきた美咲ちゃんと翔ちゃん。僕は汗ばんだ2人の前髪をそれぞれ整えて。少しずれたうさぎの着ぐるみをキュッと正してあげる。曲がった耳もピンとしましょうね。
「まずは向かい合って」
「…おう」
「翔くん…」
「美咲ちゃん、ちゃんと目を見て」
「…はい」
「次はお手手つないで」
「ん」
「……」
「おくち同士でキスしてください♡チュッチュッて」
「ん…」
ふふっ♡あーん可愛い♡とっても可愛いです♡胸のドキドキ、お腹のキュンキュンが止まりませんよぉ♡
本当に、本当に、とーっても大好きです♡僕の可愛いうさぎさんたち♡
……END……
2/2ページ